1
2018/10/26 23:30:45
(X3k8c/c2)
彼氏とネカフェで露出遊びをする事になり、折角だからナンネで単独さんを呼ぼうと、彼氏が書込み。
募集内容は、最近ブースでの露出を覗いてもらい、その後店内で痴漢、最終的にはブースで私達のHを見せてあげながら単独さんを手かお口で抜いてあげるという、普段私達がよくやる内容でした。
アカウントの管理は彼氏がしているため、単独さんとのやり取りは全て彼氏に任せ待ち合わせに時間にネカフェの2人用ブースにチェックイン。
最初はブースでフェラしたりしてる様子を少し扉を開けて単独さんに覗いて貰っていました。
しばらくして私はNPNBで店内をウロウロし、彼氏が少し離れて見張りをしてくれている状態で単独さんを待っていました。
私が本を探しているフリをしていると後ろから人が近づいて来てスカートの中に手が伸びてお尻を弄られたり、服の上からおっぱいを触られたりしました。
私は相手と目が合わないように顔を背けていたのですが、ふと耳元で「あや(利便性の都合で私の本名とします。胸はFカップあります)ってやっぱり巨乳なんだな…」と囁かれ、驚いて振り向くと、なんとその人は数日前にも彼氏と3人で一緒に飲みに行った私と彼氏の学生時代からの共通の友人(以下A君)でした。
気付かない私も私ですが^^;
ビックリして一瞬離れて彼氏の方を見ると、意地悪な笑顔でこちらを見ていました。
彼氏は知っていたのです、やって来る単独さんがA君である事を。
後で彼氏から聞いた話ですが、A君は学生時代から私の事が好き(好きと言っても恋愛対象と言うよりは、ヤリたい女という感じ)だったそうで、LINEなどでやり取りをするとバレる可能性が有るとの理由で、予めA君をナンネに登録させ、掲示板で募集を繰り返すうちにA君が応募するのを待っていたようです。
ある時期を境にナンネでのお遊びの頻度が増えたなと思ったのはこの為でした。
私が戸惑っていると彼氏が近づいて来て「募集で来てくれたんだからちゃんと触らせてあげて」と言って再び離れて行きました。
正直私も、いつかは知り合いに遭遇する日が来るかも、と頭の片隅にはあったので、恥ずかしさはありましたがそのまま続けておっぱいやお尻を触らせ続けていました。
彼氏の前で共通の友人に身体を弄られているという恥ずかしい状況が、逆に私の身体を興奮に導き、ピンと勃った乳首はブラウスを押し出し、アソコもかなり濡れていました。
私の手はA君の股間に誘導され、薄い生地のジャージの上から触ると、彼氏のよりも大きいおチンチンがカチカチに勃起しているのがわかりました。
あまりおチンチンの大きさにはこだわりが無かったのですが、思わず「おっきい…」と囁き少し嬉しくなりました。
興奮した私は、楽しそうに私の身体を弄るA君の耳元で「後でスッキリさせてあげるからね…」とズボンの上から軽く扱きながら囁き、彼氏の合図でブースに戻りました。
ブースに戻ってから、形式上ではあるものの、彼氏に少し文句を言うと、ちゃんとナンネの募集で来た事、私がいつもより興奮していた事を理由に丸め込まれました。(笑)
確かに彼氏の言う通りなので、それ以上は文句は言いませんでした(笑)
その後A君をブースに入れ、私と彼氏は声を殺しながらHを始め、A君はそれを観ながらシコシコ、狭いブースの中で何とか3人スペースを確保しバックで挿入、私の目の前にA君のおチンチンがある状態に。
彼氏はゆっくりと腰を動かしながら、「ほら、いつもみたいにしてあげて」と言うので、A君のおチンチンに手を伸ばしシコシコ、A君は恍惚の表情を浮かべ感じていました。
いつもは彼氏か単独さんに言われるまでしないのですが、この時は違いました、私自らA君のおチンチンに舌を這わせ、根元まで咥え込み、音が出ないように丁寧にフェラをしました。
すると彼氏が「どうしたあや、いつもとちがうじゃん…知り合いが来て興奮しちゃった?」
と言うので、「うん…」と頷くとA君が嬉しそうに私の耳元で「めっちゃ気持ち良いよ…」と囁き、おっぱいを鷲掴みしてきました。
後ろから突かれながらフェラをしているとA君が彼氏に「口の中で出して良いんだっけ?」と聞き彼氏が「大丈夫」と答え、「あや…出すよ…」と言われた数秒後、私の口の中でA君のおチンチンが脈打ち精液が流れ込んできました。
いつもの単独さんよりかなり早くイッたので、「フェラ上手くなったのかな?」なんて自己満していましたが、その理由も後で知る事になります。
