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2026/02/28 14:50:49
(HkdVUlUG)
配達を受ける時はいつもはノーブラのタンクトップ(乳首の形がくっきり浮く薄い生地)とか、
緩いTシャツ(首元が大きく開いてて横から乳房のラインが見えちゃうやつ)でドア開けて、
荷物を受け取り旦那が興奮していた。
旦那が「今日の荷物、届く時間にバスタオル一枚で受け取って。俺、絶対興奮するから」
もう心臓が早鐘みたいに鳴ってた。
「無理……恥ずかしすぎる」って返したけど、
「チカの恥ずかしがってる姿、想像したらもう我慢できない」って甘い言葉で押し切られて、
結局、断れなくて……。
お風呂上がり、髪を軽く拭いて、
バスタオルを巻き谷間を強調しました。
「これ、絶対ヤバい……」って顔が熱くなって、
インターホンが鳴って、今行きますって
伝えました。
ドアを開ける直前に旦那が嬉しそうに私の姿を確認してからバスタオルを下げ乳輪が少し見えるぐらいまで調整されました。
受け取りお願いって言われてドアを開けていきました。
最初は普通に「商品のお届けです」って、
伝票を見ながら言ってたのに、
私がドアを全開にした瞬間、
目が一瞬で私の胸元に釘付けになった。
タオルからはみ出した乳輪を、じっくり、ゆっくり、隠す気なく見つめてくる。
私、恥ずかしさで体が熱くなって
「す、すみません……今お風呂上がりで……」
って言い訳したけど、声が上ずって全然説得力ない。
配達員さん、慌てて目を逸らそうとするのに、どうしても戻ってきて、
「伝票にサインを……」って、低い声で言った。
でもその声、明らかに掠れてて、
息が少し荒い。
私が前かがみになってサインしようとした瞬間、
タオルがさらにずれて、
乳首の先っぽが完全に露出。
「あっ……!」
って自分で声を出して、慌ててタオルを直したけど、もう遅くて。
配達員さんの目が一瞬ギラッと光って、
「す、すみませんでした……!」
って言いながら、
荷物を置いて、でも足が動かないみたいにその場で固まってる。
視線はまだ私の胸に張り付いたまま。
「奥さん大丈夫ですか?
お風呂あがりにすみません」
って、気遣うふりして、
でも目が離せない感じで聞いてくる。
私、もう顔が真っ赤で、
「は、はい……ありがとうございます……」
って小さく答えたら、
配達員さん、ようやく我に返ったみたいに、
「ありがとうございました」
って、意味深な笑みを浮かべて去っていった。
その背中を見送りながら、
ドア閉めてすぐ、旦那が嬉しそうに
旦那がすぐ後ろから出てきて、
「最高だった。めちゃくちゃ見られてたな」
それからというもの、
配達の時間になると、旦那が「今日もよろしく」って煽ってきて、
流石に毎回は無理って言ってます。