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2018/05/09 22:16:13
(3UGFe8sZ)
いつもこちらの掲示板を見てドキドキしていましたが、投稿するのは初めてです。20代OLの志乃と申します。
いつも人に見られる妄想をしながらオナニーをする日々でしたが、最近ついにプチ露出を楽しむようになりました。そのお話はまた追々。。
思い返すと、私は小さい頃からえっちな子だったんだなと思います。
うちの両親はとても厳しく、箱入り娘として育った母が、まだ幼稚園児くらいだった私にこう言ったことがありました。
「男の人には気をつけなくちゃダメよ、女の人を見て悪いことを考えてる人が沢山いるの。大事なところは絶対見せちゃダメ。男の人は、いつも見たがってるし、見たら触りたくなるの。女の子の大事なところは、守らなくちゃダメよ。」
まだ性の知識のない子供の私への教えだったのでしょうが、私は何故だかその言葉が心深くに残り、なんだか恥ずかしく、だけど子供ながらにすごく興奮を覚えました。それから男の人と接する時は、この人も私の身体が見たいのかな、、?と思うようになり、その妄想自体がすごくいやらしく感じるようになっていきました。
私が子供の頃によくしていた妄想は、病院です。女性専用クリニックの先生は男性で、その先生の前に順番待ちの女性達が裸で恥ずかしそうに列に並んでいるのです。先生は前に立ってる女性のおっぱいを観察し、乳首を観察し、あそこを観察します。そして、その人に合ったえっちな処置を、次の部屋で受けてもらいます。そこにも男性の先生が複数人いて、じっくりとおっぱいとあそこを観察しながら、綺麗に拭いたり、薬を塗ったりします。
セックスのセの字も知らない子供の頃ですが、夜、布団の中でそんな妄想をしてはドキドキしながら日々を過ごしていた事をよく覚えています。
その後、実際にえっちな体験をする事になるのですが、それについてはまた投稿させて頂きます(^^)