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ユーザーの部長さんを誘惑

投稿者:順子
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2026/02/15 23:50:06 (N.hlU.fy)
34歳未婚、ひとり暮らしをしていて、昨年の夏に5年付き合った彼氏と別れました。
私は性欲が強く、痴漢に遭っても濡らしてしまうぐらい淫乱です。
Mっ気が強く、彼氏に性処理をさせられていると思うと興奮していました。

昨年の12月、事務所にユーザーの部長さんが来られ、私が対応しました。
その部長さんとは以前から面識があり、冗談半分で『今度、ご飯に連れて行って下さいよー』と言うと
部長さんは『いいけど、俺は変態さんだから危ないよ笑笑』とやんわり断られたような気がしました。
確かにその部長さんは強面で見るからにエロい雰囲気でドSだろうなーと思いました。

その部長さんの言葉が頭から離れないまま、新年を迎えました。
彼氏と別れてからエッチする機会もなく、部長さんとのエッチを妄想しながらオナニーをする日々を過ごしていました。
そして、2月の頭に部長さんが来社された時にご飯へ行く約束をしました。

2/14(土) 20:00待ち合わせ。私は大胆にもかなり短いタイトミニを履き、胸元の開いた服にコートを羽織り、派手めの化粧をして待ち合わせ場所に向かいました。
部長さんの第一声が『事務所の雰囲気とは全然違うね』と言われ、目つきが物凄くいやらしく、私は心の中でヨシ!と思いました。
部長さんの顔には似合わないおしゃれなフレンチに行き、次のお店もおしゃれなラウンジでした。
0:00を回り、部長さんが『ぼちぼち帰ろうか。タクシーで送るよ』と言われました。私はエッチしてくれないの・・・と思いながら『もう一軒、お願いします』と甘えながら言っていました。
次のお店まではタクシーで移動したのですが、私は酔った振りをしてタクシーの中で部長さんのおちんぽをズボンの上から触ると部長さんが『おいおい。ヤバいよヤバいよ』と出川哲郎風に言って誤魔化していました。
でも部長さんのおちんぽはムクムクと大きくなり、その大きさにびっくりしました。
郊外のお店に着くとそこは隠れ家みたいなお店で店内は薄暗くふたり並んでソファに座りました。
飲み物が提供され、スタッフさんが居なくなると私は大胆に部長のおちんぽを触りました。部長さんも太ももを触ってきました。
途中で部長さんが私の耳元で『俺、変態だから相性が合ってしまうとヤバいことになるよ。いいのかな?』と言って来たので私は頷きました。
お店を出ると少し離れたところにラブホの灯が見えました。私はラブホでエッチと思いながら歩いていると、部長さんがいきなり激しくキスをしてきて私はそのキスで軽く逝ってしまいました。
部長さんはキスをしながら胸を荒々しく揉み、スカートの中に手を入れ、オマンコが濡れている事を確認すると立ちバックの格好をさせられ、スカートを捲くり上げられパンストを破られ、おちんぽをねじ込んできました。
オマンコはぐちゅぐちゅだったので普通なら簡単に入るのですが、部長さんのおちんぽは太すぎて本当にねじ込まれていると言う感じでした。
根元まで入れられるまでに私は何度も逝ってしまいました。初めて味わうおちんぽの快感でした。
部長さんは『俺のはちょっと太いけど順子ちゃんのオマンコには合うようだね』と言いながら腰を振り続けました。そして部長さんが『いくぞ』と言うとおちんぽを抜き、私のお口にねじ込み、大量の精液を放出しました。私は部長さんの精液を全て飲み干しました。
そして、その場で服を剥ぎ取られ下着にコートを羽織らされている格好でラブホまで歩かされました。
途中で前を隠そうとするとお尻を叩かれ、すれ違う男の人に私の恥ずかしい姿を見られました。
初めても露出でした。男の人に見られる度にオマンコが熱くなり頭が真っ白になりました。ラブホに着く頃にはいやらしい愛液が太ももまで垂れていました。

まだ興奮が冷めていないので、詳しく書き過ぎて長くなってしまいました。
つづきは中に書かせていただきます。
 
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3
投稿者:順子
2026/02/16 01:38:15    (AS28wa8Z)
私が唾液でヌルヌルにした部長さんのおちんぽが正常位で入ってきました。
ゆっくりとオマンコを壊すように入ってきました。その時、部長さんが『まだ半分しか入ってないよ。どうする、ここで止めておくかい?』と言いました。
私は『奥まで部長さんのおちんぽを入れて下さい。お願いします』と懇願しました。部長さんはゆっくりと入れてきました。
そして『根元まで入ったよ』と言われたと同時に部長さんのおちんぽが子宮の奥を突き、激しく逝ってしまいました。これも初めても感覚でした。そして部長さんは長いストロークで徐々に腰を振り始めました。
部長さんのおちんぽが奥に当たる度に私は激しく逝きました。そして部長さんのおちんぽが子宮の奥を突き、そのままの状態を維持されると私は狂ったように逝き狂い体をガクガクさせながら記憶が飛んでしまいました。
部長さんにほっぺを叩かれ、意識を取り戻すと、今度は腰を持ち上げられオマンコに極太のおちんぽが出入りする所を見せられ、私は『部長さんのおちんぽが入ってる。気持ちいい。おかしくなる。オマンコが壊れる』と口走っていました。
今までそんなことを言った事もなかったのに自然と口走っていました。

