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2018/09/28 13:54:09
(R1vuTYS6)
楽しみにしていた週末デートと言う事で、勝負下着で出社したものの、朝から気温が高くて、汗ばんでしまった。
休み時間にトイレで確認したら、少し湿っていたので、汗臭くならないように脱ぐ事にした。
トイレの個室でブラを外し内側をティッシュで拭い、パンティもクロッチにシミが出来ていた。
仕事の後に彼が迎えに来るので、終業時間までNBNPでいる事にした。
ブラウスが乳首を擦り、スカートの下でパンスト一枚の下半身が無防備で落ち着かない。
「大丈夫?」
私の異変に気づいた同僚と先輩が、心配して声をかけてきた。
「ちょっと、のぼせているだけで、大丈夫です。」と答えたものの、身体の火照りで吹き出した汗が胸の谷間を伝って滴るのも自覚した。
トイレに行って、汗拭きシートで身体を拭い、ブラウスとスカートの内側を、ペーパーで拭った。
デスクに戻ると、普段は厳しい先輩が、
「早退する?」
と、優しい言葉をかけて来た。
罪悪感で、午後も仕事をする事にしたけど、やっぱり落ち着きません。