1
2018/07/01 11:30:00
(SDfO1Q42)
仕事帰りにいつもの公園?駐車場に車を止めて、偶然にも再会した熟年女装娘さんと遊んで来ました。
駐車場に車を止め、途中コンビニで買ったコーヒーを飲みながら、タバコに火をつけました。
目を凝らして周りを見ると、前方に以前見たことのあるような車がありました。
確か、あれは隣県から来ている女装娘さんの車だったはず、、、。
ルームランプが点いているのは、彼女もここに着いたばかりで、支度でもしているのでしょう。
私は妙な安心感みたいなものを感じながら、シートの背もたれから背中を浮かすようにしてブラを外しました。
タンクトップに薄手のカーディガンだけでは、ノーブラの乳首は完全に露出しているのは当然。まして下半身は大きな花柄のミニだから、まさに見てくださいと言わんばかりです。
そろそろ車から降りようかと思っていた時でした。
先に彼女が車から降り、こちらに向かって歩いて来たのでした。
ドア越しに軽く会釈をして、やっぱりママだと声をかけて来たのはやはりあの夜の彼女でした。
もう、お散歩(露出)したの?オネエ言葉の彼女が言い、私が首を横に振ると彼女は一歩下がって私が車外に出るのを待っていてくれました。
広~い公園はある程度の防犯灯はあるけどもね、薄暗い場所もあって、露出には好都合です。
だから、ここは以前から女装や男性趣味の場所としても知られているのだそうです。
二人は並んで歩いたり、離れて歩いたりしながら、ほの灯りグランドのベンチまで行き、私が腰を下ろすと、彼女は私の前に立ちました。
ママ、、、
私がミニの裾を少し捲るようにして黒いレースのTバックに手を掛けると、同時に立派なペニクリを目の前に露出させたのです。
凄い、、、
本当にこの娘は凄いんです。
私はベンチに座ったまま両脚を大きく開いて彼女に向かって突き出しました。
ママ、もうグチョグチョよ、いやらしい、、、
そんな言葉を発して彼女は私の股間を覗き込むようにして、唇と舌で愛し続けてくれました。
気、気持ちいい、、、
い、いく、、、
いくわ、いく、またいく、、、
肥大したクリツトへの彼女の執拗な愛撫に、私は数え切れないほどの絶頂を感じていました。
そして彼女へのお返し第2ラウンドはビンビンになっているペニクリへのチュパチュパ攻撃でした。
でも、彼女はあっという間に私のお口に暴発してしまったのですが、それでもまだまだ元気のままでした。
私が体を交わしベンチでお尻を突き出すと、彼女はいいんでか?と躊躇したものの、私が更にお尻を突き出すと太くて暖かいものを押し付け、次の瞬間ググッと割り込ませて来ました。
これよ、やっぱり、私が好きなのはこれなの、、、
彼女が動くたびに私のおマ◯コは声を上げて感じているようでした。