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2018/04/29 23:13:14
(o8Nch8Xy)
変態牝犬野外おしっこパート12
最初にお詫び申し上げます。
以前にパート10が重なってしまっていたので、
パート11が欠番になり、
今回がパート12になります。
さて、本題です。
午後、軽い気持ちで変態牝犬のお散歩に出かけました。
と言っても、バッグの中には変態のアイテムが入っていますし、
カップレスブラを着けています。
このブラの良いところは、カップが無いのに
貧相な私の乳房を持ち上げてくれるところと
すぐに乳首を触れるところです。
今日は見晴らしの良い峠がある山道に行ってきました。
その峠を過ぎて、何かの埋め立て処理場のような所に行きました。
首輪を着けて変態牝犬に変身です。
車を降りて、シャツのボタンを全開にしました。
すぐにブラに隠されていない乳首を触りました。
こんな時は、ブラをずらさなくても乳首を触れるので
カップレスブラは本当に便利です。
左手で乳首を触り、右手でミニスカの上からおまんこを触ります。
あんっ
思わず声が出ます。
でも、辺りに聞こえるのは、砂利の上を歩く私の足音と
遠くで鳴くウグイスの声だけ。
このまま続けるとイってしまいそうです。
それでは勿体ないので、一旦車に戻ります。
車の中でシャツとミニスカを脱ぎました。
心臓がドキンドキンしています。
今まで私の露出は胸を肌蹴たり、野外でおしっこをしたりしていましたが、
下着姿はありませんでした。
それから、リードとティッシュを手にして、また車を降りました。
誰も来ない安心感からか、自分でもびっくりする位
自然に外に出ることができました。
もっと服を着ていない頼りなさだったり、恥ずかしさがあると思っていましたが。
しばらくその変態的な姿で散歩していました。
すると、まるでここにリードを結びなさい、と言わんばかりの木の枝が
目に留まりました。
そして、まるで魔法にかけられたかのように、
その木の枝にリードを通しました。
(ああ、私はここで牝犬になるのね。)
そして、ブラジャーの意味をなさないカップレスブラを外し、
木の枝にかけました。
それから、ショーツに手をかけました。
このような小さな布きれでも、体から離れると思うと
心細くなります。
意を決してショーツを脱ぎ、ブラの隣の枝にかけました。
木の枝にブラとショーツがぶら下がっている様は、
とても卑猥な感じがしました。
それから、サンダルを脱ぎました。
足の裏に角張った石が当たります。
犬のお座りのポーズになりました。
これで、私の身に付けているのは首輪だけ。
(ああ、これで、私は本当に牝犬になったんだわ。)
体を少し木の枝から離し、お座りをしようとすると、
グイッ、
首が締まります。
(ああ、これこれ、この感覚)
まだ見ぬご主人様にリードを引かれてお散歩している感じです。
これでは、どう見ても変態牝犬です。
(私、本当の牝犬になったんだわ。)
(ここまできたのだから、本当に変態牝犬の野外おしっこね。)
「変態牝犬さとみ、野外でおしっこします」
と声に出しました。
なかなかおしっこは出ませんでしたが、
ようやくおしっこをすることができました。
ジョジョジョジョ。
その時の気持ちよさと言ったら。
本当の牝犬はおしっこの後は拭いたりしないのですが、
私の痕跡を残したくて、わざとおまんこをティッシュで拭き、
おしっこの上にかぶせました。
何とも言えない満たされた気持ちになりました。
野外で本当に変態牝犬のおしっこをしたからでしょう。
それから、ショーツを履きました。
おまんこの所が冷っとしました。
それからカップレスブラを着け、車に戻りました。
車の中で服を着ました。
これだけでは物足りない気持ちでした。
バッグの中から洗濯ばさみを出すと、
貧相な乳房を挟みました。
(ああ、おっぱい、ぎゅうっと掴まれてる。)
この大きめの洗濯ばさみで乳房を挟むのもマイブームです。
外を見ると、いつしかきれいな月が出ています。
(この時間帯なら、もっと変態的なことができるかも)
私の変態の虫がささやきます。
来た道を戻り、見晴らしのよい峠に車を走らせました。
車を降りました。
そして、ガードレールのリードを通し、
ショーツを下ろし、しゃがみます。
シャツは肌蹴たままです。
首輪を着け、ガードレールのリードに結ばれ、
肌蹴たシャツからはブラの意味をなさない丸出しの乳房、
その乳房には洗濯ばさみが挟まれ・・・
言い逃れができない変態牝犬の姿です。
「こんな変態牝犬奴隷さとみが、ここでおしっこをします。見てください。」
と声に出しました。
先程おしっこを全部出し切ったつもりはないのですが、
なかなか、おしっこは出ません。
はるか遠くの山際が赤く染まっています。
今日は不思議とあせりはありませんでした。
しばらくすると、おしっこが出ました。
おしっこをしながらも、洗濯ばさみの脇から乳首を触っていました。
日時が違えば、誰かに見られる所でおしっこをしている感覚は、
とても気持ち良いものでした。
また、ティッシュでおまんこを吹き、おしっこの上にのせました。
そして、言いようのない充実感に浸りながら
家に帰りました。
長文にもかかわらず、最後までお読みくださり、
ありがとうございました。
変態牝犬さとみ