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2026/01/24 23:45:49
(7uChhMir)
(絶対気のせいじゃ、ないな)
倉庫で作業をしていると、どうも男性の視線がチラチラと自分の下半身辺りに向けられている気がするのです。
「久美子さん、すみません。今日のメンバー、誰もフォークリフトに乗れなくて」
私がスカートを履いている日に限って運送屋さんが大きな荷物を持ってくるのです。
スカートを履いてフォークリフトに乗ると裾が上がり太腿が際どい所まで見える。
結構な短さではあったが、しかし今日はスカートの下にスパッツを履いているので、いくら動こうともショーツが見えることは無い。
「大丈夫よ、下に履いてるから(笑)」
私に気を使って作業をお願いしてきた同僚にはスパッツを履いてるから平気、という風に
伝えてあるが事情を知らない人には私のスカートの中が気になるようです。
チラっと後ろを確認すると、運送屋さんの視線がスッと別方向に移動したのが解った。
(この人絶対、見てるし)
私は納品書を受け取る際に、横向きに座りさりげなく運転手さんに股間を向けた。
スパッツに包まれた下腹部が露わになると、やはりチラチラと視線を感じる。
(ふぅ〜ん、私のあそこ?パンツ?に興味があるのかな?)
「あっちぃぃぃ」
シートを正面に座り直し、呟きながらスカートをパタパタと扇ぐ。
はためくスカートとチラ見えするスパッツを覗き見ているのが解る。
「今日、暑すぎる」
シートから腰を浮かせ、スパッツとショーツと一緒に膝の位置までずらす。
スカートの下が産れたままの姿になったが、その様子はスカートに阻まれて外から見ることは決してできない。
(運転手さんの前で、ノーパンになっちゃった)
「おっとっと」
フォークリフトで荷物を運ぶと、私はシートの上で立ち上がりスパッツの中にあるショーツを摘まみ上げ
不自然に見えない様にゆっくりと持ち上げる。
(あっ、これ絶対見られてる!ショーツ履くところ見られてるっ!)
運転手さんに自分の動きが視姦されているのを感じ、背筋がゾクゾクする。
ショーツを腰まで持ち上げて、履いていきお尻にフィットさせる。
その時、汗をかいた腕にスカートの布地が貼りつきスカートが捲れてショーツが丸出しになった。
「ふぅ~、あっちぃぃぃべ」
膝の辺りで止まっていたスパッツだけを脱いで、私はフォークリフトから降りた。
「サインは・・・」
「あっ、これにお願いします」
運転手さんは電子端末とサインペンを私に差し出した。
私は脱いだスパッツを握った手でそのままサインペンを受け取ると、電子端末の画面にサインをする。
(ああ、脱いだスパッツ見られちゃってるなぁ、失敗したぁ)
サインをする手元を運転手さんはまじまじと見詰めている。
サインを終えて視線を運転手さんに向けると、彼はスッと顔を伏せ挨拶をするとさっさとトラックに乗り込んでしまう。
「あっ!運転手さん、ペン!ペン!」
私はスパッツを握ったまま、ペンを手渡した。
(あの運転手さん、また来るかな?)
私は小さく笑みを浮かべると倉庫へ戻って行った。
ー翌日ー
私は姿見に映った自分のスーツ姿をスマホで撮影していた。
今日のスカートは昨日ほど短くないせいでスパッツは敢えて履いていない。
そして姿見に背を向け自分の後ろ姿を確認する。
スカートの裾が下着に引っかかってスカートが捲れ上がりショーツのお尻部分が一部見えている。
「これで座ったらスカートに皺が着くかな?」
私はそのままの格好で自宅を出た。幸いなのかマンションの敷地内では人に会わなかった。
だが敷地の外へ出ると話は別だ。この時間、道路には通勤、通学で出歩く人が多い。
私はスカートの裾を気にしながら道路へと出た。
そのまま歩き続けると時折、自転車が私を追い抜いていくが、その際に自転車の人はいちいち私の顔を確認して走り去っていく。
(ああ、見られちゃった。パンツ丸出しで、顔まで確認されちゃったよ)
車も通り過ぎて行く。
(車はドライブレコーダーがあるから、ヤバいかな?)
