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昔の話です

投稿者:〇〇子 ◆PpzVVIEzB.
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2018/03/04 12:49:56 (6WN9ltOz)
もう一昔前の話ですが
当時、私は30代後半、離婚したばかりで
自暴自棄になっていました。
原因は主人の浮気でした。

結婚して12年…子供もおらず
年に1、2回のセックス…
口には出しませんでしたが性欲旺盛な
私にはオナニーしかありませんでした。
浮気はしたことありません…と言うか
私は容姿に自信がありませんでしたので
考えたこともありません。
158cm70kg…貧乳…下半身デブ…メガネブス
こんな感じでは興味を持ってくれる男性は
皆無でした。それが主人の浮気の原因
だったかもしれませんが……
離婚した事で更に性欲は増し
日々悶々としながらオナニーで慰めるしか
なかったのです。ある日…レディコミで
読んだ少年との体験談が目に止まりました。
そぅだ…やりたい盛りの少年なら…
そぉ思って色んなサイトでその手の体験談や
告白文を読み漁り自分でも実行しようと
思ったのです。携帯も今ほど普及している
時代ではありませんでしたので…今なら
撮影されたり投稿、通報などあると思いますが
当時、少年が気軽に持ち歩くようなものでは
なかったのでそんな事は考えたこともありません

