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2020/05/11 17:25:42
(mjjPqI.s)
この時期あまり外出できないので、お家でできる露出を楽しんでいます。
住んでるアパートのベランダで露出えっちしちゃいました。
ベランダは通りに面していて、わりと車通りもあります。
道路を挟んで向かいには他所の家もあって、人目は常にある感じです。
二階に住んでて、ベランダ自体は足場を柵で囲った感じの足元まで見えるタイプのもの。
人が立てばどんな服装かも分かるくらいの感じです。
あたりが暗くなり始めた午後6時くらいに、私だけでまずベランダに。もちろん何も着ていません。
室内で待つご主人様にバイブを渡され、通りに向けてM字開脚でオナニーするよう言われました。
時折隣の人がタバコを吸いにベランダに来ることがあるので、少し警戒しつつもゆっくりしゃがんでオナニーを始めました。
目の前の通りを何台も車が通ります。きっと運転手の方々は上なんか見てないでしょうけど、やっぱり気づかれたらと思うとすごくドキドキします。
30分はそこにいろと命令を受けたし、ご主人様も見ているので、足を閉じたり隠したりなどのズルもできません。
私はひたすら誰に見られてもおかしく無い状況でオナニーを続けました。
時計も見れないので時間がとても長く感じました。
3回目くらいの絶頂を迎えたとき、ふと隣のベランダを見るといつのまにか隣の人がタバコを吸いにベランダに出てきていました。
でも、幸い室外機の影になってるためか、わたしには気がついてない様子。
振り返って何とか室内のご主人様に助けを求めますが、首を横に振られて「続けて」と口パクで命令されてしまいました。
隣の方は50代くらいの男性です。もし気付かれたらもうここには住めません。
涙目になりながら、どうか気付かないでと願いつつバイブの刺激に耐えました。
4回目の絶頂を迎えそうな時に隣の方が、部屋の中に入っていかれました。気付かれなかったようで安心したのも束の間。
ご主人様が窓の鍵を開けてくれましたが、そのまま道路の方を向いたまま立ちバックで挿入。絶頂寸前だった私はおもわず声が出てしまいました。
何とか口を押さえて声を我慢しますが、努力も虚しく声を上げていってしまいました。
それでもご主人様がいくまでは、膝をつくことは許されないので、何とか手すりに捕まり体をくねらせながらたえました。
ご主人様がいくまで何度もイき、涙とヨダレで顔がぐちゃぐちゃになっちゃいました。
最後にぐちゃぐちゃの顔にご主人様のものをかけてもらいました。
皆さんもお家でできる恥ずかしいこと楽しみましょう。