もしドライバーが私の下着に気付いていたら、録画データが保存されてしまうかもしれないし、
更にネットにアップロードされてしまうかもしれない。
想像するだけで軽く興奮を覚えてしまう。
ふと人の気配を感じチラリと後ろを確認すると、数歩の距離を空けて地元の男子中学生が歩いている。
(ん~)
横断歩道前の信号が点滅を始め、やがて赤に変わったので立ち止まる。
私は前屈姿勢になり、靴下の位置を調整した。
それにより歩いている状態では見ることが出来ない下着の股間部分を後ろに居る中学生に見せつける。
脚の間から後ろを確認すると男の子は周りを気にしながら私の下着をチラ見しているのが分かった。
下腹部がキュンと音を立てて縮こまったような感じがする。
やがて信号が変わり、私は頬を上気させながら何食わぬ顔で歩き出した。
見られている、間違いなく。
視線を感じながらしばらく歩いていると最寄りのバス停に到着した。
そして目的地へ向かうバスはすぐにやって来た。
私以外にそのバスに乗る者は居なかった。
今日は事務所では無く、一度倉庫へ出勤予定だったので通勤者とは逆の方に向かうバスはガラガラでした。
郊外のバス停で下車した私が会社へ向かって歩いていると同僚の後ろ姿を見つけた。
小走りで駆け寄って声を掛ける。
「おっは~よ~」
「あっ!久美子さん、おはようございます」
歩道を並んで、他愛のない事を話しながら歩いている。
(下着を見せながらお喋りするのって、ドキドキする)
会社に到着すると駐車場には既に出社した人達の車が数台停まっています。
私は並んで歩いていた同僚より先に会社の玄関を潜ったのだが、私のスカートの裾に気が付いた同僚が目を丸くしながら教えてくれた。
「久美子さん、パンツ!パンツ見えてますよ」
「えっ~~~!!マジでぇ~~~?」
パンツが見えているという言葉に、私は大袈裟に反応して見せた。
私の声に駐車場や喫煙場に居た同僚達の視線がこちらに集まる。
私は身を捩って、周りから見えやすいような体勢になって自分の背後を確認した。
「アハハ!ほんとだ!めっちゃ捲れてる」
スカートの裾を直そうと手でスカートの裾を払ったが、しっかりと下着に挟んであるので簡単には裾は戻らない。
「ちょっ、外れない」
(ほら、みんな見るなら今だよ)
それなりに視線が集まる中、挟まっているスカートの裾を摘まみだして元に戻す。
私は会社に着くと事務所に荷物を置き、すぐさまトイレに向かった。
トイレの個室で私はショーツを下ろし、クロッチの状態を確認する。
割れ目が当たっていた部分にはじっとり縦筋のラインで濡れている。
私はスマホで、自分の下半身を撮影した。
写っているのは太腿、クロッチの内側、膝から下の部分だ。
(パンツ見られただけで、こんなに濡れてる)
(この画像をアップロードしたら、どんな反応がくるかしら?)
『エロいね』『もっと見せて』『汚ねぇもん見せんな』
どんな評価をされるのかを妄想しながら、そっと割れ目に手を伸ばすと、指先にぬるりとしたいやらしいお汁が纏わりつく。
一度投稿された画像は閲覧者によって保存され、再アップロードされたり転載されたりして永遠にネットの海を漂い続けることになるのだ。
そう考えるだけでぞくぞくと快感が芽生える。
(沢山の人に見られたい)
「んっ・・・」
私は割れ目の中心にそのまま指を挿入する。
自分が投稿した画像やコメントを想像しながら、くちゅくちゅと音を立てて指を這わせる。
通勤中に感じた視線、前かがみになって見せつけた時の視線を思い返すと、下腹部の奥から押し寄せてくる波が更に気持ち良くなる。
もうすぐ朝のミーティングが始まるのであまり時間が無い。
個室の外に人の気配が感じられないので、激しく音を立てて秘裂に入れた指を動かし、
同時に陰核も指先で摘まみ上げながら刺激を加え一気に性感を高めていく。
(くぅぅ)
快感が子宮の奥で弾け、割れ目の入口に到達する瞬間、身体が震え絶頂を迎えた。
「ふぅ~」
脱力感から身体に力が入らない。
しばし休憩をはさみ、濡れた指先でのそのそとトイレットペーパーを引き出し、
股間とクロッチに付いた淫液を拭き取ってショーツを履き直すと、私は朝のミーティングに向かいました。
(今日は絶対、定時退社するぞ!)