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2018/07/10 00:28:49
(j/892Qx8)
まりです。先週、りなさんから言われた通り、下着を一切着けずに、ワンピース一枚で大学の授業を受けてきました。恥ずかしい格好で授業を受けることを考えてたら、昨夜は興奮してあまり眠れず、体を弄んではウトウト、目覚めるとまた触ってはウトウトを繰り返して、朝は4時半くらいから起きてしまいました。仕方がないので思い切ってベッドを出て、シャワーを浴びました。上がると、全裸のまま、どの服がいちばんドキドキするか、着ては脱いで、いろいろ試してみました。結局、紺色のミニワンピースにしました。薄手のサラサラした軽い生地です。透けることはありませんが、乳首のぽっちりは、割と判ると思います。少し屈めば、中が見えてしまうくらいの長さで、座っていると、正面からだとノーパンだってわかってしまいます。
それを着て、試しに近所を散歩しました。風がそよぐと裸の肌にワンピースがサラサラ触れて、全裸だってすごく意識させられました。歩きながら、上のボタンを2つ開けました。開けてもだらんとはだけず、動かなければ肌が見えることはありません。調子に乗って、もう一つ。。さらに、いちばん下と、下から2番目も。。流石に、歩いているとかなり肌が露出しました。すっかり興奮してしまいました。濡れて、溢れたものが内腿を伝ってきました。。
外はすっかり明るいのにとても静かで、なんだか私のいやらしい行為を皆んなが窓からこっそり覗いているような錯覚に陥り、すごく興奮してしまいました。とうとう、ボタンを全部外してしまいました。。前を左手だけで合わせて、右手は乳首を刺激しながら、マンションへ戻る道でオナニーしながら歩いてしまいました。マンションに着くと、エレベーターではなく階段を上りながら、ワンピースを脱いで、全裸になってしまいました。すごく興奮してしまって、そのまま階段に座ってクリを激しくこすりながら、中に指を入れて思い切り感じました。
でも、イキませんでした。わざと、我慢しました。いやらしい気分と燃え切らない体のままで、淫乱なままで授業を受けようって思いました。わざといかないで、自分を焦らしてずっといやらしい気分でいるのも、好きです。。
裸のまま部屋に戻りました。玄関のドアは、ほんの少しだけ開けてドアストッパーを下ろしました。家を出る時間まで、このままずっと乳首だけをいじること、そう自分に課して、2時間ずっと、乳首をいじり続けました。もう、気がおかしくなりそうでした。クリをいじりたくてたまりませんでしたが、我慢しました。
やっと家を出る時間になって、もうその時には私の淫乱モードは頂点でした。だって、ずっと乳首責めで拷問でしたから。。
満員電車の中で、こっそりクリをいじりました。凄く感じて、もう少しで声が出そうになってしまいました。強く刺激せず、優しく撫でて、甘い快感を楽しみました。イキそうになると指を止めて、でも欲しくて我慢できないので、また撫でる。ずっとこれを繰り返しながら20分、大学の駅に着きました。
授業は一般教養科目で、大教室でした。いちばん後ろの窓際の席に座りました。後ろの席って、あまり真剣に授業を聞いてない人が多く、その分席も埋まってなくて、まばらでした。私の横は誰もいなくて、3人分くらい空いて、女の子が1人座っていました。これなら大丈夫って思って、授業を聞く振りをして、ずっと乳首をいじっていました。いやらしい気分はもうすでにずっとピークを保ってましたから、かなりいけない行為も平気でした。トートバックを女の子の側に立てて、見えないようにしました。ワンピースのボタンを、下から順番に外していきました。ドキドキして脚が震えました。そしてとうとう、ボタンを全部はずしてしまいました。。
このまま脱いでみんなに見られながらオナニーでイキたいって、本気で思いました。でも、流石にそんな勇気はありませんでした。でも、見られたい。でも、ダメ。。葛藤しながら、前がはだけるのをも構わず、乳首をいじりながら、クリを撫でてしまいました。朝からあんなことして自分で自分をいじめていたので、もう本当に我慢の限界でした。思いっきりイキたくて、ボタンもせず、手で掻き合せて、カバンを抱いて教室を出ました。たくさん溢れ出したものがワンピースのお尻に大量に染み出して、歩いていても布が張り付いているのがわかりました。構わず、トイレに駆け込みました。誰もいなくて、個室に入ると全裸になって思い切りクリをいじり、あっという間にイッてしまいました。かなり声もでてしまいました。
しばらく個室でグッタリしていました。先生に恥ずかしい姿を見られたかもしれない。。生徒たちも気付いていたかもしれない。今頃教室は露出狂の女の話題で騒然としているかもしれない。。少し怖くなってしまいましたが、それならそれで、堂々と裸でいられて幸せかもって思ってしまいました。
ワンピースを着ようと見ると、やっぱりお尻が激しく濡れていました。紺色なので、濡れたところがとても目立っていました。乾かす場所もないので仕方なくそのまま着て、バックをら後ろ手に持って隠れるようにしました。でも、そうすると、胸が張ってしまい、乳首が目立ってしまいました。後ろの恥ずかしいところを隠すことで、乳首を自分で目立たせることになるなんて。。でも、またそれに興奮してしまいました。まだ授業中でしたから、人気はほとんどありません。出るならいま、そう思って、思い切ってトイレをでて、午後の授業は諦めて大学を後にしました。
帰りの電車は空いていましたが、座らず、一番端の車両に乗り、お尻を見られないよう、壁に背を向けて立ちました。さっきイッたばかりなのに、まだむずむずして、もっとオナニーしたくてたまらない気分でした。どうしたら興奮できるかなって、いやらしい妄想で頭がいっぱいでした。途中の駅でおりて、コンビニでパンツを買い、駅のトイレで履きました。目立つように、薄いグレーを選びました。
電車に乗ると、今度はドアにもたれて立ちました。私の降りる駅まではドアが開かない側です。トートバッグを前に抱えました。スマホに夢中になっているフリをして、抱えたバッグを少しずつ、上にあげました。ワンピースがずり上がって、パンツが見えてしまうように。。
随分はっきりと見えていたと思います。しばらくは誰もこちらを見ませんでしたが、斜め前に座っていた年配の男性が私に気付いて、じっとパンツを見てしました。ドキドキしました。脚が震え出しました。あんなに露骨に見てる。。パンツの中に溢れ出すのがわかりました。バッグを抱えなおすフリをして、さらにワンピースをずり上げました。多分もうワンピースは見えなくて、パンツがしっかり見えていたと思います。男性は少し目を見張って、さっきよりももっと見入ったいました。パンツも脱ぎたいって思いました。でも、まさかそんなことはできません。でも、おまんこ全部見られてしまいたい。。
その時、私は気付かなかったのですが、男性の向かいに座っていた女性も見ていたらしく、また、男性がじっと見ているのにも気付いたらしく、私のところはきて、あなた、スカート上がってるわよ、の耳打ちしてきました。この時は本当に恥ずかしくて、慌てて裾を戻して下を向いてしまいました。冷静に注意されると、情けなくて恥ずかしいですね。。
マンションの部屋に戻って、朝らかの出来事を思い出すと、またむらむらしてしまい、そのあとずっと裸で、オナニーをして過ごしました。この時間までに、5回もイッてしまいました。やっと疲れて、落ち着いてきました。。。
長い報告になってしまい、ごめんなさい。
りなさんが読んでいてくださることを願いつつ。