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時のうつろい

投稿者:恭子 ◆vA7figsdCM   berrywine1984
削除依頼
2018/08/19 11:30:36 (f4ptQd8m)
恭子と申します。
だいぶん以前に、何度となくこちらに体験談の投稿をしていた者です。
先日、久しぶりにかつてのようなことをしてしまいました。

本文はレスの中に書き入れていきます。
かなり長くなると思いますので、読まれる方はそのつもりでお願いします。
 
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100
投稿者:次郎
2018/08/25 22:33:16    (UbzVE6mu)
お願いごとは、何だろう。。
我々にできるお願いごと。

やっぱり、、、

信頼できる露出パートナーになって欲しい。
スレッドを上げないで欲しい。
露出の命令して欲しい。

うーん、やはり恭子さんが前から言っていたことだとおもって、実行するようにします!
99
投稿者:OK
2018/08/25 20:37:27    (6jRnydv2)
新しい体験談がUPされているのを先ほど気づき、
一気に二つも読破して、大興奮させてもらいました。
読み終えた今、私もどっきんどっきん、股間を固くしちゃいましたよ。
(笑)
それにしても恭子さん、一日でパンツを脱ぎすぎ!です。笑

内気君と高校生3人組はこれは一生ものの出来事になったことと思いますし、
恭子さんを思い出しながら、ずーっとオナするだろうなあ~。
こんな思春期にいい思いして羨ましすぎます。
スマホ撮影や高校生たちの品評の様をリアルに感じられる恭子さんの文体、
いつもながら素晴らしいと思います。

こうして恭子さんの体験談を再び、たくさん読めたこと、
感謝感激で、猛暑の吹っ飛びました。ありがとう。

願い事を私なりに想像して実行しますね。

98
投稿者:たかゆき ◆prDdJ8Ym5w   qqer77 Mail
2018/08/25 18:29:50    (5m9jepFm)
前回のスレからだいぶ経過しているため、恭子さんファンの多数が気がついていないかも。
車のなかでのオナニー描写と「死ぬほど気持ちいい」描写が良かったです。
どのようなお願いごとなのか、ドキドキしながら待っていましたが、次回に期待です。
97
投稿者:(無名)
2018/08/25 17:46:30    (8znW9so6)
お願いごとは大丈夫なの?
96
投稿者:恭子 ◆vA7figsdCM   berrywine1984
2018/08/25 17:21:09    (HB3MQHNE)
レスをくださった方は、ありがとうございました。
もうちょっと感想を聞いてみたかった気もしますが、さすがに最後まで読んでくださった方は少なかったみたいです。
長文ですし、書くのが遅かったからまあ当然ですよね。
久しぶりに投稿してみましたが・・・
全体的に体験談投稿者が多く、ずいぶんスレッドの流れも速いみたいですね。
そんな中、最後までお付き合いくれた方がいてくださったのは光栄なことだと思っています。

お願いごとは、やっぱり・・・です。
95
投稿者:(無名)
2018/08/25 13:37:08    (0sjF5PN9)
翻訳サイトを見ながら読ませて頂きました。

「Por favor, olhe para o buraco nas n槌degas」
とかエロ過ぎます。

お願いとは何でしょう?
恭子さんの役に立ちたいです。
94
投稿者:たかゆき ◆prDdJ8Ym5w   qqer77 Mail
2018/08/25 13:06:58    (5m9jepFm)
お願いごとですか
私で出来ることなら、喜んでしたいです。
93
投稿者:恭子 ◆vA7figsdCM   berrywine1984
2018/08/25 12:49:01    (LZ5OJL5T)
汗だくでした。
手早く後始末を済ませて、服を着ます。
車を出していました。
もう、精も根も尽き果てています。

(帰らなきゃ)

事故をおこさないよう気をつけながら、林道を走ります。
もとの野天温泉に戻ろうとしていました。
もう時間がありません。
でも・・・
どうしても汗を流してから帰りたかったのです。

旅館の前を通過して、駐車場に到着しました。
さっきと同じく、いちばん奥のところに車をとめます。

(あ・・・)

自転車が何台もとまっていました。
別に、今となってはもう関係ありません。
さっさとからだを流して、早く帰途につくまでのことです。

(疲れちゃった)

最低限のものだけトートバッグに詰めて、車を降りました。
森の歩道をひとりで歩いていきます。

(鷲鼻さん・・・まゆげさん・・・)
(内気くん・・・)

考えてみれば、不思議な感じがしました。
何の縁もない人たちなのに・・・
こんなに続けざまに・・・

(きっと今、3人とも)
(私のこと思い浮かべてるだろうな)

日差しに汗が止まりませんでした。
とにかく、もう時間がありません。

例の階段道を下っていきました。
視界が開けると、やっぱり先客がいます。

(あれ?)

