ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

変態牝犬野外おしっこパート13

投稿者:さとみ ◆UqFaTN.JZI
削除依頼
2018/12/02 22:03:50 (m71ivRj2)
変態牝犬野外おしっこパート13

半年位ぶりの投稿になります。

今日はお天気もよかったので久しぶりに・・・
と言っても、ちょこちょこやっていたのですが・・・

ということで、カップレスブラを着け、そのままVネックのニットを着て
寒くなってきたので、黒のストッキングを穿いていきました。
日暮れの頃に出たので、お気に入りのダム湖に着いた時には
辺りはもう真っ暗。
一度道の奥まで行って、誰もいないことを確認します。
そして、首輪を付けたら、変態牝犬のスイッチが入ります。
そのまま引き返し、ダムに架かる橋の手前で停止。
前に一度やったことがある橋の上でのおしっこ。
リードを手に持って車外へ。
そのまま橋の中央付近まで。
欄干にリードを巻き付け、自分の首輪に繋げます。
本当は車のライトに照らされてのおしっこをしたかったのですが、
今日はまだ夕暮れ時。
誰かがいつ来るかもしれません。
大きく脚を開いてしゃがみます。
ニットを捲り上げ、変態なブラのため隠し切れない貧相な乳房を露出させます。
変態的な興奮と寒さで乳首は固く尖っています。
これだけでも立派な変態です。
ここからダムの管理棟の明かりが見えます。
でも、こちらは暗いので見えないだろうと思い、
リードで首を引っ張られる不自由さを感じながらも
スカートを捲り、ストッキングとショーツを下ろします。
固く尖った乳首を触りながら、おしっこをしました。
ジョロジョロ
何者にも代えがたい至福の時です。
ティッシュでおまんこを拭く時、ぬるっとしました。
ショーツを上げようと立った時、首輪が引っ張られ、
「うっ」となります。
この時、自分は牝犬だと改めて思い知らされ、
興奮してしまいます。
そんな牝犬の感覚を味わいながら、
ストッキングも上げ、スカートを直します。、

車に戻り、ライトで照らすと白いティッシュと黒い跡。
変態牝犬が野外でおしっこをした証です。
これを見るのも興奮します。

次はダム湖の反対側に移動です。
ダム湖の畔に通じる所に、平らなスペースがあります。
ここは、上の本道からは丸見えの場所ですが、
今は暗闇の中。
車のエンジンを止め、車内灯が消えるのを待ちます。
待っている間、ニットの下に手を入れ、乳房をまさぐります。
車内灯が消えると、外に出ます。
リードを車のドアミラーに繋げ、
本道に向かって思いっ切り脚を広げてしゃがみました。
昼間なら私のスカートの中のショーツが丸見えのはずです。
そして、ニットを捲り上げ、乳房を露出しました。
空は満点の星空です。
しばらくそのままの格好でいました。
暗闇に目が慣れると、黒い私の車でも見えるようになりました。
もしかしたら、こんな変態な格好をしている私も見えているのかもしれない。
などと考えながら、乳首を触っていると、
乳首とおまんこの神経が繋がっているかのように
おまんこがキュンとして、いやらしい汁が流れるのが分かりました。
またしても、首輪で首を絞められているような感覚を味わいながら
ショーツとストッキングを下ろしました。
なかなかおしっこを出ませんでした。
時々風が私のおまんこを撫でていきます。
すると、おまんこが冷たく感じます。
こんな変態的な状況で濡れているのです。
固く尖った乳首を強く撮みながら
「早くおしっこをしなさい。」
と自分で自分に命令していました。
おしっこが近くなると
「変態牝犬さとみお外でおしっこします。見てください。」
そう言いながら、首輪とリードで繋がれ、乳房を露出させながら
おしっこをしました。
とても気持ちよかったです。
また、首輪で首を絞められながら
ショーツとストッキング、スカートを直しました。
ショーツを穿くと、冷たく感じました。
今までのことで、おまんこからのいやらしい汁で濡れていたのです。
車のライトで照らすと、少し傾きがあったのでしょうか、
白いティッシュの下の黒い跡は細く伸びていました。
私は、このように斜面などで流れるおしっこの跡が好きなのです。

今度はもう少し大胆なことをしようと思いました。
車を少し進め、本道からライトが見える所です。
なかなか決心がつきません。
車の中で、乳房や乳首を触っていました。
冷たい指がかえって、乳首をいやらしく立たせていました。
その度に乳首とおまんこの神経が直結しているかのように
おまんこがきゅんとなり、
とろっとした感触を感じました。
ようやく決意し、車外に出ました。
車のライトが当たる所で
リードをガードレールに繋げます。
そして、思いっ切りM字で足を広げました。
それから、窮屈ながらもショーツとストッキングを下ろし、
本道におまんこを見せるようにしました。
それから、ニットを捲り、意味をなさないカップレスブラからはみ出た
乳房を露出させました。
これ以上の変態はないでしょう。
おしっこがしたくなったとしても
車のライトで照らされている女性はいないだろうし、
まして、乳房を隠さないカップレスブラ、
ガードレールと繋いだリードと首輪。
もう変態牝犬の何物でもありません。
もし、誰かが気付いてこちらに来て犯されたとしても、
何も言い訳できません。
そんな危機的状況を想像しながらも
私の乳首は乳輪全体から固く尖らせ、
おまんこは熱く濡れているのでした。
おしっこを出そうと気持ちをリラックスさせようとしても
なかなか出ません。
車のライトが私を視姦しています。
「変態牝犬、おしっこをしてごらん。見ていてあげるから。」
乳房とおまんこをさらけ出したままどれ位時間が過ぎたのでしょうか。
もう、おしっこは出ないと諦め、
立ち上がり、ショーツを戻そうとしました。
ところが、首輪が私の首を絞め、思うようになりません。
その間、車のライトがおまんこを照らし続けます。
やっとショーツを上げ、ストッキグングを穿く時も
車のライトに私の股間が照らされ続けます。
ようやく身づくろいをした私は車に戻ります。
寒さでもうがたがた震えています。

車の中で暖を取りながら、乳房を弄ります。
自分で言うのも変ですが、乳房は暖かいんですね。
自分の乳房で暖を取りながら、乳首をこねくり回していました。
冷たい指先がかえって、乳首を刺激して、また固くなる。
そして、そのたびにおまんこがキュンってなる。
そんなことを繰り返しているうちに
内なるSのさとみが降臨して
「そんなこともできないのなら、お仕置きよ。
車のライトの前で、あなたの恥ずかしい姿を見せなさい。」って。
それもそうだし、何しろ自分が満足していないので
言う通りにしました。

少し車を進め、本道の真下に車を停めました。
私は決心がつかないままでした。
何しろ本道を走っている人が気付けば
そのままこちらの道に入ってきて犯されるかもしれない状況だったからです。
でも、意を決して車外に出ました。
リードを携えて。
車のライトの当たる所に立つと、
「貧相な体ですが、変態牝犬のさとみを見てください。」
と言いながら、コート、ニットを脱ぎました。
車のライトが「変態牝犬のさとみを見ているよ。」
と言っている感じでした。
私はちょっとだけ、ファッシンモデルになったような気がしました。
私は、外で裸になり、気持ちよくなりました。

首輪は自宅直前まで付けていました。

長文読んでいただき、ありがとうございました。

さとみ
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>