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2019/05/18 00:24:09
(ENntVluk)
この前、初めて大きくて硬くなったのを見ちゃった私です。
その初めての体験を見せてくれた隣の男の子にスカートの中を見せてあげました。
男の子が帰宅する時間を知っていた私は男の子が帰る時間の少しまえに外に出ました。
そして周りを見て誰もいないのを確認しながら手に持っていたモノをお隣の物置小屋の
側に投げ入れました。最初は2階のバルコニーから投げ入れようと思ったのですが変な場所
(取れない)に落ちたら嫌だなと思ったので外に出ました。
それから部屋に戻り着替え始めました。最初ソレは穿き替えなくても良いと思っていたの
ですがやっぱり私(お姉ちゃん)のだと思われたいと強く感じてしまい穿いていた無地の
タイプから先ほど投げ入れたのと同じ柄のタイプに穿き替えました。それから今日は風が
なくて穏やかだったのでまえみたく風チラを期待できないかなと思ってフレアスカートを
止めてデニムタイトのミニスカートにしました。
久しぶりの生脚スカートだったので恥ずかしかったです。でも外にお出かけすのではないし
家族もまだ帰って来ないのでよかったです。それに2階のバルコニーもお隣に面した部分の
2ケ所だけが格子になっているだけなので近所の人からも見られる可能性は少ないのです。
そんな安全なバルコニー出て通りから男の子が帰って来るのを待ちました。
待っているあいだ凄くドキドキしました。男の子が見えたときは息ができないぐらいに
なりました。それでも勇気出して男の子に声をかけました。
「あっ おかえり~」「ごめんね お姉ちゃん、また洗濯物おとしちゃったかも~」
「またハンカチだと思うから見つけたら玄関のポストに入れて置いて~お・ね・が・い」
と 手を合わせました。それから男の子から私の姿が見えるように格子の部分に少し移動して
後ろを向きました。それから下に置いてあったお花をゆっくりとしゃがまないで取りました。
それからお花を胸の前で抱えるようにして振り向きました。
「どう キレイでしょ~ 花は好き?」と 花に意識が向いているようにして男の子の方を
見ないように話を続けました。それから呼び止めてしまったのを謝ってからまた男の子に背中を
向けてお花を置きました。それからまた下を見ると男の子は慌てるように移動しました。
私のハンカチを探してくれているみたいです。私はバルコニーの上から男の子を見ながら
物置小屋の奥だよと小さな声を出していました。それから男の子が物置小屋の奥に行こうと
したので部屋の中に入りました。男の子が拾ったときの反応も見てみたかったけどやっぱり
恥ずかしいかったので諦めました。
それから下に降りて階段下の扉を開け薄暗い中にそっと入りました。
そして踏み台にのって通気口の隙間から外を見ました。お隣の物置小屋の中が見えます。
しばらくして男の子が入ってきました。それから拾った小さく握りしめたモノを広げました。
凄く恥ずかしく思いました。だって今、穿いているのと同じモノを見られているからです。
想像していたよりも恥ずかしかったです。穿き替えないで無地のまますれば良かったと後悔しました。
とくに男の子がその裏地が見えるようにしたときです。恥ずかしくて恥ずかしくてママのママのと
自分に言い聞かせていました。
それから男の子がモゾモゾと何かをしているようように感じましたが何かに座っているのか
隙間からは見えませんでした。今日は見れないのかもと思っていましたが動きが激しくなって
きたときです男の子が立ち上がりました・・・。
おかしいのかな?あのとき「あっ」って思ったあとに唾液を思わず飲んでしまったのを覚えています。
おかげで?大きく硬くなったアレを見るコトができました。2度目の体験です。
それから男の子が小屋の外に出たので私は玄関の方に行きました。そして物音がしたのでドアを
開けました。急に空いたので男の子はビックリしていましたが「ありがとう やっぱり落ちてたの
ハンカチ」って 言って 手を出したのですが男の子はビックリしていたからかソレを下に落として
しまいました。あくまでもハンカチと思って対応するつもりでいたのに私も予想外のことがおきて
ビックリして動揺したのか男の子がアレの裏地を見たときみたいに「ママのママのだから」と何度も
言ってしまいました。だから男の子は私のことを信じてくれたと思うのでこのアクシデントは逆に
良かったかもしれませんね。