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2019/05/03 21:06:54
(TOopmUHn)
前回の夜行バスのあと、
父方の実家で数泊。
ある日、一人で朝からお留守番。
洗濯→ベランダ干し→掃除まで終わり
お昼前にはすることがなくなり
完全にだらけきっていごろごろ。
暇なのでお風呂でも入ろうかと
服を脱ぎ脱ぎ。
全裸になったところで
着替えが干したままだったことに気づき、
目隠しがあるからとりあえずTシャツでいいか、
とTシャツ一枚でベランダへ。
下着類を回収し浴室へ向かう途中で
玄関チャイムが。
結構広いので家の中移動するだけでも大変。
いんた~ふぉんなんていう
ハイカラなカラクリがないので
「は~い」と大声で返事して玄関へどたどた。
玄関先まで来て
「どちらさまですかー」と聞いたら
シュワルツ・カッツでした。
「お待ちください~」と
土間(?)へ下り引き戸をガラガラ。
荷物を受け取ろうとした時、
左手でさっき取り込んだ下着を握りしめていることに
気付き、すぐに後ろに隠しました。
気まずい笑顔をかえしたら
もっと気まずそうに顔を横に向けてました。
下着でそんなに?と思ったら
胸がばっちり透けているTシャツ一枚な上、
下は丸見えでした。
「ご、ごめんなさいー」となぜか謝り
下着を後ろにぽい~
Tシャツの裾をひっぱってアソコを隠す。
配達員さんも荷物を持ちつつ
目を少し逸らしながら
『ハンコかサインを・・・』と。
「あ、はい はい」とわたしも少しパニック
相変わらず突発的なのに弱い。
下駄箱の上にある箱から
印鑑を取り、向き直る前にもう一度
裾をひっぱったら胸元あたりからビリっといった、
盛大に。
二人同時に「わぁ」と声をあげる。
『僕、向こう向いてますから』と後ろを
むいてくれましたが、冷静になりつつあったわたしは
「あ いやもう隠すとこないですから」と
隠すことをやめました。
「すみません お見苦しいところを」と
思ってもいないことを言ってみた。
『い、いやぁ まぁなんかすみません』
『・・・どちらへおけば』と、
持たせたままでした。
受け取ろうとすると、
『多分ビールとかで重いので、そこでよければ』と
上がりの方へ顔を向けたのでそこへお願いしました。
もう1箱あります、と戻っていったけど
ズボンはしっかり膨らんでいました。
その間に伝票(?ぺりっとはがすやつ)に
印鑑を押して胸元に挟みました。
もどってきた配達員さんは
わたしの隠していない股間と
胸を交互に見つつ2個目も置いてくれました。
そして胸を見つつ
『あの伝票を・・・』というので
「時間があるのでしたら」
「触るくらいはいいですよ・・・」と言ってみた。
そして玄関先で胸をまさぐられ
Tシャツもっと破いていいか、と言われたので
OKしました。
その隙間から乳首を吸われ、
いきおいで股間も舐めてもらいました。
立ちバック状態のを後ろから
揉んだり舐めるのが好きなのか、
その姿勢のリクエストが3回ありました。
いろんな姿勢で"ふれあい"を楽しんだあと
わたしもビリビリのTシャツを脱いでお口でお礼。
※ちょっと臭ったw
口と胸に1回づつ出してもらい終了。
Tシャツは欲しいというのでプレゼントしたら
これで新しいのを、と諭吉さんを握らされた。
さすがに返そうとしましたが
次いかなきゃいけないので、と逃げるように
去っていきました。
※この格好で追いかけられないしね
残されたわたしは
胸についた精液を塗りたくり
乳首を中心に玄関先でオナニーしました。
そしてお風呂場でもう1回
夜中にべランダでもう1回
とオナニー三昧でした。
話は変わって最近、
同じマンションの人から
中2の男子の家庭教師をお願いされました!
(小3の女の子の子守付き)
昔から知ってる子だけど
保健も教える?w