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2025/08/30 05:55:21
(ENc8lXhS)
この話は数年前にもあるサイトへ投稿した実話です。
私の家の横に有名企業のお偉いさんが住んでいます、大きな家に今は奥さんと二人だけです一人娘さんが嫁がれ通いのお手伝いさんが来ていました。
そんなお隣さんの奥さんには大変よくして頂きました、お中元、お歳暮の類を時々分けて頂きました、我が家では到底買えない高級品や珍品を頂きました。
それからでした奥さんが病に倒られ入院を、家内は何度もお見舞いに行き娘さんも遠い所から駆けつけて来ていました。
それからひと月もせず容態が急変、悲しい事に奥さんは亡くなられてしまいました。
仕事一筋のご主人の落ち込みがひどく出社しなくなり家に閉じこもるだけの生活に、時々娘さんが来てはいろいろお世話をしてますがなんせ遠方なので頻繁に来れないのです。
そこで奥さんと親しくして頂いた関係で娘さんが家内に父をよろしくとお願いされたのです。
ご主人、お手伝いさんも断り慣れない自炊をしてるらしいです。
それを心配して娘さんが家内にお願いしたのです。
ご主人まだ五十代後半ですが老け込みいつもぼんやりと庭先の椅子にすわり一日を過ごしていました。
そこで家内に様子を見に行かせたのです。
ご主人ぼんやりと家内の顔を見ると百合子百合子と呼ぶそうです、家内の名は美千です、どうやら奥さんと勘違いされているみたいです、相当な重症です。
でも私は家内に奥さんになりきってお世話しなさいとアドバイスを。
すると妻も奥さんになりきって食事の用意、掃除、洗濯をしてあげるとご主人、家内を奥さんだと思ったのかある日、お風呂に入ろうと。
妻はどうしよう困ったと私に相談を。
私はどうせ半ボケ老人だ一緒に入ってやれよと。
でも歳はまだ六十前で見かけは奥さんを亡くし老け込んで見えますが家内は少し心配していました。
それでも背中を後押しして一緒のお風呂へ、ご主人が先に入り家内が背中を流すのですもちろん丸裸同士です。
お背中流しますねと言って背中を流してるとご主人、百合子百合子と言いながら妻の身体を触って来たのです、妻は四十代半ばですがまだまだ女です。
流石に前を向かれると無意識に乳房を隠してしまうのです。
でも旦那さんその手をどけ乳房にむしゃぶり付き乳首を甘噛みしたそうです。
しばらく営みの無かった妻は感じてしまったらしいです、そして事件は起こりました。
旦那さんの男根が起っていたのです、それは私と比べ物のならないほどの巨根だったのです。
妻はその巨根に我を忘れフェラチオを。
咥えると後は欲しくなり自ら尻を突き出し陰部を見せながらお願いしたそうです。
旦那さん半ボケとは言え男の本能で妻の陰部へその巨根をねじ込んだそうです。
その巨根の威力は相当で妻は何度も何度も昇天させられその夜は旦那さんと同じ布団に寝たそうです。
一度その味を覚えた家内は家の食事を作るとせっせとお隣に一日旦那さんとハメ合っていました。
すると旦那さん段々と回復され今では元の姿に、そうすると家内には手を出さなくなったのです。
会社へ復帰するとそこの美人秘書を妻に迎え入れ毎晩激しく営んでる声が我が家にも漏れ聞こえてくるのです。
その声を聞いた妻は半狂乱になりその後、精神を病み今は入院を。
その姿は到底四十代には見えず老婆そのものでした。
入院中の楽しみは映画観賞でした、その映画はヘップバーンも「老婆の休日」です。