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2018/10/25 00:53:03
(stvRS7qn)
今年の夏にした事を書きます。
拙い文章で長文になると思いますが良かったら読んでください。
25歳同士の夫婦です。
結婚して1年が経った結婚記念日に、結婚してから自粛していた露出遊びをしようと、暗くなった頃に地元から少し離れた地域の大きな公園へ。
私はノーブラノーパンにTシャツとヒラヒラのミニスカート姿で旦那に胸やお尻を弄られながら園内を散歩。
しばらく歩き園内の奥の方へ進んでいくと、夏休みという事もあり、親に多少帰りが遅くなる事を許されたのでしょう、東屋のベンチに中学生位の二人組の男の子がいました。
最初は普通の散歩を装って通り過ぎたのですが、旦那が耳元で「あの子達に見せてあげようか」と言って来ました。募集した相手ではない為通報されたらアウトなので最初は断ったのですが、少し楽しそうと思ってしまい、旦那のお願いに折れる形で承諾、最初は私1人で男の子達の近くに行き、旦那は隠れて様子を伺っています。
談笑している男の子達の元へ行き声をかけました。
私「こんばんは」
男の子達(以下、男)「(驚いた様子で)あ…こんばんは」
この時点で少し興奮し、シャツの上からでもわかる程度には乳首は勃っていました、なんとなく男の子達の目線が胸に行っていた気もします。
私「君たち、中学生?」
男「はい…そうです」
私「何年生?」
男「3年ですけど…」
私「そう…ホントは早く帰りなさいって言わなきゃいけないけど、夏休みだもんね、許してあげる…お姉さんも一緒に座って良い?」
男「あ…はい…どうぞ」
私は2人の間に座りました。
私「怖がらなくても大丈夫だからね」
男「あ、はい大丈夫です。あの…どうしたんですか?」
私「可愛い男の子達がいたから、つい、ごめんね、迷惑?」
男「大丈夫です…」
私「ありがとう、実はね、2人に見てもらいたいものがあるの…」
男「何ですか…?」
まだ戸惑っている2人の前で、私はゆっくりとシャツの上から胸を触り始めました。
私「2人は、家族以外の女の人のおっぱい…見たことある…?」
男「えっ!?いや…無いです…」
私「エッチな動画とかは?今はネットですぐ観れるでしょ?
男「画像なら…少しだけ…あります…」
まだ戸惑いながらも何かを察した様に少し2人の表情が緩んだのを見計らい、私はゆっくりとシャツを捲り上げ、Eカップのおっぱいを露出させました、すると左右からため息の様な、うめき声の様な何とも言えない驚きの声が聞こえました。
私「お姉さんのおっぱい…どう?」
男「あ…おっきいです…」
息を飲む様に、でも少し嬉しそうに応えてくれた2人がすごく可愛かったのを覚えています。
私「はぁはぁ…お姉さんね…変態なの…こうやって知らない人の前で…エッチな事するの好きなの…観ててくれる…?」
男「あ…はい」
やはり少し怖かったんだと思います、断れないような返事のしかたでしたが、私のおっぱいに目が釘付けになっていました。
私は半分旦那の事を忘れ、胸を鷲掴みしオナニーを始めました。
私「んっ…お姉さんね…こうやっておっぱい触ると…凄く気持ち良いの…」
男「はぁはぁ…」
最早2人の耳に私の声は届いていないようでした、私が自分で胸を揉みしだき、感じている姿を恐怖心を忘れ、必死に目に焼き付けるように見ていました。そして2人が下半身をモゾモゾさせているのに気付いた私は、笑顔でそっと2人の股間に手を置きました。
男「あっ!」
2人はとっさに私の手を避けるように身を翻しましたが、ズボンの中でおチンチンが硬くなっているのを私の掌は感じ取りました。
私「大丈夫…良いのよ、お姉さんのおっぱい見て2人ともおチンチン勃起しちゃったのね」
私は「おチンチン」と「勃起」にアクセントをつけて問いかけると、2人は恥ずかしそうに「はい…ごめんなさい…」と応えてくれました。
私「良いのよ…嬉しい、我慢しなくて良いからね」
男「えっ!?」
私「オナニー…した事あるでしょ?お姉さんのエッチな姿見て…して良いのよ」
