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2018/11/30 00:06:58
(XZgs5Mvp)
こんばんは(^^)
草花には興味がない私ですが、桜と紅葉だけは毎年欠かさず鑑賞に出かけています。
今年は夏に旅行に行かなかったのもあって、少し遠方に泊まりがけで紅葉を見に行きました。
ライトアップがきれいらしいので、隣接している旅館を予約しました。
昼間の紅葉も見たかったので、少し早めに旅館に入りました。
紅葉を見に行く人は駐車場に列を作っていましたが、宿泊客は専用の駐車場があったので、すぐに入れました。
荷物をフロントに預けて、早速隣接してある広大な庭園に向かいました。
宿泊客は専用の通路があり、並ばずに入ることができました。
泊まりにしてよかったなと思いました(^^)
広大な敷地の中に大きな池がありました。
紅葉の色づきはまだ少し早いかなと思いましたが、場所によっては真っ赤に色づいていて、とてもきれいでした。
夫と子どもは少し観るとすぐ移動してましたが、私はSNS用に写真を撮りながら観ていたので、離れ離れになってしまいました。
木の下や池のほとりを見ていると、夜のライトアップ用の電灯が数多く設置されていました。
この数の電灯でライトアップされるとすごくきれいになるだろうと思い、夜が楽しみになりました。
敷地内は広く、上の方には展望台がありました。
歩道を外れて小さな石の階段をくねくねと登ると
小さな展望台がありました。
そこから眼下を見渡すと、色とりどりの紅葉が目に入ってきて、来てよかったなと思いました。
人は多かったのですが、ゆっくりと鑑賞できました。
夫に電話をするともう旅館に戻っていたので、私も旅館に戻りました。
館内を見て回ったり、売店でお土産を見たりして、夕食の時間を待ちました。
そうしているうちにやっと夕食の時間になりました。
お腹が空いていたのもあって、とても美味しく豪華な夕食とお酒をいただきました(^^)
夕食が終わってから、またライトアップされた紅葉を見に行きました。
行ってみると思ってた以上に幻想的で、見とれてしまいました。
池の水面に反射して写っている紅葉がとてもきれいで、現実ではないように思えました。
その日はあまり寒くなくて、ゆっくりと楽しみながら見て回りました(^。^)
十分に堪能できたので、宿泊客専用の通路を通って旅館に戻りました。
部屋に戻ってから、お風呂に向かいました。
大浴場も良かったのですが、露天風呂がとても良かったです。
露天風呂からも紅葉を見ることができたんです。
また寝る前に入ろうと思い、身体だけ洗ってお風呂を出ました。
脱衣所で浴衣に着替えて部屋に戻りました。
部屋に帰ってからその日に撮影した写真を見て、使えそうな写真をチェックしました。
写真を見ていて、ふと思いました。
そういえば、写真のことばかり気にして、カメラ越しにしか紅葉を見ていなかったような気がしました。
ファインダーを通して見ていた時間が直に自分の目で見ていたので時間よりも長かった気がしました。
時計を見ると、まだライトアップが終わるまで時間がありました。
せっかくの機会なので、もう一度、今度はカメラを持たずに自分の目に焼き付けようと思いました。
夫と子どもに声をかけたのですが断られました 笑
浴衣の上に半纏を着て旅館から外に出ました。
旅館からの専用の通路で庭園に向かうと、先ほどよりは人の数は減っていましたが、まだそこそこの人がいました。
ゆっくりと歩いて紅葉を鑑賞しました。
また池のほとりで水面に写った紅葉を見ていると、なんだか違う世界にいるような気がしてきました。
上の展望台から見てみようと思い、上の方へ向かいました。
歩いていると、なんだか変な気持ちになってきました。
そういえば、お風呂上がりでブラをしていなかったのを思い出しました。
歩くと浴衣に乳首が擦れて気持ちよくなってきました。
食事の時にお酒を飲んだのもあるかもしれません。
ドキドキしながら展望台に向かいました。
スマホのライトで足元を照らしながら展望台に到着しました。
とても美しい景色を目に焼き付けようと思いしばらくの間眺めていました。
眺めていると、あまりの美しさに現実ではないように思えてきました。
そう思うと、なんとなく自然にそのまま浴衣の中に手を入れて、先ほどから敏感になっている乳首を触りました。
乳首が勃起していました。
そのまま展望台で景色を見ながら乳首を触り続けました。
眼下には人の姿も見えます。
それを見ながら触り続けました。
(なんて変態なことをしているんだろう!)
そう思えば思うほど止まらなくなりました。
展望台には私一人でした。
展望台には灯りがなく、下から上がってくる時に見上げても暗くてよく場所がわかりませんでした。
私は浴衣の帯を外して、前を全開にしました。
そしてそのまま浴衣と上に着ていた半纏を袖から外して全て地面に落として、パンツ一枚になりました。
もうすでに濡れているパンツも気持ち悪かったので、パンツも脱ぎました。
僅かな時間で全裸になれました(^^)
ドキドキしながら景色を見て、動く人を眺めました。
自然の中で全裸になるのがこんなに気持ちよく、高揚するとは思いませんでした。
(みんな見て、全裸の女がいるよ!気づいて!)
そう思いながら身体をまさぐりながら、ポーッとしていました。
行儀が悪いのですが、片足を欄干に上げてオナニーを続けました。
(あ~、やばっ。逝きそう!)
そう思っていると、すぐ下の方から声が聞こえてきました。
(誰か来た!)
浴衣を着る時間などないので、地面にある浴衣を急いで手に取って人が来ている方向とは反対に移動しました。
移動する時間がなかったので、少し高くなっている展望台の横側の欄干の陰に身を隠しました。
展望台の左側に来てすぐ下を見られると、一巻の終わりです。
息を潜めて様子を見ました。
声を聴いていると、ご夫婦と小さな子どものようでした。
かわいい声とご夫婦の楽しそうな声が耳に入ってきました。
その楽しそうな無邪気な声を聞いていると、今の自分の下品な姿がとても汚く思えました。
(私は変態で下品な女だ!)
そう思うと、ここで変態で下品な私にお似合いのことをしようと思いました。
先ほど中断したオナニーをすぐ隣に人がいるこの状況でしてやろうと思ったんです。
隣で聞こえる楽しそうな声を聞きながら乳首をつまみ、お◯◯こに指を入れて激しく掻き回しました。
ものすごく興奮しました。
クチュクチュと音がして、聞こえないかと心配しました。
(あっ、逝く!おしっこも出そう!)
先ほど中断したのもあって、一気に逝っちゃいました(^^)
そして、おしっこも出てしまいました(≧∀≦)
狭い場所に無理な体勢でオナニーとおしっこをしたので、指も太ももも足元もビチョビチョに濡れて汚れてしまいました。
ハアハアと息をしながら、持っていたパンツで濡れた場所を拭き取りました。
しばらくすると隣にいた家族が去っていったので、また展望台に上がり浴衣を羽織りました。
身体も浴衣も汚れたので、そのまま階段を降りて旅館に向かいました。
帰る途中にあったゴミ箱に持っていた汚れたパンツを捨てて帰り、旅館のフロントで新しい浴衣を用意してもらい、そのままお風呂に向かい身体の汚れを洗い流しました。
暗い場所とはいえ、人が見える場所で全裸になるのは思った以上に開放的な気持ちになり、気持ちよかったです。
癖になりそうです(*^^*)