私はいつものようにそれを全て飲み込むと、「すごいなあや…飲んじゃうんだ?」とA君は嬉しそうに私の顔を覗き込んできました。
私が笑顔で答えると、スッキリした様子のA君は「ありがとう」と言い自分のブースに戻り、その後私と彼氏はエッチを終え衣服を整えてブースを出ようとした時、再びA君がやって来ました。
「どうしたの?」と聞くとA君は「やばい…まだムラムラしてる…もう一発抜いてくれない?」と言うので彼氏の方を見ると、「してあげなよ」と言い彼氏はトイレ行くと言ってブースを出て行きました。
私はA君と2人きりになり再びおチンチンをしゃぶると、さっきと同じくらい硬くなっていました。
眠いのもあり最初から全力でイカせるつもりでフェラをしていたのですが、2回目と言う事もありA君はなかなかイキませんでした。
しばらくフェラをしているとA君が「ダメだ…2回目はフェラじゃイケないっぽい…でもまだムラムラしてるし…」と言うので「じゃどうする?」と聞くと「入れたい」との返答、戸惑っている私にA君は周りに漏れないよう声を殺しながらも必死にお願いして来ました。
正直顔も悪くないし性格も優しいA君だったので、少し上から目線な言い方で申し訳ないですが、学生時代から「コクられたら断る理由は無い」とは思っていた相手なのと、彼の姿がなんだか嬉しくなって笑顔で「良いよ」と答え、スカートの中からパンティだけ脱いでいると、A君はジャージのポケットからゴムを取り出し装着していきました。
用意周到だなぁと思っていたら、これも後から聞いた話ですが、A君と彼氏の間で「2人の交渉次第で本番しても良い」という事になっていたようです。
私は仰向けになり脚を開くと、「ずっとオカズにしてたあやとヤレるんだ…嬉しい…」と心なしか涙声に聞こえる声で言いながら私のアソコにおチンチンを擦り付けて来ました。
「あや…入れるね…」言うと彼氏よりも大きなおチンチンがゆっくり、でも力強く私の中に入ってきました。
私の今までの相手で一番大きなおチンチンの感触に全身が反応し、ネカフェである事を忘れて大きな声が出そうになりました。
おチンチンが根元まで入るとA君が「おっぱい見たい」と言いながら私のブラウスのボタンを外し、ブラを捲り上げました。
両手でおっぱいを鷲掴みしながら腰を振るA君の顔は気持ち良さそうなのにどこか切なげでした。
A君はゆっくり腰を動かしながら、おっぱいに吸い付いたり、キスをしてきたり、私の身体を楽しんでくれました。
そして私の体に覆いかぶさる体制になり、お互いキツく抱き合っていると、さっきはあんなにフェラしてもイカなかったのに、ものの数分で耳元で「あや…あや…イクっ…イクね…」と囁かれ、腰の動きが速まったと思った瞬間、A君は絶頂を迎えました。
抱き合ったまま余韻に浸っていると、私の耳元でA君がズルズルと鼻をすすっているので、私が驚いて「どうしたの?」と聞くと、「言わないつもりだったけど…俺あやの事ずっと好きだったんだ…」
明らかに泣いていました。
「ありがとう…ごめんね…本当はちゃんと彼氏としてあやとHしたかったんだけど…あいつ(彼氏)に先越されちゃって…。あやの事忘れようとしてたんだけど…忘れられなくて彼女もできなくて…この歳まで童貞で(30手前)…あいつから色々聞いて…我慢出来なくなっちゃって…一度だけって自分の中で決めて…本当にごめん…」
私は彼の頭を撫でながら「大丈夫…気持ち良かったよ…こんな形でも私としたいって思ってくれてたんだね、ありがとう」と返しました。
A君が起き上がると完全に涙を流していました。
なんとなく気まずくなりお互い黙ったまま衣服を整えA君がブースから出て行くと、外で待っていたのでしょう、入れ替わるように彼氏が帰って来ました。
帰り道少し喧嘩しましたが、今も仲良く付き合っており、程々に露出遊びもしています(笑)
A君ですが、数日後彼氏から聞いた話だと、元々地方に転勤が決まっており、異動する前に「ずっとオカズにしてた私とヤリたかっただけ」と彼氏にはあくまでも私の事を「性欲の対象」としてしか話していない様です。
本心はどちらなのか、彼氏が私に本当の事を言っているのか、私にもわかりませんが、あの時の涙は嘘じゃないと思っています。
どっちが本心だからと言って、この文章を読んでくださってる皆さんの私への印象は「スケベ、ヤリマン」である事に変わりはありませんが^^;
何気なくLINEの友達リストを見ていたら、A君のアカウントが無くなっている事に気付いたのはそれからしばらく経ってからでした。
長文最後までお読みありがとうございます。