2人がお互いの様子を伺うように目を見合わせていたので、1人の方に体を向け、相手が隠れるような体勢になり、ズボンのファスナーを下ろしてあげました。
私「ほら…恥ずかしくないから…」
すると、最初は戸惑っていたものの彼は吹っ切れたようにズボンからおチンチンを取り出してくれました。それを笑顔で確認し、反対の子にも同じ事をしてあげ、再び胸を揉み、3人ベンチに並んでオナニーを始めました。
当然と言えば当然ですが、余りにも激しく自分のおチンチンを扱く2人に私は「そんなに激しくしたらすぐ出ちゃうでしょ?ゆっくりして良いのよ」と制し、2人の空いてる手を私の太ももに置かせました。
私「お姉さんね、このスカートの中、パンツ履いてないの」すると2人はその先を聞く前に「見たいです…お姉さんの…アソコ…」と、既に私がこの後しようとしている事を察していました。
私「アソコ?アソコじゃわかんないなぁ…」
男「お姉さんの…ま…まん…こ…」
私「マンコ…じゃなくて…お、ま、ん、こ」
男「お姉さんの…お…まん…こ…見たい…です…」
私は挑発するような口調で2人の耳元で囁きました。
今まで口に出した事ないのでしょう、ましては友人の前で。
恥ずかしそうに応えてくれた2人の頭を「可愛い…」と言いながらナデナデした後、2人の前に立ち、スカートをゆっくりと捲り上げながらしゃがみ込み、M字開脚をしました。
その様子をおチンチンを扱きながら口を半開きで見てくれる2人に見せつけるように指でワレメを開き、予め旦那に持たされていた小さなペンライトでおマンコを照らしました。
男「あ…初めて見ました…はぁはぁ…」
ペンライトをランタン状に切り替えておマンコの下に置き、胸とクリを触り感じながら、2人の様子を眺めていました。
私「ほら…見える?お姉さんが今触ってるのが…クリトリス…女の人が1番気持ち良い所…お姉さんのおマンコ…濡れてるでしょ?…気持ち良い証拠…」
男「はい…わかります…テカテカしてます…」
私「よく見ててね…」
そう言うと私は、2人の表情を観ながらゆっくりと中指をおマンコの中に進入させていきました。
その様子を見ていた2人の表情が更に興奮に包まれていくのを見た私はここが公共の場である事も忘れ、指で膣内をかき回しました。
クチュクチュと鳴り響く音と、私の我慢しながらの喘ぎ声、そして必死におチンチンを扱く2人の吐息だけがその場に流れていました。
私「はぁはぁっ…お姉さんもう…我慢できない…イッちゃいそう…2人も…我慢しないで…出してね…」
男「あぁ…はい…はぁはぁ…」
私「あうっ…あっ…」
男「あっ…出ちゃうっ…あっ…」
正に私がイクのと同時に、若くて性欲旺盛な二人の濃い精液が私の足元に大量に飛び出して、ボタボタと、地面に撒き散らされました。
数秒間3人揃って絶頂の余韻に浸っていた時、満を持してというタイミングで旦那がやって来ました。
一瞬強張った2人を見て、
私「あ、この人お姉さんの旦那さん、実は最初から隠れて見てたの」
旦那(以下、旦)「こんばんは、どうだった?」
男「はぁはぁ…凄かったです…」
旦「ははは、そうか、気持ち良さそうにシコッてたねぇ」
旦那は元々人当たりの良い性格で、優しい表情と口調で2人の警戒心を解いていきました。
旦那は腕時計を確認しながら「2人とも、まだ帰らなくて大丈夫か?」と問いかけました、すると2人は「まだもう少し、大丈夫です、家も近いし」との事。
旦「そうか、じゃぁ続きも見ていきなよ…2人共まだ元気そうだから…さっきより凄いもの見せてあげるよ…」
そう言いながら旦那は私の手を自分の股間に誘導し、ズボンの上から触らせて来ました。
すると一連の流れを見ていたからなのか、旦那のおチンチンは既に硬くなっていました。
私は旦那の股間をさすりながら旦那の言葉の意味を確認するように2人の下半身に目を向けると、まだ2人のおチンチンは硬く上を向いたままでした。
私は笑顔で「ホントだ、まだ元気そう♪若いからね♪」と言いながら旦那のズボンのファスナーを下ろし、ズボンとパンツを脱がして旦那のおチンチンを優しく扱きました。
