2025/08/03 21:30:04
(R6nZBaUM)
沢山エッチなコメント有り難うございます。
続きになります
実は、かよちゃん復活と同時に仕事始めました。
たまたま退職した会社の元同僚から電話があり、在宅の作業員をさがしているとの事で
話を聞いてみると、出荷前の電子部品のチェックと包装の仕事らしく
在職時の経験も活かせるので、請ける事にしました。
連休明け元同僚と部品の届けと回収を、してくれる方が来て、説明してくれます。
元同僚は女性で、あたしと同い年、配達してくれるのは若い男性、
この日は、流石に仕事なので、ちゃんと下着も着けて
濃いブルーのブラウスと膝丈のスカートです。
二人と打ち合わせと仕事内容の確認、直ぐに終わり、お茶にしました。
男性は工業高校を卒業したばかりの、まだ可愛い僕ちゃんです。
男の子に、配達の時には、一応チャイムを鳴らしてくれたら
あたしが玄関開けるので、返事がなければ預けておく鍵で開けて、勝手に入ってやってねと
伝え、スペアキーを渡しました。
男の子は、同僚に、なるべく声書けてからにしてねと言われてました。
お茶も終わり、じゃあ宜しくねと男の子の手を握りギュッとしました。
男の子は真っ赤になりながらも小さく返事して帰っていきました。
もう堪らなく可愛いんです。
お母さんより年上の、おばさんに手を握られて真っ赤になるなんて
月水金だけ配達してくるます。
初日は、打ち合わせと同じ様な服装で、お出迎え
一緒に運んで三十分位かかり、有り難うございます失礼しますと
帰ろうとしたので、呼び止めてコーヒーを出しました。
色々、質問してみました。
取り敢えず当たり障りのない仕事の事や趣味等
ソファーで対面して座っているので、スカートが膝丈とはいえ、
丁度良い角度で、スカートの奥がチラチラしてるはずです。
適当に話しながら、足を閉じたまま左右に傾けます。
男の子の視線は、あたしの目を見ながらも時折視線を落とします。
あたしは、こっそりブラウスのボタンを2つ外しました。
男の子はこちらも気になりだした様でした。
そんな時に、彼女はいるのと聞くと、ぼそぼそと、いないですと
答えました。あたしは、男の子を玄関まで送りドアを閉めました。
あたし、男の子の視線に気づいてから、あそこはムズムズしてたんです。
またまた玄関でしちゃいました。
気持ちは、全部見せちゃいたかったんですけど、流石にね
次回からは、わざとブラウスのボタンは、しっかりうえまで閉めて
下はパンツで対応する事にしました。パンティは履いてないですけど
それでも、おっぱいやお尻をチラチラ見てきます。
こんな事を何回か続け、ボチボチかなと色仕掛けに入る事にしました。
取り敢えず、いつもの部屋着でノーブラで3つボタンを外し
出迎え、谷間が見える様に肩の部分を摘まんで開き見えやすくします。
めちゃめちゃ見てきます。恐らくノーブラなのは分かると思います。
わざと揺らして見せつけます。こんな感じの事を2日やって
あたしは、毎回帰った後しちゃってるんですけどね
いよいよ、意地悪は止めて僕ちゃんへのイタズラを開始しました。
チャイムが鳴っても応答せず、預けていた鍵で入ってもらい
作業している時に、お風呂に入り気がつかないふりをします。
納品の際にはリビングを通ります。
ソファーの上に、それと分かると様にブラジャーとパンティを置きます。
置いた物を写メして残し、後で確認しようと思います。
僕ちゃんが伝票を書いてるタイミングで、お風呂から出ます。
バスタオルを、お股ギリギリに巻いて、納品日を忘れていたかの様に
鼻唄をうたいながら部屋に向かいます。
僕ちゃんは部屋に入ってきた、あたしを見て一瞬固まりますが、
おっお疲れ様ですと言いながら、またすいませんとも
あたしは、何食わぬ顔で、あらごめんなさい、忘れて、お風呂入ってたわと
お股をチラチラさせながら、服きてくるね、ちょっと待っててねと
僕ちゃんの顔を見ながら伝えました。
僕ちゃんは真っ赤になり、下を向いてます。
ノーブラノーパンでいつもの、ブラウスとスカートを着て
ごめんなさいね、汚いも5見せちゃって
おばさんの裸見たら、目腐っちゃうかもねと笑いました。
道がいなく僕ちゃんの股間は膨らんでます。
しかし、あたしは、そのまま帰しました。
ブラジャーとパンティのチェックです。
パンティとブラジャーが反対になってます。
やっぱり見て触ってたんだわ、匂いも嗅いだのかな
想像したら濡れてきちゃったんで、やっぱりしちゃいました。
あたしって実は変態さんなのかな
今頃、僕ちゃんも、どこかのトイレとかでオナニーしてるかも
