1
2018/08/21 20:07:57
(gH5aDYzc)
夜
終電1本前で到着予定の弟を迎えに行くついで
この間のコンビニへ。
ソロっと除くと同じ若い店員さんがいたので、
お店の裏でブラを外し鞄へ、
ブラスは上3つのボタンを外し、
乳輪も少し見えるようにしました。
みんな大好き谷間全開状態で入店。
他にお客さんはいませんでした。
店員さんは雑誌の陳列をしていたので
その横に立ちエッチな雑誌を立ち読み。
※スカート丈は普通だよ!ちなノーパン
中々参考になるなぁ、と鑑賞。
時々店員さんの視線を感じましたが、
この位置だとあんまり見てもらえないので
立ち読み中止。
後ろにちょうど薬系のコーナーだったので、
「すみません、良く効くかゆみ止めはありませんか」
と声をかけてみた。
すると店員さんは立ち上がり
視線はほぼ胸に集中しながらも
"いやぁうちはないんですよ すみません"
「えーそうなんですか・・・」
"第2類医薬品は扱ってなくて、すみません"
「よくわからないけど なにか効きそうなのは
ないですか」
"んー どんな感じですか?やぶ蚊とかですか"
「え、どんなかんじって・・・」
"ムヒならありますけど"
"刺されが酷いと病院の方がいいですよ"
「そうなんですか・・・こんな感じなんですが」
と
スカートをたくし上げて
アソコを見せました。
"え、え、えええ"
「ムヒで大丈夫そう?」
"え えとえと"
「恥ずかしいのではやく・・・」
"すすすす すみませんわからないです"
「・・・えー。んー」
「とりあえず このムヒください」
"はははは はい・・・"
もう店員さんテンパるテンパる
1,000円出したのに10万円でレジ打つしw
もうちょっといじりたかったけど
かわいそうなのと時間がないので、
そのままお店を出て、ブラを付けて弟を迎えに。
そしたら、
"すげー虫にさされた"
と数か所 刺された腕を見せてきたので
「こういうこともあろうことかと!」
とムヒを渡しました。
"ねーちゃん、すげー!"
「HAHAHAHA 感謝なさい!」
と買ったムヒも無駄になりませんでしたとさ。