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2018/05/31 11:43:28
(pxrMwzBS)
昨夜はトイレから戻り、個室の窓際でカーテンを開いて立ちオナをしました。病衣を脱ぎ、いやらしく尖った乳首を窓に擦り付けながら左脚をローテーブルに乗せて外からでもよくみえるように脚を大きく開いて、右手で中に入っていたディルドを激しく抜き差し。
じゅぷじゅぷとおまんこが美味しそうにしゃぶりつくねばついた音を立てていました。窓にはいやらしい姿が映り、おまんこから泡立ったローションと愛液がポタポタと垂れているのがよくわかりました。我慢できなくなり、窓にディルドを貼り付けてローテーブルに両手をついておまんこにディルドを挿入ぬぷっと入って、根本まで咥えこんじゃいました。窓に擦り付けるようなつもりで、腰を振りながら気持ち良いところを擦ってうわ言のようにもっと、と呟いていました。
何度か絶頂を迎えたあと、おまんこからディルドを抜くと、窓にディルドからぬるりとした白濁が伝い落ちていました。ディルドをフェラで綺麗にして、窓に伝う白濁も綺麗に拭き取りました。
何度かイったおまんこがじんじんしていたので、小さめのディルドを抜けないように根本まで入れてベッドに入りました。小さめのディルドは起床して今の時間までまだ入ったままです。時々おまんことディルドの隙間からザーメンローションを中だしされたつもりで
注入して潤しているので、中は少し動くだけでぐちゅぐちゅと音がなりそうなくらいになってます。
今日はどんなことをしようか考えておまんこひくつかせています。