翌々日、仕掛ける事に
お出迎えで、下着は着けずに綿のロンティーでグレー色です。
当然、乳首はポッチになって分かりますし、
おっぱいの形も、お尻の形と割れ目も分かります。
裸に薄い布1枚ですから、余計に、いやらしいかも
僕ちゃんは見ないふりして、しっかり見てます。
納品の運びと回収も手伝いました。
これも作戦で、たっぷり汗をかく様に、仕事も早くおわれますし、
ロンティーが体に張り付いてきて、グレーなので汗をかいた事が、はっきりと分かります。
ごめんね、おばさん、汗ベタベタで気持ち悪いからシャワーしてくるね
早く終わったから時間大丈夫でしょ、冷蔵庫にコーラ入ってるから飲んで伝票書いて待っててね。
僕ちゃんは、はいと言いながらも、あたしの後ろ姿をみていました。
ガラスのテーブルの間に、先日、通販で仕入れたDVDを置きました。
題名は、せんずり鑑賞熟女編というのをね。
あたしは、、お風呂から、こっそり出て様子を見ました。
DVDを手に取り、股間に手をやり、もぞもぞしてます。
あたしは、さっぱりしたと声を出しながら部屋に入りました。
僕ちゃんは、あたしを見てギョッとして固まってしまいました。
シミーズだけで登場して、しかもノーパンノーブラで乳首も陰毛も黒々透けているのでしから
ん、どおしたのと、わざとらしく意地悪に聞きました。
あの、目のやり場に困ります。何か羽織ってもらうますかと言ってきたので
何言ってるの、僕ちゃんからしたら、あたしは、おばあちゃんよ
何で、気になるの、これは、昭和の、お母さん達が来ていた下着よ
お父さんがパンツいっちょうで、いるのと一緒よ
若い女の子とは違うんだから、気にしないでいいのよ
僕、帰らないと怒られるので帰ります、と言って逃げ出しました。
股間はパンパンに、なってましたけどね
あたしは、色々期待したり、仕掛けたりで自分も興奮していたので、久しぶりに電池を入れて
動く様になった電動こけしでオナニーして2回もイッちゃいました。
次の時に、ジーンズに黒のTシャツで、下着も着けてお出迎えで
この前は、ごめんね、よっぽど気持ち悪かったのね
違うんです、僕、女の人の裸とか、母のおっぱいしか見た事なくて、どうしようもなくて
すいませんでした と頭を下げて謝りました。
あたしは、この展開を待っていました。
じゃあまず仕事終わらせようか、後でお話しましょと作業してもらい
あたしは、服はそのままで、僕ちゃんと対面して意地悪に聞きました。
彼女はいないの、いません
じゃあ処理はどおしてるの、自分でしてます
オナニーしてるの、はい
想像してるの、動画見たりDVDとか
家でしてるの、家では、母と妹がいるのでビデオボックスでしてます。
どんなの見てるの、えっと色々です。
最近はいつしたの、昨日の夜に
昨日観たのは、えっと、言わないと駄目ですか
そこまで言ったんだから、熟女のオナニーとか
とか、熟女にせんずり見せつけとか
とか、絶対ぬける昭和のエロ本です
全部おばさんじゃないの、はい
へえ、そおなんだあ、はい
どれが一番だったの、せんずり見せつけです
へえ僕ちゃんもそおなの、分からないです
ひょっとして、この前、あたし見て、興奮してたの、もじもじ
はっきり言いなさいよ、はい、してました
あそこ大きくしてたの、はい
どっかでしていったの、する前に中で出ちゃいました
触ってないのに、車に乗って位置を直そうとしたら出ちゃいました
パンツはどおしたの、帰って自分で洗いました
ふーんそおなんだ、僕ちゃん童貞、はい
風俗とかは、行った事ないです
じゃあおっぱい触ったり舐めたりは、した事ないです
してみたいの、はい
今はまだ駄目よ、今晩仕事終わったら来れる、はい大丈夫です
僕ちゃん今大きくなってるでしょ、もじもじ
立ってごらんなさい、手で隠しながら立ち上がりました
何隠してるの手をどけなさい、手をどけました
凄い大きくなってるじゃないの、いやらしいわね、
あたしは、大きくなった股間を指で弾きました
いやらしいわね、僕ちゃんは、あっと息を吐きました
えっ出ちゃった、はぁすいません
気持ち良かった、はっはい
まぁいいわ、じゃあ終わったら来てね、はい
部屋には、あの匂いが残ってます。
あたしは、我慢出来ずに全裸になり、声を殺す事なくイキました
あたしは、僕ちゃんのパンツを買いにはしりました。
仕事はちゃんとしましたよ。
又長くなり、ごめんなさい
会話のとこりは、ある程度の記憶の範囲で書いています
良く書いてしまったところもあります。
許してくださいね
早めに書きます、宜しくお願いします
実は僕ちゃんには秘密があったねでした❤