若い人たちでした。
男の子2人と、女の子1人がいっしょに男湯につかっているのが見えます。

階段道を下りきって、男湯スペースに降り立ちました。

高校生ぐらいの感じでした。
さっき自転車がとまっていましたから、地元の子たちなのでしょう。
まるでプールにでも来ているかのように、3人とも水着をつけてお湯につかっています。

(お風呂だよ?)
(なにやってんだよ)

ちょっとイラッとしましたが、構っている暇はありません。

怒られるとでも思ったのでしょうか。
みんな警戒した顔で私を見ていました。

見て見ぬふりをして、にこにこと男湯スペースを通り抜けます。

(知ったことじゃない)

急がないと、帰りつくのが夜遅くなってしまいます。
それよりなにより、もう私はへとへとでした。

木戸を開けて中に入ろうと・・・(ん?)・・・中から男の子の声が聞こえてきます。
石垣をまわりこむと、
(あっ)
そこにいた2人が、現れた私を見て固まっていました。
やはり水着をつけた男の子と女の子が、仲良くお風呂に入っています。

(こっちもかよ)

イライライラっとしました。

(急いでるのに)
(私が注意しなきゃいけないの?)

瞬間的に、頭の中がスパークします。
ちょっと羨ましいというか、
(なんだよ、おまえたち)
私にはない青春の1コマを見せつけられているような嫉妬心もありました。
大人げないのもわかっていますが、またも無性に腹が立ってきます。

(かまうもんか)

昔、この温泉で外国人のふりをしたときのことが・・・
なぜか瞬時に頭をよぎります。
とっさに、
「Oh, desculpe」
にこにこ顔をつくっていました。
そのまま引き返してしまいます。

(やってやる)

男3人、女2人・・・
リスクがないわけじゃありません。
でも、いわゆる不良っぽい子たちではありませんでした。

木戸から男湯スペースに出て、最初の3人のほうに戻ります。
ニコニコと、
「Olá」「Tudo bem?」
陽気に挨拶を投げかけました。
おそらく耳にしたこともないであろう言語に、高校生たちが顔を見合わせています。

(どきどきどき)

適当な岩の上に、トートを置きました。
そのまま服を脱ぎはじめます。

(かまうもんか)
(ここはお風呂なんだから)

戸惑い顔を向けられていました。
カットソーとスカートを脱いで、下着姿になった私・・・
男の子たちの表情が固まっています。
躊躇いはありませんでした。

(あんたたちが)
(女湯まで占拠するからだ)

ブラを外して、胸をさらけ出します。
まる出しにしたおっぱいに、彼らの目が釘付けになっていました。

(ひいいん)

女の子がびっくりしています。
やめさせてくれようと、
「Here・・・here is」
いちおう英語で話しかけてくれようとしていました。

何もわかっていないふりをして、パンツもするっと下ろします。

(イヤああぁ)

真っ裸になっていました。
言葉を失ったまま、男の子たちが呆然と見ています。
その彼らの顔を見て、死ぬほど興奮しました。

「here is・・・this side spa・・・This is for men」

カタコト英語の女の子に・・・
不思議そうな顔で、
「Eu não sei do que você está falando」
素っ裸のまま立ちつくしてみせます。
その間も、舐めまわすような視線を私に浴びせてくる男の子たち・・・

(ひいん、だめえ)
(ひいいい)

強烈でした。
あまりの恥ずかしさに、胃がきゅうっと締め付けられます。
あっけらかんとした表情で、
(いやん、いやん)
思春期真っ盛りの男の子に近づいていくお姉さん・・・

(きゃあああ)

私も、ざぶっとお湯に入りました。
彼らが露骨に興奮しているのがわかります。
その様子にいたたまれなくなったのか、
「もう、イヤあだぁ」
女の子が立ち上がって、お湯から出ていました。
そのまま、逃げるように女湯スペースのほうへと駆け込んでいきます。

(どきどきどき)

「ガイジン?ガイジン?」
「やべえだろ、これ」

(どきどきどき)

