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男子トイレ

投稿者:博多の久美子 ◆8c3IMSHlp6   kumiko.k
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2026/02/15 00:00:03 (EnET2DbO)
22時過ぎ、私は人が居ない隙を見計らって男子トイレに忍び込みます。
中に入ると個室が全て空いている事を確認する。
私は一番奥の小便器の前に立つと鞄の中からB5サイズの紙を一枚取り出した。
紙にはM字に脚を開いて割れ目をくぱぁと開いて見せている、下半身を写した画像が印刷されているのです。

 映し出されているのは私の下半身である。
これは昨日私が自分で撮影した画像を印刷したものであり、下半身には今の私と同じ「精液便所」「中出しOK」などの卑猥な言葉や♂♀のマークが描かれている。
書かれていないのは「正」の字と私の名前ぐらいです。

(自分で見ててもエロいなぁ)

自分の厭らしい姿を見てドキドキしてきた。

(おっと興奮してる場合じゃない)

このビルには複数の企業が入居しており、この時間でも残業している人が居ます。
流石に自社が入る階のトイレはバレる恐れがあるため、他社のテナントが入る階を選んだのだが、逆に事情が解らずその分リスクは増す。

 いつ残業中の男性がトイレにやって来るか解らない。
私は紙を裏返しに小便器の水を流すスイッチの傍に置き、そのまま一番奥の個室へと隠れると扉を閉めた。
扉の鍵は女子トイレと同じかんぬき式だった。
私はかんぬきを2ミリほどずらした位置で軽く引っ掛けた。

 この状態だと扉を何度か強く推すと、かんぬきが外れるのは実験済みである。
私はそのまま衣服を脱ぎ、全裸になる。

 乳首と性器は黒く見えるようにホワイトボードマーカーで塗られていて、身体には卑猥な言葉と私の名前が書かれており、
首には白濁駅の入った使用済みのコンドームがネックレス代わりにぶら下がっている。

 私は脱いだ衣服を鞄に仕舞い、スマホと幾つかのグッズを取り出した。
アイマスクは頭に付け、手枷と足枷を手首と足首に付ける。
私は洋式便座に跨ると足枷を繋ぎカエルの様に脚を開いた。
何故こんな事をやっているのか?私はスマホで動画を再生した。
動画の中には全裸の私の全身が映し出されている。

 その私の身体には今の私と同じように淫語が描かれている。
ちなみに画像の私にもまだ「正」の字と名前は書かれていない。
動画の中の私は、はにかんだ様に笑顔を浮かべて喋り始めた。

「皆さんこんにちは、博多の久美子です」

音量は小さく、個室の外に聞こえる心配はない。

「今日は動画を見ている皆さんにお願いが有ってこの動画を撮っています」
「そのお願いと言うのは、ここに書いてある通りなんですが・・・」

私は恥ずかしそうに下腹部に書かれた「精液便所」という文字を指差した。

「久美子を精液便所として皆さんに使用して欲しいんです」

画面の中の私が端末を手に取りその位置を変え、私の性器がアップになって映し出される。その性器が指でぐにゅぅ〜と割広げられ、
濡れててらてらと光る中の媚肉、膣口や尿道口が見えた。

「ほら、見て下さい。おちんちんが欲しくてあそこが疼いてるんです」

 その言葉通り、ひくっ、ひくっと膣孔が物欲しそうに収縮する。 
その映像を見ながら、トイレの中の久美子は割れ目を弄り始める。
再びカメラが移動して映像が変わる。今度はM字に脚を開いて座る自分の姿が映し出された。
私はくぱぁと割れ目を広げて言葉を続ける。

「皆さんのおかずにして下さい。オナホ代わりに使ってくれると嬉しいです。
生はちょっと怖い、という方にはコンドームもご用意しております」

画面の中の私はにっこりと笑った。

「皆さんに使って頂けるのを楽しみにしております。使ってもいいよ、と言う優しい方がいれば、遠慮なくおちんちんを久美子のオマンコにぶち込んで中出しして下さい」

 画面の中の私が笑顔で手を振り、短い動画は終了した。
そして現実の私はふぅ〜、ふぅ〜と息を荒げながら夢中で自慰に興じている。
この動画はいわばどんな性行為でも受け入れるという証明書であり、犯されても文句は言いませんと言う意味が込められていた。
トイレの個室の扉がかんぬき式や手枷にもそれぞれ意味があった。

 甘い閉め方のかんぬきは、変態女が個室に入っている事に気が付いた人が扉をガタガタ揺らしただけで鍵が外れるようにするためです。
手枷と足枷で手足を拘束し、アイマスクで視界を奪ってしまう。

 個室に入ってきた人にはまず動画を見て貰い、その後は愉しんで頂く。
愉しむのは入って来た男性なのか私なのかは別の話だ。
入って来た人は私の膣壁に自らのおちんちんを擦りつけてオナニーをして、最後は私の子宮内に欲望で熱く煮えたぎる精液を吐き出すのだ。
そして最後は記念撮影です。
そんな妄想をしていると、トイレの入口ドアが開く音がした。

(誰か来た?!)