その後、私のオマンコが部長さんのおちんぽに馴染んでくると体位を変え、私が上に乗り何度も逝きながら部長さんの上で踊り狂っていました。最後はバックで入れていただき、お尻をスパンキングされながら部長さんがお尻に射精されました。
そんな行為がお昼まで続きました。
ラブホをを出て、タクシーで部長さんの家に行き、部長さんの車に乗り込み、遅めのランチに行きました。部長さんと居る時は私の手は部長さんのおちんぽを触っています。昨夜の部長さんとのエッチで物凄く淫乱になったような気がします。
部長さんが『これからは順子が知らないことをいっぱい経験させて淫乱にしてあげるからね。それともっとMを開花させてあげるから楽しみにしていてね』と言っていました。
2
投稿者:順子
2026/02/16 01:07:36    (AS28wa8Z)
部屋に入るとオマンコを触られ、部長さんが『凄く濡らしてるね。露出も興奮するみたいだね』と言われました。
今まで露出はした事もなく、こんなに感じるとは夢にも思いませんでした。体は正直で今までにない濡れ方をしていました。
部長さんはオマンコの確認が終わるとオマンコの中に指を1本入れ、2本入れかき回し始めました。部長さんの指がオマンコの気持ちのいい部分を刺激し『オアマンコおかしい。オマンコ壊れる』と言いながら体をガクガクさせながら初めての潮吹きをしました。
部長さんの口から『大量に潮を吹いたね。じゃ、3本目の指が入るよ』と言われ『4本目も入りそうだね』と言われ激しくオマンコを掻き回され続けました。その間、大量の潮吹きをしていたようです。床には潮吹きで水たまりができていました。
私は狂ったように逝き続け、床でぐったりしていました。

少し時間が経ち、部長さんが湯船にお湯を溜めてくれていて『体が冷えたやろ。お風呂に入ろうか』と言って私の手を取りお風呂へと連れて行ってくれました。
部長さんが『まだ大したことはしてないけれどエッチの相性は合いそう?』と尋ねてきました。
私は『初めてだらけで体がおかしくなりそうです。でも気持ちいいです。部長さんが言ったヤバいことになってます』と答えました。
部長さんが『じゃ、エッチだけじゃなく、今夜みたいにご飯にも行くし遊びにも行くし、エッチもする関係でいいかな?』と言われて、私は頷きました。
すると部長さんが『頷くだけ? 声を出して言ってくれないと』と言われ、私は『はい。よろしくお願いします』と答えました。
部長さんは『うんうん。これからは順子と一緒に行動だね。順子はMだよね。少し強引にされたり、露出とか恥ずかしい事をされると興奮するんだね』と言われました。
今回、初めて露出させられたり強引に潮を吹かされたりして興奮していたことを部長さんは見抜いていました。
部長さんが『順子にお願いがあるんだよね。パイパンにしてもいい?』と聞いてきました。私は『今、ここでですか?』と少し驚いたように言うと『そうだよ』と言われました。
さらに部長さんは『パイパンにされるだけで、毎日がドキドキするようになるよ』と言われ、私はパイパンになることを了承しました。
普段から手入れをしていたので剛毛ではありませんでしたがパイパンにされると考えるだけでオマンコが熱くなりました。
そして、お風呂場で仰向けに寝かされ、部長さんがクリームを泡立て、ジョリジョリと剃っている音が聞こえました。その音に体が反応すると『順子は敏感だね。剃られて興奮してるのかい?』と言われました。
私は自然に『はい。恥ずかしいです。でもオマンコの毛を剃られて興奮しています』と言っていました。その行為が部長さんと私の主従関係の始まりだったような気がしました。

ベッドに移動し、部長さんが優しくキスをし優しい愛撫をしてくれました。先程までの荒々しい行為ではなく、ねっとりとした舌使いで私の全身を舐めまわし、腰を持ち上げパンパンで露わになったクリを舌で愛撫するところを見せられ、私の体はトロトロになり逝ってしまいました。
この時点で今までに経験したことのないエッチに。まだ短時間なのに私はもう離れられないと確信しました。そして優しい愛撫の後は乳首を抓られ甘噛みをされ、クリの皮を剥かれ甘噛みされ、何度も何度も逝ってしまいました。
私は部長さんのおちんぽが欲しくなり、おちんぽを咥えました。顎が外れるかと思うほど太く、私は頑張って全てを咥えました。そして自分から喉の奥までおちんぽを押入れました。苦しくて嗚咽しながら喉の奥まで入れ涙も出てきたのですが、その行為に興奮していました。
今まで頭を抑えられながら喉の奥まで入れられたことがあり、私は興奮などしませんでした。それが今は自分から喉の奥へと押し込み、苦しいのですが興奮しています。何かが壊れてしまった感覚です。
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