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2019/04/02 12:42:50
(RJcbWFmD)
妻38歳僕30歳の年の差夫婦でエロ遊びが好きなエロ夫婦です。
僕の趣味は釣りです。休みの日はもっぱらブラックバス釣りを朝から夕方までやっています。そんなある日妻も釣りへ行きたい言われました。どうせ釣りにならないのは分かっていたのでエロエロな事をしようと嫁と話し合いました。
日曜日になり天気も良いので露出もいいなぁなど妄想で鼻の下を長くして出掛けます。
地元だと知り合いも多いのでちょっと遠征して行った事の無い海の釣り場へ行く事にしました。嫁には車で釣り場までの移動中電マでオナを命じました。着く頃にはヘロヘロになってました笑
釣り場へ着くとそこは長い水路が続き外海と繋がっているので足元でスズキや黒鯛が釣れる人気のスポットです。しかし今日の目的の半分はエロ遊びですので適当に場所選びをします。とにかく人が多く道路から階段を下りると等間隔に人が並んでパイプ椅子やクーラーボックスに座って黒鯛釣りがほとんどでしょうか。
僕の仕掛けは小アジ釣りの小さな仕掛けなので場違いな気がして場所選びに気が引けます。嫁と2人で入れそうな場所を探しながらおじさん50代位とおじいさん70代位の間に入り挨拶をしました。
嫁はすでに疲れているのかやる気が感じられません。
せっかく来たのでエロ遊びの前に餌を付けて糸を垂らすといきなりアジが釣れました。やっぱり海はいいですね!嫁にも竿を渡し交代で楽しみます。2人ではしゃいでいると隣の70代位のおじさんに「俺より上手だなぁ」と嫁に話しかけてきました。
僕の予定では釣り場で優しそうな釣り人がいたらチラ見せサービスをする事と嫁に話してました。すかさず僕は嫁に何が釣れたかクーラーボックスの中を見せてもらってこいよと言うと嫁も察して上着のパーカーを脱ぐとノーブラのTシャツでおじいさんの所へ前かがみぎみに歩いて行きました。大きな乳首なのでTシャツのポッチは大げさな位突き出てやり過ぎかなとさえ思えました。僕は見ないように様子を伺います。何を話しているのか分かりませんが楽しそうに笑って中々戻って来ません。2人を見ると明らかにおじいさんの目は嫁の胸にくぎ付けです。戻ってきた嫁はめっちゃ見られてオマ○コやばいだそうです笑
クーラーボックスには大きな魚が2匹とアジみたいのが10匹位だそうです。おじいさんが何やら話しかけてきますが明らかに僕じゃなく嫁に話しかけています。まぁそうでしょうねと気にせずアジの数を稼ぎます。気づくと嫁はおじいさんの隣で話していました。ようやく戻って来たので何を話してたの?と問います。
うん、何か色々と仕事の事とかたわいもない世間話しだよ。それよりあのおじいちゃんめっちゃ胸見てるから前かがみになって乳首チラ見せしてあげたよ笑
我が嫁ながらいい仕事するなぁと興奮するエロ夫です。我慢できない僕は車に戻ってフェラをしてもらう事に。嫁も興奮したいるのか挿れて欲しいと言いますがさすがに人が多くて諦めました。しばらく車の陰でフェラをしながら嫁のTシャツを脱がして上半身裸にします。車と車の間で見つかるかも知れない興奮でイキそうになりますが踏ん張ります。
僕は用意した油性マジックを取り出し嫁のおっぱいにイタズラ書きをします。
フェラ大好き槌
嫁の胸のデコルテに大きく書きました。更に付け足します。
チンポしゃぶりますので声かけてね槌
何て書いたの?と嫁に聞かれ正直に答えました。
すると嫁は、無理無理怖いよ。と言われてしまいました。大丈夫僕がいるからと説得します。
文字が見えにくいので僕のボタン付きのネルシャツを代わりに着せて再び釣り場へ降ります。
嫁が胸を意識して緊張しているのがわかります。
おじいさんは待ってましたとばかりに嫁に話しかけてきます。
ほら、話しかけて来てるから聞いてきなよ!と僕は嫁の背中を押します。さっきまで乳首がチラ見えするTシャツだったのに急に前のボタンが谷間まで空いたネルシャツに変わっているのでいくらなんでもおかしく思うはずです。僕を睨みながらしぶしぶおじいさんの所へ歩いて行き会話をしています。すると
嫁はヤバイヤバイと足早に戻ってきました。どうした?と聞くとアジいるか?って聞かれた!
じゃ貰おうよ、と返しました。
嫁は首を振りながら、おじいさんに見られたと言います。僕もその時相当心臓がバクバクしました。クーラーボックスのアジをくれると言うので覗いて数を数えているとおじいさんも覗き込んで来たと思ったらネルシャツをまくられて胸の文字を読まれたとの事でした。たぶん文字が見えにくかったのでとっさに手が出たのでしょう。その後の事は僕も想定していないのでめちゃ焦ります。
アジをビニール袋に入れて持ってきてくれましたが何事も無く戻って帰り片付けて帰って行きました。拍子抜けでしたがお礼を言い僕らもその場を後にします。辺りはもう薄暗くなってました。嫁と2人でいいおじいさんだったねと話しながら車に着くと軽トラが隣に止まりました。先ほどのおじいさんです。
降りてくると、あのささっき胸に書いてあったんだけど尺八してくれんの?…
やっぱり見てたんだって戸惑います。僕は、いやーあれはとモゴモゴしてると嫁が、お礼に手でダメですか?…
僕はマジでと言う間も無く、はい!良いよとびっくりするぐらい素早く真っ黒なチンポを出して嫁の前に立ちました。戸惑いが無く積極的な感じが世代の違いを感じました笑
嫁も笑いながらおじさんの前にしゃがんで垂れ下がったチンポを持ち上げゆっくりとシゴいていきます。白い陰毛に垂れた玉袋も揉みながら両手で刺激していきます。
おじいさんは最初会った時から嫁が胸を見せつけてると思ったと笑いながら言われました。嫁の胸を触っても良いかと僕に聞いてきましたのでどうぞと笑いながら返しました。人間、平気を装うとヘラヘラしてしまいます笑
胸を揉まれる嫁は少し感じ始めウゥと声が漏れています。おじいさんのチンポは大きくなっているものの半立ち状態でした。嫁はスピードを速めて唇に触れキスをしながらシゴいています。
おじいさんはエロビデオのような人が世の中に本当にいるとは驚いた、中々こんないい女いねーよ!と褒めてくれました。嫁は気を良くしたのかパクっと咥えるとジュポチュポと卑猥な音を立てて舐め始めました。おじいさんも微動だにせず相変わらず胸をまさぐります。後で嫁に聞くと中々硬くならずイキそうになかったのでそうするしかなかったと言いました。おじいさんはイグゾーと言うとビクビクと嫁の口の中に果てました。年のわりには大量の精子を出したみたいで口から泡になりながら吐き出します。おじいさんはお礼を言い嫁の頭を撫でながら、実は俺の釣り仲間がその辺に居るから呼んでも良いか?と聞かれました。
僕はさすがに嫁も疲れているし断りました。しかし、電話でフェラをしてくれる女がいるとすでに話してしまったとの事です。もし本当だったら連絡する約束をしてしまったと言います。すぐ来れるし1人だけだから何とかお願いできないかと食い下がりますが嫁も笑いながら首を振りましたのでここで終了です。その釣り仲間の人は何才なのか分かりませんが男は何才なってもエロな事を期待していると改めて感じました笑
最後まで読んでいただきありがとうございます。