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2026/02/08 12:14:12
(xMiPvu7q)
待ち合わせをして、ネカフェで露出&エッチをしました。
家を出る前から、ガーターベルトに、透け透け&大事な所が縦割れになったパンテイとブラを身に着け、それに膝丈のコートのみで、ネカフェに向かいました。
フラットシートの席を取り、飲み物を取りに行く時にはコートのボタンを全部外して行きました。
飲み物を酌む時、近くに1人の男性が居たので、わざと一度カップを落として、気付かれないようにM字開脚で下着を露出させてみました。
席に戻ったら、コートを掛けて、下着姿に……
そのまま、扉のほうを向いて極太のデイルドを床に置いて、M字開脚でデイルドの先端にクリトリスを擦り付け始めました。
そこへ相手から到着して向かいのブースに入ったと連絡がありました。
扉を開くと、向かいの座席席の扉を開放してニヤニヤと見つめる視線が……
そのまま激しく腰を振り始め、やがて愛液が滴り始め、クリトリスだけでイッてしまいました。
イッた瞬間、M字開脚を保てず、そのままフラットシートに腰を落としてしまいました。
デイルドを手に持って先端でオマンコの入口を執拗に刺激すると、どんどん蜜が溢れてきて、堪らずデイルドの先端を膣に押し込みはじめます。
ぬぽっという音がして、デイルドを呑み込み始めるオマンコは、期待してうねり始めます。
Gスポットの辺りを繰り返しデイルドで擦り上げると、身体がビクビク痙攣し始め、すぐに2回目もイッてしまいました。
そのまま奥まで突き上げ始め、ジュブジュプという音が鳴り続けています。そのまま、3回、4回と絶頂して手が止まり始めた頃、向かいの席から相手の人がやってきて、乳房を鷲掴みにしながら揉みしだき、デイルドを激しく動かし始め、より深い絶頂に導かれました。
激しく痙攣しながらも、薄っすらと意識を取り戻し始めた頃、口に太いものが押し付けられ、仰向けのままフェラを始めました。
雁首の辺りを執拗に舌先で責めると、相手は声を押し殺し、フーフーと息を荒らげました。
雁首までを口に含んで、飴玉のように転がしながらしゃぶり、鈴口を舌先で刺激すると、オチンチンがどんどん質量を増してきて、もう堪らんと言わんばかりにオチンチンを口から抜かれて、ゴムを付けて、一気にオマンコを奥まで貫かれました。
激しくピストンされながら見ると扉は開いたまま、誰かが通りがかったら丸見えの状態です。
「扉あいてる……」
囁くと、
「知ってる……」
と返ってきて、そのままキスで口を塞がれました。
そのまま快感に押し流されて、3〜
4回ではきかない絶頂を感じました。
ようやく身体から重みが避けられ、意識を取り戻した時には、扉はしまっていました。
外されたゴムにはたっぷり精液が吐き出されていました。
「飲んで……」
と言われ、ゴムをひっくり返して、精液をキレイに舐め取りました。
「いい子だ……」
と額にキスをされました。
そのままバックハグをされ、相手の脚を膝の裏に通され、大きくM字開脚をさせられながら、胸を揉まれたり、乳首をカリカリ弄られたり、クリトリスを擦り擦りされたり、指で中を責められたりと、何度もイカされました。
最後に相手が仰向けに寝そべり、私が口を使ってゴムを付けてあげて、その上に騎乗位になり挿入しました。
親指でクリトリスを押しつぶされながら、腰を振り続け、絶頂に継ぐ絶頂を感じ、最後再度ゴムに吐精されて終わり、外したゴムの精液をキレイに舐め取って終わりました。
そのままネカフェを出て、ホテルへ行き、めちゃくちゃ声を出してセックスをしました。
朝方ネカフェの駐車場に戻って車を回収する前に、その駐車場で座ったままフェラをして精液を飲んであげて終わりました。
ホテルを出る時に、びしょ濡れになったパンテイも気持ち悪かったので、そのまま捨てようとしたら、相手が欲しがったので、一式をあげたので、帰宅は全裸コートになりました。