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2019/03/16 11:59:21
(Rags8k0F)
申し訳ないけど書きたいことが思いついたんで3回目の投稿をします。
今日は、どうして私が露出が好きになったのかを書きたくて思い切って投稿をしました。
露出をやり始めたのは多分小学 5年生の1月頃と思います。
正月が終わって後3日で学校が始まる寝る直前の22時頃でした。
ベットに入って布団の中が温くなったところでもっとあったかい感じが感じたいって思ってお腹の部分の服を捲ってみました。
思ってたより温くて、じゃ上半身の服を脱いでもっと感じたくなって脱いでから寝ました。
そして次の寝る直前の時、ベットに入る前にパンツも脱いで何も着てない裸で寝てみました。
最初は布団が冷たくて寒かったけど時間が経てば温くなって直ぐに寝ました。
そしてその次の日も何も着ないで布団に入って寝たけど、朝になってお母さんの声がして少しだけ目が覚めました。
でも暖かったのでこのまま寝ていればお母さんが入ってきました。
お母さんは「起きなさいよ」って言ってたけど、起きることができないでまだ寝ていれば布団が吹っ飛びました。
そしてお母さんの声で「なんていう格好で寝ているの」で目が覚めました。
その時はお母さんなのに、凄く恥ずかしくなって布団を奪い取って自分の体を隠しました。
お母さんは「理由は聞かないから早く服を着なさい」で出て行ったけど、本当のところどんな気持ちだったのか知りたいです。
多分だけど、これが露出の始まりと思います。
面白くなかったと思うけど、こうな感じです。