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2026/03/01 13:36:15
(BuiLDwXu)
昨年9月中旬のことでした。
数年前に一度投稿したことがありますが、私は年に4-5回少し離れた公園にいき大切な秘部に太陽の光を当てることを楽しみにしていました。
その日もようやく暑さが和らいできたので自宅で下着を脱ぎスカート姿で車を走らせ公園に行きました。
大きな公園で少し高い所にある東屋はベンチに座ると顔は見えるけど胸から下は植え込みで散歩している人からは見えません。
また誰か近づいてくるのはこちらからは見えるので、危ないと思ったらスカートを閉じて普通に座ればいいので少し油断していたと思います。
その日もベンチに座り近くに誰もいないことを確認し、足を開いてスカートを徐々に上げていきました。 普段は太陽が当たらない太ももとあそこに光が当たり何とも言えない高揚感が体を駆け巡りました。
その姿勢のまま少し目を閉じたり、誰か来ないことを確認したりを繰り返し、徐々に大胆に秘部を指で広げ奥まで太陽を当てその気持ちよさに目を閉じて10秒位?した時でした。
足音で目をあけると男性が階段を上がったところでこちらを見ていました!
私はあわてて足を閉じスカートを降ろしたけど、完全に見られたと思います。
男性は良いお天気ですねと言いながらこちらに来てベンチに座りました
私は逃げ出したかったけど身体が固まり動けません。
男性はにこやかに、色が白くてすごくきれいな脚ですね、実は私も時々ここにあなたと同じように下半身を露出に来ているんですと話しかけてきました。
やはり見られたと思い、私は言葉が出ませんでした。
男性は、一緒にここで露出しませんかと言いながら膝の上に手を置いてきました。やめてくださいと初めて声が出たけど、なぜか逃げ出せません。
男性はこんなこと言いたくないけど大きな声でこの人はノーパンであそこを開いていましたと言ってもいいんですよと言いながら、スカートの中に手を入れ太ももを撫でてきます。
今思えばその男性は清潔感がり話し方も触り方も優しかったことが救いでした。
彼はスカートをめくり徐々に太ももから秘部まであらわになってしまいました、彼はそのままでいなさいと言いながら自分のベルトを緩め下着を降ろしちんちんを太陽にさらしました。
太陽にちんちんが当たると気持ちいいなあ、あなたもそうでしょう、さっきみたいにあそこを開いて太陽を当ててごらんと足を開かせようとしますが手で押さえて拒みました
彼はさらに、私は実は山に行って全裸で寝たこともあるんです気持ちいいですよ、今度一緒に行きませんかと話しかけてくるけど無言でいると、私のちんちんを見てと言いながら抱きしめてきました。
逃げたいけど逃げられなくて体は小刻みに震えていました。
ここまで書いて頭が熱くなってきたので一旦止めます