旦「あぁ…ずっと見てたから興奮しちゃってるよ…」
私「私も興奮しちゃった、こういう遊び久々だもんね♪ペロッ…ペロッ」
旦那の顔を見上げながらひと舐め、反応を確認するように2人の顔を見ながらひと舐め、旦那のおチンチンを、ソフトクリームの様に舐めました。
男「あっ…すごい…チンコ舐めてる…」
旦「フェラって言うんだよ、メチャクチャ気持ち良いんだよ。あ、中学生ならもう知ってるかぁ」
決してバカにした様な口調では無く、まるで学校の授業で生徒に教える様な口調で2人に説明する旦那。
男「はい…エッチな漫画…で見た事あります…」
旦「まぁそうだろうなぁ…あっ…気持ち良い…」
私は2人を観ながら笑顔でゆっくりと旦那のおチンチンを咥え込んでいきました。
私「んっ…んっ……ジュルジュルジュルジュル…レロレロ…」
私はわざとAVの様にいやらしく音を立てて旦那のおチンチンをしゃぶり、その様子を見ている2人はもう何も言わなくとも自分のおチンチンをシゴいていました。
しばらくフェラをしていると旦那は私にテーブルの上に座る様に促してきたので、私はテーブルに座り、脚をM字に開き2人に見せつけました。
すると旦那は2人を見やすい位置に誘導し、私のおマンコに舌を這わせます。
旦「レロレロレロレロ…ジュルジュルジュルジュルジュルジュル!」
私「んっ…!あっ…!」
既に一度イキ、愛液を大量に分泌している私のおマンコからはいやらしい水音が響きました。
男「あ…凄い…メッチャエロい」
2人はきっと興奮を通り過ぎてしまったのでしょう、ギンギンに勃起したおチンチンを扱く事すら忘れ、まるで不思議な化学実験を見学する様な眼差しでその光景を眺めていました。
その様子を見た旦那は口を離し、今度は指を二本私のおマンコに入れ掻き回しながら、クンニと手マンと言う愛撫方法を2人に説明しました。
旦「この2つが上手だと女の人に喜ばれるからなぁ、2人とも覚えとけよぉ。ははは、2人ともチンコから手離しちゃってるじゃん(笑)、ほらあかね、シコシコさせてあげなよ」
私「んあっ…!あっ!はぁ…2人とも…おチンチン…シゴいて良いんだよ…んあっ…ダメェッ気持ち良いっ!」
男「あっ…はい…凄い…はぁはぁ…」
2人は思い出した様に再びおチンチンをシゴき始めました。そしてその時旦那の口から「そろそろかなぁ」その言葉と同時に指の動きが激しくなり、そして。。
私「あぁっ…ダメッ…」
私のおマンコは旦那の愛撫によって大量の潮を吹き、テーブルに小さな水溜りを作りました。
男「えっ!?何!?おしっこ!?」
旦「潮吹きって言ってね、女の人が気持ち良くなるとなるんだよ。これは少しコツが要るんだけどね」
そう言いながら旦那は私にキスをしました。
旦「んっ…チュッ…入れよっか…?」
私「うん…」
私はテーブルから降り、今度はそのテーブルに手をついてお尻を突き出し立ちバックの体制に、旦那はその左右に2人を誘導しペンライトを持たせると、私のおマンコにおチンチンをあてがいその場所を照らさせました。
旦「ほら、よく見ててごらん」
その瞬間旦那のおチンチンが私のおマンコにゆっくりと入って来ました、正直SEXは私が生理の時以外ほぼ毎日していましたが、久しぶりの野外、更に見られている相手が中学生という背徳感から来る興奮で、いつもよりも遥かに大きなおチンチンが入ってくる様な錯覚があり、私は思わず大きな声を出してしまいました。
男「スゴイ…入ってる…」
私「はあっ!あんっ!気持ち良いっ!」
旦「相当興奮してるなぁ、いつもより締まりも濡れ具合もハンパないなぁ」
言いながらパンパンと音を立て腰を打ち付けて来ます。
旦「2人とも、下からおっぱい見てごらん」
男「あ、はい…」
2人はその場でしゃがみ、前屈みになった私の姿を覗き込みました。
旦「どうだ?おっぱい揺れてるだろ?」
男「はい…スゴイ揺れてます…はぁはぁ…」
私の姿を覗き込み、地面に垂れ下がった揺れるおっぱいを眺めながらおチンチンを扱く2人の顔が今でも忘れられません、その姿に更に興奮した私のおマンコは旦那のおチンチンをキツくキツく締め付けました。
