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2019/03/23 14:13:45
(HEVNz4f2)
今日は命令通りに制服での
外出でした。
前にご主人さまたちに
会いに行くときに家から
制服を着ていったときも
誰か知り合いに見られたら
なんで制服なの?って
聞かれるって思うと
すごく恥ずかしくて。
今日は外でオナニーを
してもらうって
決められていたので、
制服に着替えるだけで
余計に恥ずかしくて
たまらなくなりました。
それにご主人さまたちが
LINEで
「これから大好きな
制服オナニーを外で
できるんだから
感謝してね」
「昼は外で制服オナ、
もちろん夜もお部屋で
してもらうから」
とかって送ってくるので
恥ずかしすぎです…
でも外寒すぎだったので
上着だけは着る許可は
してもらったんだけど、
前のジッパーは開けて
いるのでブラウスは
見えます。
下は制服のミニスカート、
紺ハイソです。
「ゆいのお顔がよく
見えるように髪は
アップにしといてね」
とも言われて
後ろで縛りました…
家から出るときにも
同じアパートの人に
見られないかひやひや
しました…
「なるべくゆいが
知り合いに会いそうな
恥ずかしい場所に
行ってみようか」
「スリルがあるほうが
興奮するよ」
と言われて…
ショッピングセンターに
行ったんですけど
「本当に知り合いとか
友達に会ったら
なんて言えばいいか…」
って返信すると
「うん。考えただけで
勃起してきた」
「ゆいも興奮するよね」
と言われてお店へ
入りました…
土曜日だし普通に
高校生も制服で
いたりする子も少なく
制服姿でいるのが
私くらいなので、
目立ちます。
しばらくお店を
歩いた後
「トイレでまんこに
メンタム塗りなさい」
と言われました。
トイレに入って、
最近薬局でもらった
医療用のスミルスチックって
いう湿布の成分みたいな
塗り薬をおまんこの
ビラビラの部分と
皮を剥いたクリに
塗り込みました。
「っ…」
すぐにスーっとした
成分がしみ込んで
あそこを刺激します。
内股気味に耐えながら
「友達に会えるのを
期待しながら
お店の中ぜんぶ歩いて」
と言われたので
1F~3Fまでを歩きました。
さいわい友達には
会わなかったので
ちょっと安心すると
「まんこ濡れた?」
と聞かれたので、
メンタムのせいもあって
ショーツが湿って
冷たくなっていたので
「はい、濡れちゃいました…」
って素直に答えると
「じゃあゆいのマンコは
準備OKってことだから
もっと責めようね」
「またトイレに行って
今度は挿入型の
とびっこ入れようか」
と命令されました。
「え、中をいじられるのは…
普通のローターじゃダメですか?」
と聞きましたが
「人前で膣の中を
掻き回されないと」
と言われて膣内に
挿入するとびっこを
入れてトイレを出ました。
「スイッチ入れて
ゆっくり1Fまでまた
くまなく歩いて戻るんだよ」
トイレ前の廊下で
こっそりスイッチを入れると
びくんとあそこが震えて
すぐに快感がこみ上げて…
「や、すぐイキそうかもです…」
「ちゃんとお店を
くまなく歩いて戻るまで
止めるなよ」
「友達に今度は会うかもね。
そしたらスイッチ切る
どころじゃないよな」
「さっさと行くんだよ」
とだんだん指示が厳しい
口調になって…
そうするとご主人さまも
興奮してきたのかなって
思ったらなんだか、
あそこからこみ上げるのが
我慢できなくなって…
「う、イキそう…」
股をぎゅっと閉じたけど
余計に振動が膣の壁に
ブーンときて…
「!…っ」
声を我慢してイキました…
「ごめんなさい、
いま、イってしまって…」
「どうしてイッたの?」
「…私がこんな恥ずかしい
思いしてるの見て
興奮してくれてるのかなって
思ったら…」
「そうだよ、ゆいが
恥ずかしい目にあうと
興奮するよ」
「射精は夜の部まで
我慢しておくけど
ゆいのマンコには
休みは与えないから。
わかってるね?」
「返事をしなさい」
「わかってます…」
「昼も夜もイキまくって
汗だくになろうね」
「じゃあそのまま続けて」
と言われてイったばかりの
あそこをかき回されて
店内を歩きました…
イキすぎるとお潮が
出ちゃうこともあるので
なるべくお股に
力を入れて緊張して
歩きました。
でもこんな制服姿で
とびっこも入れながら
友達とかに会ったらって
考えると…
そしてLINE見ると
「周りにゆいの
マンコの匂いが
漂ってると思うよ」
「あのゆいの匂いを
サービスでその辺の
男どもに嗅がせてあげなさい」
と送られていて
真っ赤になります。
1Fにたどり着くまでに
3回イッてしまって…
「夜も可愛がって
あげるからね」
「がんばろうね」
とお約束して、
朝の露出調教は終わりました。
帰りも知り合いに
会わないようにと
下向きながらドキドキして
お部屋に戻りました。