場所は車で少し離れた隣町の
大きな川の河川敷を選びました。
この川には車1台がやっと通れるような木の橋が
掛かっていてこの橋を学校帰りの少年が
何人か通ることを確認済みです。
前途の通り車で通るのは難ありなので
ほぼ人が来るような事もありません。
河川敷には分かれ道が多数あり全てが
舗装もされていないままの道です。
私が車を止める場所は河川敷特有の
藪になっていて目隠しはいくらでもあります
こちらから対岸は見通しが良く近くに民家も
ありません、絶好の場所だと思いました。
私が読んだ告白や体験談は自分から
色気を使って誘うような物が多かったのですが
私のようなブスには無理な芸当なので…
変態女現る!的な感じでいこうと思いました。
私がそれを実行したのは夏休みでした。
13時頃から脇道に車を隠してただ1点を凝視
じっとしているだけでも汗が吹き出してきます
私の服装は白のキャミソールに白のレギンス
とゆうシンプルですが身体のライン沿って
ピチピチとゆう恥ずかしい服装です。
ノーブラなので大きめな乳首は黒くポチッと
汗で透けたキャミソールから目立ちます
スパッツは少し小さめを選んだので豊満な
下半身を全ては隠しきれていませんでした。
屈むとお尻が半分くらい出てるような気がします
しばらく経つと橋の向こうの土手から1台の
自転車が来ました。目を凝らして見ると
大人ではないようです…上下ジャージ姿の
少年のようです。私は脇道に入り
キャミソールを捲りあげオッパイを出し
少年が近づいて来るのを待ちました。
藪は私の肩より少し下なので少年から
私の存在は確認できるはずです……
もちろんオッパイまでは見えないと思います
少年が段々と近づいてきます。
私と目が合います…少年は私の前の道を
ゆっくりとこちらを不思議そうに見ながら
通り過ぎ……キーッ…ブレーキの音
私はそのままで少年の気配を伺います
自転車を押す音と足音が戻ってきます。
前の道から不意に少年の姿が見えました
一瞬、お互いにアッ…と言う感じで
目が合ったまま数秒見つめ合いました(笑)
私から目を離せない少年に手招きをして
脇道を更に奥に歩き出す私…振り向くと
先程の位置から全く微動だにしていない
少年の姿が…私は思い切って
彼に向き直ってその場で下半身を膝まで下ろしオマンコを露わにして手招きをしてみました。
周りをキョロキョロと見回してから私に向かい
自分ですか?みたいに自分を指差す彼…
私は大きく頷きます。彼が自転車を押しながら
脇道に入って来ました。第一段階クリア。
衣服を整えまた奥に歩きながら少し広くなった
場所で彼を待ちます。
少し離れたところに立ち止まり私を見ています。
私はその場でキャミソールとレギンスを脱ぎ
ショーツだけの姿を晒しました。
彼はゆっくりとこちらに近づいてきます
よく見ると高校生かと思っていた彼は
どう見ても中学生にしか見えませんでした…
予定外でしたがここまで来た以上は
引き返せません…私は彼に近づきます。
興味津々に私を頭からつま先まで
視線を這わす少年…私は彼の目の前まで
行って自ら乳首の愛撫を始めました。
目を丸くして私を見つめる彼…
その視線のを受けながら最後の一枚を脱ぎ
全裸になる私。緊張と興奮で全身が
小刻みに震えました…私は無言のまま
更に近づきジェスチャーで彼に座るように
促しました…彼も無言のままその場に座ります
さぁ、変態オナニーショーの始まりです。
すでにオマンコは糸を引くほど濡れています
私は彼の目の前にオマンコを突き出し
「見て、〇〇子の変態マンコ…グチュっとしてるの…見てほしくて我慢できないの…熟熟の
豚マンコ…君のお母さんよりもおばさんかも…
汚いお便所マンコ…臭い?豚小屋よりも臭いかな…」私はいつもしている隠語オナニーを
彼の前で披露したのです
もちろん人前でオナニーを晒すのも初めて
裸体を見せるのは別れた主人を含めて2人目
彼の反応はというと私のオマンコを凝視したまま
固まっている感じでした。更に続けます…
「あっ、あっ、汚い臭すぎる豚マンコなのに見せつけて、ごめんなさい…もし良ければ…
豚穴に指突っ込んで掻き回してください…」
さすがに触ったりしてくることはありませんでした
後ろに手を着いて座っている彼の目の前で
М字開脚をしました…「〇〇子恥ずかしい、ちんぽ出してシコシコして…お願い…豚マンコ見ながらシコシコして…」彼も我慢していたのか
ジャージを少し下げてオチンチンを出して
しごきはじめてくれました。完全には暖けては
いませんでしたがそれなりに大きめでした。
私はそのまま背中を着いて両足を抱えて左右に
ガバッと開きます。肉厚な下半身ですが(汗)
こうしたらオマンコも肛門も露わになります。
いつでも挿入OKな状態です…
「あぁ…熟した豚マンコ…便所マンコ…
公衆便所よりも臭い!汚い!豚マンコ…見てください…デブだから…洗えないの、マンカスだらけなの…ケツの穴も良く見てください…」
彼のシコシコしている手が激しくなり
鼻息も荒々しくなってきました。
「出る?出ちゃうの…豚マンコに差し込んでもいいのよ…せめてマンコいっぱいにぶっかけて…」彼は少し私によって来ました。
一瞬、久しぶりにちんぽを味わえるのかと
期待しましたが…「ふっふっ…うーん」
と彼の切なそうな声…「熱っ…」オマンコに
熱湯を掛けられたのかと思うほど熱い精液が
ドクドクと垂れてきました。見ると彼が
オマンコにオチンチンを押し付けながら
長い長い射精をしていたのです。
時々、ぴゅぴゅっとお腹の方まで飛んできて
お腹からオマンコまで精液塗れになっています
「あぁ…ありがとうございます…豚マンコに
こんなに大量の精液なんて贅沢です…こんな臭いマンコで射精して頂き〇〇子、嬉しい…」
私はお腹や肛門に垂れている精液を寄せ集め
オマンコに押し込む様にして指でズボズボと
掻き回しながら「ありがたき精液…オマンコに…あっあっ…いく…豚マンコいくいく」とほぼ絶叫しながらオシッコを漏らしながらイッたのです。
「あ、ションベンマンコ、ションベンマンコ
出ちゃった…ごめんなさい」彼はしばらくの間見ていましたがおもむろに着衣を整えて
私に一礼をして去っていきました。
とても刺激的な体験でした。その後も色々と
ありますが需要があるようでしたらお話致します。

 
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4
投稿者:(無名)
2018/03/05 07:02:22    (d1H4jg0U)
いやいや、最高勃起しました。変態MAXですね

あなたの内面の葛藤を想像するとなお興奮します。他ネタあればせひ!


ちなみに傍観者さんは普通の立派な方のようですからナンネットに出入りするような我々とは違うのでしょう。大丈夫ですよ。他ネタ、期待しています
3
投稿者:傍観者
2018/03/04 13:54:41    (dfFnm6sd)
本当に変な話ですな。汚らしい。色気も何もないな。
もうここに来ないでください。
2
投稿者:親父   t45450721
2018/03/04 13:53:53    (DJ7UzFVK)
凄く興奮しました。
是非続きがありましたら、読みながらシコシコします。
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