怖くはありませんでした。
肩までお湯につかって、
「Sinto me bem」
陽気にニコニコしてみせます。

「まっぱだぞ、超すげえ」
「こ、こんにちは」

挨拶されましたが、言葉が通じていないふりをしました。
私の顔をじろじろ見ながら、ふたりでひそひそ言っています。

「なに人だろ?」
「日系のガイジンかな」

あっちに行った女の子から聞きつけたのでしょう。
入れ替わるように、向こうにいた男の子が女湯スペースの木戸を開けて出てきます。
お風呂に入っている私を見て、
『うおっ』
そんなふうに目を丸くしていました。
嬉々とした表情で、彼もお湯に入ってきます。

(ひいいいん)

まさに羞恥の極みでした。
男子高校生3人といっしょにお湯につかっています。
しかも、全裸なのは私ひとりだけ・・・

「ぜんぜん言葉が通じねーよ」
「ガイジンみたいだぜ」

私は、野天風呂を満喫しているように見せていました。
陽気なキャラを装って、
「Belo cenário!」
気分よさげに終始ニコニコしています。

お湯につかったまま、くるっとからだを反転させました。
彼らに後ろを向いた状態から・・・
両手を伸ばして、湯だまりのふちの上に載せます。

「ざぼん、ざぼん」

少しだけ、バタ足をしてみせました。
まるで子どもみたいに、露天の開放感を味わっているふりをしてみせます。
緩慢な動きで、
「じゃぼん、じゃぼん」
2度3度とお湯のしぶきをあげていました。
そうかと思えば・・・

(どきどきどき)

湯面に腰を持ち上げて、ぷかっぷかっとお尻を浮かせます。
男の子たちの囁き声が、耳に届いてきていました。

「見えそう、やべえ」
「ま〇こ見える」

心臓のどきどきがとまりません。
まさに、非日常の興奮そのものを味わっていました。
わざとらしくならない程度に、
「ざぶっ、ざぶっ」
きわどい部分をチラつかせてあげます。
そして、

「ざばっ」

お湯から立ち上がりました。
少しのぼせたかのように、そのまま岩風呂のふちに腰かけます。

(だめぇ)

ここぞとばかりに浴びせられる、容赦のない視線・・・

(ひいっ、ひいいっ)
(耐えられない)

3人とも、いやらしさ全開の目をしていました。
そのまま素っ裸で向き合っている自分に、涙が出そうです。

「小っちぇえおっぱいだな」
「てか、貧乳すぎるだろ」

あまりの屈辱に、頭がどうにかなりそうでした。

(そんなふうに言わないで)

「でも見ろよ、乳首の(ヒソヒソヒソ)・・・」
「ほんとだ(ヒソヒソヒソ)・・・」

高校生に自分の胸を品評されながら・・・
その言葉のひとつひとつにプライドをえぐられている私がいます。

「横顔、えろいけどな」
「がっかりおっぱいだよな」

耳まで『かーっ』と熱くなりました。
何もわからないふりをして、なおも彼らの囁きに聞き入ります。

「25歳ぐらいかな」
「もう少し上だろ?」

真ん中の子が、
「もうちょっと脚ひらけよ」
にやにや顔で、いちばん興奮していました。

「ま〇こ、ま〇こ」
「ちょうど俺んとこから見えてんだよ」

そんな彼に、
「O que aconteceu?」
微笑みながらも、きょとんとした目を向けてみせます。

「やべえ、この人」
「俺のこと、みつめちゃってるよ」

通じ合えないふりをしました。
私は、わからないという顔をするだけです。
あたかも野天の温泉を満喫しているかのように、ニコニコしてみせました。

「なんか、超カワイイんだけど」
「やべえ、ま〇こ見えてるし」

(もうだめ、もうだめ)
(耐えられない)

外見は、なんら日本人と変わらないこの女の人・・・
通じなくても関係ないかのように、
「Estou feliz que vocês está?」
自然体のまま、にこやかに話しかけてあげます。

「ぜんぜんわかんねえ」
「英語もだめみたいだぞ」

死にそうなほど興奮している自分がいました。
からだをひねるようにして、後ろの渓流に目をやります。

適当に一点を指し示しながら、
「que é aquilo?」
おもむろに立ち上がりました。
くるっと彼らに背を向けて、岩風呂のふちに両手をつきます。

(ああん、だめえ)

もういちど同じあたりを指さしてみせました。
顔だけ振り向いて、
「É constrangedor」
男の子たちに話しかけます。

「Que vês?」
「Tirar o fôlego, não é?」

言葉の意味もわからないくせに、
「イエース、イエース」
ここぞとばかりに私の真後ろに詰め寄ってくる男子3人・・・

気持ちが倒錯していくような感覚で、昔の自分を思い出していました。

高校時代、陸上にうちこんでいたあのころ・・・
男の子と話すだけでも緊張してだめだった内気な私・・・
そんな私が、

(いやんいやん)
(高校生の前でなんて)

