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2019/05/12 16:07:41
(GBphJaG3)
初投稿ですが、情報は少なめです。
いつもの三人組で、ゲームセンターに。
そこでちょっとした賭けをリーダーに誘われる。
リ「あれで負けたら罰ゲーム。どう?」
四つ並んでいるドラム洗濯機。m〇ima〇である。
紬 友「まあ、いいんじゃない?」
二人は適当にうなずく。そして早速100円を3枚。
カードもタッチ。かなりのガチ勢。
プレイ数は3回。一人ずつ曲を選ぶ。
最終的に私は2位3位3位で罰を受けることになった。
前置きが長くなりましたが、これから罰を実行します。
「トイレ行こっか。」とリーダー。
え?そういう罰?と思い始めていた。
リ「人はいないね。そこの上に立って?」
言われたままに立つ。何をするのだろう。
リ「そこでおしっこしよっか。」
…え?そう来たか… 私は一応露出経験者だ。リーダーは知らない。
と言ってもたまに下着を着けずに散歩するだけで、今日は普通に着けている。
紬「え?ここで?」リ「うん。やだ?まあ罰だからしてもらうけど。」
友「だって。紬頑張ってね。」友の影が薄いのは気にしないでほしい。
紬「しょうがないなぁ…」すべて脱ぐのは抵抗があるから…
ショートパンツを片方の足から外し、下着はそのままでずらしてする。
リ「あ、そうそう。鏡見ながらしてね。」紬「っ、しょうがないな…」
鏡に目を通すと、リーダーと友達がじろじろとこちらを見ていた。
紬「…ふぅ…」目線を感じながら、おしっこを出す。
少し気持ちよかったかもしれない。 完全に出し終え、衣類を元に戻そうとする。
リ「あ、記念撮影しようよ。」紬「え。」
と思う間に、シャッター音が鳴る。
紬「ちょ、ちょっとぉ…」写真は綺麗に盛られていた。
リ「誰でも撮りたくなるでしょ。こんなの。笑」
リ「じゃあ次○○(友)ね」友「えっ」
紬「頑張ってー笑」友「そんなー(´・ω・`)」
その後、リーダーも同じくおしっこをして仲良く帰宅しました。おしまい。
下手文すみません…以上です