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2019/01/24 01:44:25
(AJ1iwsit)
最終電車。
車両には、たった四人。
脱ぐしかない!
久しぶりにJRでノーパンが出来る!!
そう思っただけで、濡れてくる。
トイレで、パンツを脱ぐ。
でも、ストッキングは履き直す。
そして…あそこの周りのストッキングを破る。
あそこは、まるだし。
ちょっと寒いし(笑)、恥ずかしいのに、熱くなってきた。
ご主人様にLINEで報告。
「今、パンツ脱ぎました」
「もう、脱いだの?早いねぇ(笑)でも、まだ、まんこは触っちゃダメだよ。四人しかいないの?じゃあ、かわいいオッパイ出して写メして。出来るでしょ?」
ビンビンの乳首を撮って、送る。早く触りたい。いっぱい触りたい!
「ストッキングも破いたので、あそこは丸出しです…」
って、送ったのに、
「まんこは触ったらダメ、我慢してね。だって、乳首がまだ、ビンビンになってないよ。自分で触ってビンビンにしてごらん?」って。
もう、乳首ビンビンなのに……
でも、言いつけ通り、乳首を触る…
あそこからお汁があふれてきた。
もう、我慢できない。
指でちょっとだけあそこを触っちゃった…ちょっとだけなら、ばれないかなぁって思って(笑)
そしたら…
「乳首だけって言ったのに、今、まんこ触ったでしょ?ダメって言ったでしょ?我慢できないの?悪い子だね、しょうがないから、触って良いよ」
ご主人様には、なにもかもばれてるみたい……
でも、こうやって言ってくれる優しいご主人様が好きなの。
だから、そのあとは、ご主人様の命令通りに……
「しょうがないから、指がふやけるぐらい、指を出し入れてごらん」
「気持ちくなって良いよ」
「他の人にばれないようにするんだよ」
「でも、声は出しちゃダメだよ」
「匂いと音ででばれちゃってない?」
「もっとクチュクチュしてごらん」
「気持ちくなってきたでしょ?」
「イッたらダメだよ、我慢して」
「家にに帰るまで我慢しなさい」
「イッたらダメ!もう終わりにしなさい」
「帰ったらたくさん声出して、良いからね」
「家に帰るまで我慢できるでしょ?」
家について、
テレビ電話して、ご主人様にイクところを見てもらいました。
「ちゃんとみんなに報告するように。そして、一人でもう一回しなさい。そう言うのが好きなんでしょ?妄想で、みんなに触ってもらいな。そのかわり、明日は1日ノーパンだからね」
って言われたので、思い出しながら、
今からもう一回ヌレヌレにします。
明日は、ノーパンでお仕事に行きます。
報告は、また、後日。