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2018/07/26 21:12:33
(gLvnCRAT)
続き物はひとまずこれで終了。
弟たちが寝静まったあと、
こっそり家を出ました。
服装は再びショーツとスカートを脱ぎ、
タンクトップに。
いつもは深夜の2時頃に出ますが
我慢できなかったので、かなり早めの出発。
念のために
上に一枚羽織りました。
今回はマンションの廊下ではなく
敷地外まで出ました。
出たところで羽織っていたものを脱ぎ、
正門近くに置き、暗がりの方へ進みます。
メインの車道から離れた脇道のような場所。
住宅はなく、人通りも車もあまり来ないようなので
10分ほど歩いた先の街灯下でタンクトップも脱いで括りつけ全裸に。
乳首はかちかち
あそこもずっと濡れたままです。
そしてどんどん歩いていき
曲がり角にある街灯下でとうとう我慢できずオナニー開始^^;
誰もいないことをいいことに
声を出すだけではなく、
いやらしい綾音のオナニー見て下さい!
と叫んでしまいました。
2回イクまでオナニーを楽しんだあとに
元の道を戻りました。
タンクトップを回収しましたが
人にも車にもすれ違わなかったので
そのまま手に持って正門へ。
正門へ近づくにつれて明るくなりますが
全裸のまま戻りました。
一つ向こうの道路では車が何台か走っていましたが
こちらには来ない様子でしたので、
四つん這いになり道路にお尻を向けて
正門で3回目のオナニー。
この先からはカメラもあるので
タンクだけを羽織って戻りました。
カメラのない部分へ着いたら
再びタンクを脱いで全裸になり階段で戻りました。
結局誰とも遭遇しなかったので
運がいいのか悪いのかわかりませんが
無事に帰ってこれました。
だけど
まだ体が火照っていたので弟の部屋へ
ドアをゆっくり開けると2人ともすやすやと眠っていましたので
起こさないように近づき、4回目のオナニー。
くちゅくちゅした音にまじって
時々聞こえる寝息にドキドキでした。
最後は弟と加藤君の手に
アソコから出て来るお汁を付けて自室にもどりました。
そして
ドアを開けたままお尻を向けて5回目。
ようやく気持ちよく眠れました^^