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2019/02/04 06:41:19
(O/Uc8cKA)
<前編(本編はとある映画館での痴態2前編でどうぞ。)>
ライトでオマ〇コを照らされ、ツルツルに手入れされたパイパンマ〇
コが皆さまの視線に晒されるころには、愛撫に快楽を覚え・・・・
いえ・・・快楽に溺れていたのです。
<後編>
そんな中、私の最も恥ずかしい場所が許可もなく侵されたのです。
オ〇ンコを物色していたはずの指が、菊の座に侵入してきたのです。
私の菊の座は結婚前から主人に調教されていましたが、主人以外の
指が不意に侵入した驚きがすぐに興奮に変わり、悦楽へといざないました。
中で動く指の感触に主人の指とは違うことを認識した私でしたが、それ
を拒む言葉を口にすることはありませんでした。
その代わりに下の口は、おびただしい量の涎にまみれ、再び前を愛撫される
ころには「クチャ・クチュ」と恥ずかしい音を立てるまでになっていたそうです。
喘ぎ声は映画の音声を遮るのではないかと思うほどに大きかったようですが、
私が覚えているのは、「気持ちいい~!」という感覚と我に返った時の「気怠さ」
だけでした。
あとで主人に聞いた話の中で、おちんちんを出してオナっていた方もいたそうですが
私に周りを見る余裕は無かったです。
タイムリミットがきた私たちは皆さんにお礼を言い、映画館を後にしましたが、
車の中で次回の来館予定を話す主人に「No」という私は何処にもいませんでした・・・
以上が私の夢のような体験談です。
最後までお付き合いくださった方、コメント、メールをくださった方ありがとうございま
した。
自分で作文して読み返して下半身で自画自賛しています。
何かあれば、また投稿した方がいいでしょうか?