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何でもありの公園へ

投稿者:ペロン   pelolo Mail
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2018/07/29 12:14:47 (qyWLzmKb)
昨夜、なぜか寝つけなかったので、雨が小降りになるのりになったのを見計らって、たまに行く公園に車を走らせました。
駐車場に車を入れ、時計を見るとすでに2時を回っていました。

さすがに周りには人影もなく、私は部屋着のトレーナーにお決まりのミニスカートだけの格好で傘をさして車を降り、薄暗い公園の小径を東屋の方向に向かって歩きました。

街灯の明かりで数人の人影が確認できました。この東屋のあるゾーンは普段から女装マニアが集まっているようで、私には好都合なのです。
遠巻きにそんな人影を見ながら、わざと時間をかけて歩いていました。もう、胸の高鳴りが他人にも聞かれそうなほどです。

静かな小径にコツコツというヒールの音に、私はさらに露出の醍醐味を感じていたのでした。
その時です、、、
「こんばんは」
確かに呼び止められているような声がしました。

咄嗟に振り向いた目の前にいたのは、男性ならぬ熟年とおぼしき女性の姿をだったのです。
「こ、こんばんは、、、」
私は挨拶をすると再び歩き始めました。雨で濡れたハイヒールの足元が少し冷たくなってきたようでした。

つづく



 
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8
2018/07/30 19:05:07    (5S2yJD1a)
りようさん

もう少し近いといいけど、ちょっと遠すぎるわよね。

残念槌
7
投稿者:りょう   iemontea Mail
2018/07/30 11:44:54    (HWCGjrpy)
こんにちわ(^^)。女装してますが、ノンケなので女性が露出しに来られる公園なら行ってみたい(^^)。素敵な投稿で、ドキワクしました(^^)。
6
2018/07/30 09:17:43    (QWa4NYze)
おはようございます。
私ってもともと(主人も大きいので)太くて大きなおチンポが好きなんだけど、彼女?のは別格でした(汗)

また会って、遊んでみたいなぁ。
5
投稿者:(無名)
2018/07/30 04:36:57    (6oWlAMk6)
こんな 良い女が変態だなんて。やりてー。
4
投稿者:ペロン   pelolo Mail
2018/07/29 16:12:49    (I9fZ1H9F)
私、こういうギャップのあるシユチエーシヨン凄く感じるし、ブレーキが利かなくなるんです。

意外にシックな装いの女性にあるはずのないデカいおチンポが目の前が真っ暗あるんですよ。しかも手が届くところに、、、。
はち切れんばかりに勃起したおチンポの先からはすでに我慢汁が糸を引くように垂れ、まさに私の好きなタイプのおチンポです。

彼はそんな逸物をゆつくりシゴいています。
私はそんな彼の手を払うようにしておチンポを捉え、口に含もうとしたのですが、簡単に扱える代物ではありませんでした。
そうこうしている間も、彼は荒い息遣いでさっきより早い勢いでピストンしています。
そして私が再度フェラチオを試みて、先端を口に含んだ瞬間、彼は「ううっ」と大きく息を吐いたかと思うと、私の口中に精液を暴発させてしまったのです。

下半身を露出し、便器に座ったままの私は彼に聞きました。
「もう一回出せる?」と。
首を縦に振る彼。
それを確認して私が立ち上がり、クルリと体の向きを変えお尻を突き出すと、彼は待ち構えていたように逸物をゆっくり押しつけてきました。

「ううっ、太い、、、」
私は思わず声を上げていました。
本当に太いんです、大きいんです。
これまで私が体験した男性の中でも、まずベストテン入りは間違いないビッグサイズでしょう。

彼が動くたびに、私には花びらが巻き込まれるような感じがして、その度に私は奇声を発していたに違いありません。
「い、いく、、、またいく」
何度もこんな声を上げてふと我に返ったとき、彼のモノが私の中でトクントクンと痙攣していました。

帰宅してシャワーを浴びビデでも体内を何度も洗浄し、
ソファーでビールを口にしてもまだあの大きいチンポが中にいるようでした。

でも、気持ち良かった!




3
2018/07/29 14:50:54    (ugO1QQZz)
続きを、ドキドキしながら待っています。すごくゾクゾクします!!
2
投稿者:ペロン   pelolo Mail
2018/07/29 14:14:47    (2PVkKSDy)
そんな彼女?と話をしながら歩いているうちに、私は尿意を催し、街灯がかなり強く照らされている大きな公衆トイレで用を足すことにしました。
「ごめんなさい、私、、、」
すでに彼女?には私がNBNPであることも知られているだろうから、あとは彼女?の出方次第で「(エッチなことを)許す」ことも私の頭の中にはあったのですが、、、。

そして、私が多機能トイレのドアを開けると、ほぼ同時に彼女?も入って来たのでした。
「あっ!」
咄嗟に私がこう言ったのですが、その時すでに時遅し、
洋式便器を跨ぐや否や、溜まっていたオシッコが音を立てて一気に飛び出してしまいました。
「凄い、、、」
彼女?のこんな声に、私が顔を上げると、そこには淡い紫色のビキニショーツから飛び出した(男の)デカいおチンポがあったのです。

さらにつづく
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