お湯の中に立ったまま、上半身を護岸のコンクリートに乗り出してしまいます。
しきりに、
「Vistas bonitas」
渓流の向こうを指さしてみせました。

「うわ、まる見え」
「おま〇こ(ヒソヒソヒソ)・・・」

(ひいいん)

まる出しのお尻を彼らに向けたまま、泣きそうになるのを必死にこらえます。

(嫌あぁん)
(見ないで、見ないで。。。)

「(ヒソヒソヒソ)・・・」
「(ヒソヒソ)・・・」

(恥ずかしいよぉ。。。)

振り返って、再びじゃぼんとお湯に身を沈めた私・・・
ものすごい屈辱でした。
目の前に、
(ひいいいいん)
私を見ながらニヤつく顔が並んでいます。

「Muito envergonhado」
「Eu quero voltar」

間を保つことができず、すぐに立ち上がって岩風呂からあがっていました。
トートからスポーツタオルを取り出して、からだを拭きます。

(ああん、もうだめ)
(そんな目で見ないで)

お湯の中から、3人が『じーっ』とヌードの私を見上げていました。
とにかく必死に自分の目に焼きつけているという感じです。

頑張って、最後まで明るいキャラを通しました。
股間を隠すこともなく、
「É verdade, eu sou japonesa」
一糸まとわぬ姿のままで、にこにこと話しかけてあげます。
ちょっと卑屈な気持ちになっていました。

(どうせ私なんて)
(いつもひとりぼっち。。。)

神奈川に帰ったら、また職探しの地味な生活です。

パンツもはかずに、全裸のままボディクリームを塗ってみせました。
無造作に足幅を開いているお姉さんを前に、男の子たちがにやにやしています。

(私なんて)
(誰も心配してくれる人がいない)

さりげなく後ろ向きになって、手のひらにクリームを足しました。
屈託ない声色で、
「Por favor, não olhe」
どこまでも陽気なふりを続けてみせます。

(ああああ、もうダメえ)

すぐ後ろから『見上げている』彼らの目の前で、思いっきり前かがみになりました。
こんなにキレイな女の人が・・・
お尻の穴までまる見えにしたまま、
「Por favor, olhe para o buraco nas nádegas」
無頓着な感じで自分の脚にクリームを伸ばしていきます。

(ひいいん、恥ずかしい。。。)
(そんなとこ見ないで)

さっき真ん中にいたあの子が、
「ざばっ」
いきなりお湯からあがって近づいてきました。
心の中で、瞬時に緊張が走ります。

「O que?」

にやにや顔を隠しきれていない彼でした。
身振りを交えて、
「ヘルプ、ユー」
クリームを塗ってくれるような仕草をしてきます。

「Não, obrigada」

きっぱりと断りました。
親切心で言ってくれているのではないことぐらい、私にだってわかります。
その代わりに、
(どきどきどき)
大仰に両腕を開いて、歩み寄っていく私・・・

「Obrigada」

ハグしてあげました。
すっぽんぽんのまま、相手のからだに『ぎゅうっ』と抱きついてあげます。
左右の頬に、ちゅっちゅっとしてやって・・・
「Deus o abençôe」
ニコニコ顔で彼から離れました。

手早く服を身につけて、トートバッグを持ちます。

「Tchau tchau」

その場をあとにしました。
階段道を上がりながらも、胸の鼓動の激しさが尋常ではありません。
出会ってから、わずか10分か15分限りの出来事・・・

(危ない・・・危ない・・・)
(さすがに無茶しすぎ)

どきどき興奮したまま、駐車場の車へと戻る私でした。


(PS)
あまり上達しなかったので、私の話し言葉はかなりメチャメチャなはずです。
彼らの会話も、実際にはかなり方言と訛りが出ていて、ここに書いたような標準語ではありません。

もしかしたら、あとでちょっとお願いごとを書かせていただくかもしれません。
長文に最後までお付き合いいただいて、ありがとうございました。
92
投稿者:non   green16
2018/08/25 03:45:55    (ZoLPpUjH)
はしたなさとの葛藤に興奮します。。。
91
投稿者:エルモア ◆a/tW8MMSD.
2018/08/25 01:09:36    (PDnjSd/f)
やはりこの文章に興奮します。投稿ありがとうございます。生きる楽しみの一つです
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