私は自慰の手を止めて耳を澄ます。
足音が響き、一番奥の小便器、つまり私の個室の前にある便器の前で止まった。
カチャカチャとベルトを緩め、ファスナーをずらす音が聞こえた。
そして小便器におしっこを落とす音が聞こえてくる。

(男の人のおしっこの音って、女とは全然違うわね)

しばらく聞き耳を立てていると、おしっこの音は尻すぼみに収まっていく。
チャックを戻し、ベルトを嵌め直す音とズボンを整える音が聞こえてくる。
そのまま洗面台に移動すると思っていたが、歩き出す音が聞こえてこない。

(あれに気が付いた!!!)

少しだけ動いた足音が聞こえ、その足音は私の個室の前で止まった。

(やだ、ばれちゃった?)

バクバクと心臓の音が高鳴る。
私は息を飲み便器に腰かけたまま両足を大きく広げて静かなオナニーを始める。
女性器が無修正で映し出されている写真が置いてあって、それが誰も居ないトイレなら相当妖しい。

 しかもその画像に写っているのが「精液便所」と書かれた変態女だったならば、それを見つけた人はどうするだろうか?
個室の一つは扉が閉まっている。
その個室にこの画像を置いて行った本人が隠れていてもおかしく無い筈です。

 そしてその女は男子トイレの個室の中で、誰かが入って来て精液便所として使ってくれるのを待ち構えているのだ。
私は音が出ないように気を付けて陰核を周囲の肉ごと撫でまわしていく。

 性交(成功)の予感に、陰核は硬く尖り、膣の中は既に濃い淫液でトロトロになっており、雄の性器を迎え入れる準備はばっちりでした。
数秒の静寂の後、不意に外の気配が動いた。

バタン!キィィィ、ガタッ・・・カタン
扉が開いた。開いたのは二つ離れた個室だった。

(ふぅ~)

 私は何故か安堵の息を漏らした。この扉を開けて欲しかったはずなのに・・・
このまま男性に犯されることを望んでいたのに。
隣の個室からは鍵を閉め、洋式便器の蓋を開ける音、次いでベルトを外す音とズボンを脱ぐ音が聞こえてきた。

 私はアイマスクを外し、そっと音をたてないように鍵を開けると注意深く個室の外に出た。
目の前にある小便器を見ると、私の下半身のエロ画像を印刷した紙がなくなっている。
その辺りを見渡しても床にも落ちていない。
つまり先程の足音の主があれを持ったまま個室に入ったのだ。

 閉まった個室の前にそっと移動して耳を近づけると中から一定のリズムで何かが擦れるような音が聞こえてくる。

(これって私の写真を見ながらオナニーしてる?ってことよね)

 私の性器を見ながらオナニーされていると思うと胸がドキドキして下腹部がキュンキュンと締め付けられる。
私は個室の外でがに股になると割れ目を手で大きく開いた。
足音の主が私の開かれた性器の画像で自慰行為に及んでいる一枚壁の向こうで、本物の女性が厭らしいあそこを曝け出しているこの風景。
私は自らの膣孔に指を入れ、個室の中のおちんちんを擦る音に合わせて抽送を始めた。

(この疑似セックス楽しい)

擦る音に合わせて、私は指を入れる。
動く度に首からぶら下がっているコンドームが踊る。
やがて中から聞こえてくる擦る音の速度が早くなり、私もそれに合わせて指の速度を上げた。

 速さが増すと性感も上がっていく。湿った音が個室から聞こえる。
私もそれに応える様ににちゃにちゃと音が出るように指を動かす。

(あぁっ、私・・・もう逝きそう!!)

個室から聞こえた擦る音が止んだのと同時に指を深く突き上げ、私は絶頂した。
がに股のまま背をのけ反らせビクビクと身体を震わせる。
個室からカラカラとトイレットペーパーを出す乾いた音が聞こえてくる。

(あぁん、戻らないと見つかる)

このまま絶頂の余韻に浸っていたかったがこのままでは中の人と鉢合わせしてしまう。
私は力の入らない脚を引きずりながらよろよろと、静かに個室へと戻った。
数十秒後、例の個室から水を流す音が聞こえ、すぐに扉が開く音が派手に響いた。
そのまま足音は遠慮なく、床を響かせ洗面台の所で立ち止まった後、バシャバシャと手を洗う音が聞こえてきた。
そしてトイレのドアを開く音が聞こえ、遠ざかっていく。

 私は服を着て、荷物を持って自分の隠れていた個室から出ると、例の個室に入って扉を閉めた。
大きく息を吸い込むと、精液交じりの臭いが鼻腔を満たした。

(精子の臭いだ、凄い・・・)

私の性器を写した写真をおかずにオナニーした男性の精液の匂いを、今度は逆に私がおかずにしてオナニーを始める。

「あぁん、ん・・・んん駄目ぇ・・・こんなの」

私は一分も掛からず二度目の絶頂を迎えていた。
このままずっとここに居たかったが、それは叶うはずも有りません。
私は静かに個室を出るとトイレの外へ向かうドアを少しだけ開いて外の様子を窺います。
それは廊下の電気も消された無人の空間でした。

(そろそろ守衛さんの見回りの時間だわ)

私は何事もなかったようにエレベーターの前を通り過ぎ、階段へと向かいます。
そして自分の働く階へと戻って行くのです。
「精液便所の久美子」は一時間程楽しんだ後、OLの久美子へと戻るのです。 
 
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