私「あんっあんっ!気持ち良いっ!」
旦「2人とも…おっぱい触ってあげてよ」
男「え…良いんですか…?」
旦「良いよ、ほら、こうやって…柔らかいぞぉ」
旦那は後ろから私のおっぱいを鷲掴みし、2人に見せつけました。
旦那は2人がおっぱいを触りやすいように腰の動きを緩め、ゆっくりと出し入れするように動きました。
男「あ…はい…じゃぁ…」
ペンライトを旦那に渡し、片手でおチンチンを扱きながら、恐る恐る2人の手が私のおっぱいに近付いて来ました。
なかなか触れてこないもどかしさについ「触って!おっぱい触って!」と声が出てしまい、それを聞いた旦那は「ほら、早く触ってあげて。乳首も弄ると喜ぶから」とまるで親戚の子供に面白いTVゲームを勧めるような口調で促しました。
次の瞬間、2人の手がほぼ同時に左右から私のおっぱいに触れ、ぎこちない手つきで揉み始めました。
旦「どうだ?感想言ってあげて」
男「はぁ…あ…初めて…触りました…おっぱいってこんなに柔らかいんだ…」
旦「そうだろ?こいつのおっぱいは最高なんだよ」
ぎこちない手つきが逆に私の興奮を煽り、ゆっくり動く旦那の腰つきに対し、私が求めるように腰を動かしてしまいました。
私は自ら激しく腰を動かし、二度目の絶頂を迎えました。
グッタリとテーブルにもたれ掛かる私のおマンコからおチンチンを抜いた旦那は2人を近くに呼び寄せ、何やら耳打ちしていました。
2人は一瞬驚いたようですが、小さな声で旦那が「良いから良いから、大丈夫」と言うのが聞こえました。
そして恐る恐る2人が私に声を掛けて来ました。
旦那の趣向からなんとなく想像していましたが、それ通りの言葉が私の耳に届きました。
男「あ…あの…おチンチン…舐めてくれませんか…?」もう1人も「あ…僕も…」
もちろん私の返事は「良いよ」
笑顔で答えると2人を並んでベンチに座らせ、2人の前にしゃがみ込み、両手で2人のおチンチンを優しく扱きました。
男「うぁっ…あっ…」
初めて女性に触られた快感に、2人のおチンチンは既に激しく脈打っていました。
私「じゃ順番ねに…」
そう言って顔を見上げながら、1人の子のおチンチンに舌を這わせようとした時、おチンチンだけでなく全身ガチガチに緊張している様子でした。
私「大丈夫…深呼吸して、そんなに力入れてたら気持ち良くないよ?」
旦「まぁ緊張するよなぁ、はいリラックスリラックス」
得意の旦那の人の心を和ますふざけた様な口調で、少し緊張が解けたのを感じ、旦那にしたのと同じように先っぽをペロッとひと舐めすると、先程出した精液の残りと我慢汁の味、全身に電気ショックでも受けたかの様なビクッという反応が私の舌に伝わってきました。
旦「あんまり激しくするなよ?すぐイッたら可哀想だろ、ただでさえお前フェラ上手いんだから(笑)」
私は「んふふ♪」と笑顔で答え、根元から裏筋に沿って舌を這わせました。
男「はぁぁっ…!」
私のひと舐めに対しての反応を見てもう1人が「はぁはぁ…ねぇ…気持ち良い…?」すると「ヤバい…こんなの初めて…」2人の反応に私は嬉しくなり、2人のおチンチンを交互に舐めてあげました。
旦「自分でするのとは訳が違うだろ?」
男「あ…はい…気持ち良いです…」
私「まだ大丈夫?イッちゃいそう?」
男「はぁはぁ…大丈夫です…さっき出してるから…1回目だったら…ヤバイですけど…」
私「じゃもっと気持ち良くしてあげるね…ングっ…ジュルジュル…」
男「うぁっ!あっ!はぁぁっ!」
すぐにイッてしまわないように、ゆっくりと、それでも深く根元まで咥え込み、玉袋を指先でくすぐったりしながら、若いおチンチンを味わいました。
手加減はしていてもやはり相手は中学生、2、3分もしないうちに1人が「はぁはぁ…出ちゃいそうです…」
それを聞いて私は一度口を離し「んふふ♪出ちゃう?良いよお姉さんのお口の中で出しても」
旦「良いよ、口で出しても良いし、続き観ながら自分でしても良いし、どうする?」
すると、イキそうと言った子は「はぁはぁ…だしたいです…口に出して良いんですか…?」もう1人は「僕は…大丈夫です…」
