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2018/10/07 15:46:54
(xB/qASkQ)
ティーバッグを履いて出勤した日は、すごくムラムラします。タイトなものは、おまんこからアナルまで食い込むので堪らなくなるんです。
パソコンをしながら、おまんこの感じる所に当たるように椅子に座るために、そこを探し当てるまで腰がいやらしく動いちゃいます。誰にも気づかれないようにって思いながら。
おまんこがビチョビチョになり、もう我慢が出来ないので、トイレに駆け込むんです。手早にスカートを捲りあげ、パンストとティーバッグから片脚を引き抜きその脚を便座に上げます。脚を大きく広げて、一気におまんこに指を挿れます。
愛液が垂れるほどなので、指は最初から2本入ってしまいます。その2本の指をグルグルと絡めながら、おまんこを掻き回すのです。
クチャクチャと音がしてしまうし、我慢できずに、はぁはぁ…と溜息が漏れてしまいます。
溜息なんか漏れないように、私の口におチンポを突っ込み、塞いで欲しい…って思いながら。
ひっきりなしにトイレの外の廊下から、社員の行き交う声がするのに。
次第に、太腿まで愛液が垂れていきます。
それを即座に手ですくい上げるのです。
左手でおまんこのビラビラを開き、一方の右の手のひら全体を使い、クリトリスからおまんこ、そしてアナルへと愛液を塗りたくります。何度も、何度も。
無意識に腰が動いてしまうほどに。
時に、隣の男性用トイレに誰かが入って来ると、例えようもなく興奮し、おまんこの中の指を激しく出し入れしてしまいます。
そんな淫猥な行為をしていると、狭いトイレが私の愛液の匂いでムンムンしてきます。
その匂いが消えないうちに、トイレを後にします。
何事も無かったかのように。
誰か、私の次にトイレ入らないかなぁって…。
その日帰宅したら、靴は脱ぎ捨て、バッグも放り投げて、部屋のカーテンなんて閉めてられない…そしてすべてを脱ぎ捨てます。
クリトリスは勃起し、おまんこに食い込んだティーバッグは愛液でグッショリ。
太いディルドをおまんこの奥まで挿れ込み、潮を吹き果てるまで、しちゃうんです。