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2018/06/14 12:00:52
(dQ.HTKEl)
人には決して言えませんが、私には露出癖があります。
思えば子供の頃から外で裸になることに異常に興奮していて、まだエッチも知らない幼稚園の頃は外で裸になって親に叱られたりしました。
今40も半ばを過ぎ、世間的にはアラフィフという世代になりましたが、それでも持って生まれた性質は抜けていません。
結婚してからは旦那はそういうフェティッシュなプレイは好まなかったし、子供も生まれてそれどころではなくなったこともあり、しばらくは露出から遠ざかっていました。
でも子供も進学して一人暮らしを始め、旦那も単身赴任した今、再び露出癖が出てきました。
誰かに見せる訳ではなく(もちろん見られたい願望もありますが)、今は独りで密かに愉しんでいます。
深夜、オープンカップブラにガーターストッキング、その上にこの歳にしてはかなり短い丈の前開きワンピースを着て車で30分ほど走ります。
近所でしてバレたら大変なことになるので、わざわざ少し遠くまで出かけます。
予め地図で露出する場所に目星をつけて、バレる心配が少なく、でも全く人気がない訳ではない場所を選びます。
大抵は近くに公園のある住宅街や、小さな細い路地が入り組んだ住宅街を選びます。
車をコインパーキングか、もしくは路上駐車したら車の鍵は車の下にテープで貼り付けておきます。
持っていくのはエッチな道具やローションを入れた小さなポーチだけです。
一回りしてみて人気がないことが確認出来たら、着ているワンピースを脱ぎ、適当な場所に隠しておきます。
そしてほとんど裸の格好で歩き始めます。
前後を常に確認して、曲がり角では人が来ないかどうか念入りに確認して進みます。
歩いているうちに、股間からはトロトロといやらしいお汁が溢れて太ももに垂れていきます。
歩きながら指先をアソコに這わせ、汁を塗りたくるようにお尻にも濡れた指を這わせます。
次第に緩んだお尻の穴に指がぬるっと入ります。
深夜とは言え、いつ人が来るか分からない路上でお尻の穴を弄る自分は変態以外の何者でもありません。
ポーチから小さなお尻の穴専用の道具を取り出し、お尻の穴へ埋め込み、また歩き出します。
抜けないようにお尻を抑えていた手は、次第にその道具を抜き差しし始め、大抵この時点で少し逝ってしまいます。
一度逝ってしまうと私の変態な身体は更なる快感を求め、理性も徐々に消えていきます。
ポーチから今度は大きめのディルドを取り出し、アソコへ埋めます。普段なら大きすぎて、やや苦痛を伴うこのディルドもその時の私の身体はいとも簡単に飲み込み、出し入れを始めるとどんどん奥へ奥へと押し込まれ、奥に達する度に緩んだ尿道から潮とも尿ともつかない汁を吐き出します。
濡れて汚れた手を口に含み、ディルドの隙間にさらに指を押し込み、はち切れそうな程に拡がった膣口の上のクリトリス は激しく膨れています。
指先でそれを強く摘んで捻り上げると激しい快感と共に、また尿道から汁が吹き上がります。
ずっと同じ場所にいるとバレてしまう可能性があるので、そこで一先ず場所を変えて、今度は出来るだけ人の来ない公園や駐車場に場所を移し、今度は地べたに四つん這いになって、後ろからディルドを出し入れします。
もちろん刺さったままのお尻の穴の道具も一緒に動かし、何度も何度も達してから車に戻ります。
こんな生活をしていたら、いつか人に知られて大変な事になると思いながらも、露出をやめられない変態な女です。