私「良いよ、じゃするね♪ジュルジュルジュルジュルジュルジュル!」
男「あぁぁっ!出ちゃう出ちゃう!あっ!」
以下、ここで口内発射した子をA、もう1人をBとします。
私の口の中にドロドロとした温かい精液が流れ込んで来ました、さっき一度出したとは思えない量のそれが、私の口の中に広がり、数十秒続いた鼓動が収まった頃、溢れないように丁寧に口を離すと旦那が「見せてごらん」
私は大きく口を開け中を見せました。
旦「おぉ、たくさん出たねぇ、気持ち良かった?」
A「はぁはぁ…気持ち良かったです…口の中…どうするんですか?」
私はA君に口の中を見せてあげた後、口を閉じ「ゴクッ」と受け止めた全てを飲み込みました。
A「えっ!?うそ…飲んだの…?」
精液全てを喉に通し、空っぽになった口の中をA君に見せてあげ「美味しかったぁ」
A「スゴイ…精子って…飲んでも大丈夫なんですか…?」
私「大丈夫だよ…すごく美味しかった♪」
その光景を見ていたB君も、口をポカンと開けて見ていました。
旦「さて、そろそろ終わりにしないとマズイかな」
言いながら私をベンチに仰向けに寝かせ、正常位の体制で再び挿入してきました。
今度はバックの時とは違い、丸く潰れたおっぱいを揺らしながら突かれる私の姿を2人が上から見下ろしていました。
B君はもちろんのことながら、なんと二発目を発射したA君まで、三たび勃起したおチンチンをシゴいていました。
それに気付き「若いってスゴイなぁ」なんて言いながら中学生の前ではしたなくSEXをする私達。
旦「あぁ…そろそろイキそうだ…中出しで良いよな?」
私「んっ!あっ…!良いよ…中に出して…」
実は結婚して1年、まだ子供は要らないと、中出しはした事有りませんでしたが、この時はもう2人とも興奮が優っていました。
旦那がフィニッシュに近づきピストンを速めた頃2人に言いました、
旦「A君、今度はおっぱいに出してあげて、B君はさっきしてないから、お口に出してあげてね、イキそうになったら言えば咥えてくれるよ」
2人は揃って「はい」と頷き、それぞれシゴくスピードを上げました。
旦「あぁぁっ…!イクっ!あっ…!」
旦那が私の中に精液を注ぎ込み脈打っている時、B君の声が「あっ…イキそうです…」
私はすかさずB君のおチンチンを咥え込みましたが、一瞬間に合わず、最初の一波だけ口から外れ口元から頬に垂れて行ったものの、後は全て口で受け止めました。
そしてB君の鼓動を口の中で受け止めている頃、数秒遅れてA君の「出るっ!」の声と同時に、私のおっぱいにポタポタという感触と温かさが伝わり、A君の精液が私のおっぱいに斑点模様を作りました。
例によってB君のおチンチンを綺麗に舐めとり、精液を飲み干した後A君のおチンチンも「ほら、お掃除してあげる」と言い先っぽに付着した精液と、尿道に残った精液、頬に垂れたB君の精液を全て飲み干し、あえておっぱいの精液はそのままにし、4人で衣服を整えました。
最後に2人に感想を聞くと
A「すごかったです…3回も出しちゃったの初めてです」
B「僕もお口の時に出せば良かったです、多分3回出せました」
との事、私達からも
旦「2人とも大人になって結婚する時はこういうエロい人としなよ(笑)」
私「2人とも若いから元気ね♪いっぱい出してくれてありがと」と、私は2人の頭を撫でました。
すると1人が「あの…セックスって…気持ち良いです…?」
もちろん私達の答えは「メチャクチャ気持ち良いよ!」
私は「2人とも早く彼女作って、いっぱい気持ち良いセックスしてね♪」と言いながら2人の頬にキスをしました。
「怒られないうちに帰りな」と散々大人として非常識な事をしておきながら二人を送り出しました(笑)
私達の帰り道「今日初めて中出ししたけど、しばらく中出ししないでみようか、これで妊娠してたらウケるね」
なんて会話をしました。
そして最近、私の妊娠が発覚しました。
こんなSEXで出来た子供は、きっと変態になると思います(笑)
長くて拙い文章、最後までお読みいただきありがとうございます。
今年の夏の変態夫婦の記録でした。
あかね