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2018/01/06 13:32:13
(AUu8s7kT)
ここで、大家さんに全裸を見られた体験を告白した。尚子です。
以前、大家さんに全裸を見せて鍛えた体を褒めてもらったんですが。
あれから、自分の裸を見てもらいたいという気持ちが強くなりました。
だからと言って、自分から大家さんに「また私の裸を見てください。」
とお願いはできなかったので、番台式の銭湯を探してそこに行き、そこで番台の人の見える場所で全裸になろうと思いました。
それであれば何の問題なく私の全裸を披露できます。
しかし、いざ探してみるとあまりありません。でも同じ町内に昔ながらの番台式の銭湯をあったのでそこに行ってみることにしました。
そこの女湯の入り口から入ると、60代ぐらいの男性が座っていました。入浴料を払い、中に入ります。
脱衣所の真ん中に脱衣かごが置いている3段式の棚が置いてありました。その中で番台から一番近い場所で服を脱ぎます。番台のおじさんと私との距離は4m弱ぐらいで、目と鼻の先の距離です。私は番台のおじさんと向かい合わせになった形で服を脱ぎました。そのあと全裸の状態で荷物の中から何かをしばらく探すふりをしていました。おじさんからは私の裸は丸見えです。そのあと石鹸を番台に買いに行きます。
最初は、ハンドタオルを腰に巻き、むねは、手ブラで隠しながら買いに行きます。おじさんは淡々とお金を受け取り、石鹸を渡します。
そのあと、浴室に行き、脱衣所に戻るときは何も隠さず脱衣所に行き、番台から一番近い場所で自分の裸がよく見えるように髪をタオルで拭いたり、体重測ったり、鏡の前で全裸で立ち、自分の体をチェックしたりして、何も隠さず番台の近くをうろうろしたりしても、おじさんは何も言わず無表情で、じっと私の裸を見てくれていました。
その後も、定期的にその銭湯には通っています。
そして、大家さんと偶然会う事があり、
「自宅でトレーニング今もやっているの?」
「ええ。仕事でジムに行けないときはやってます。」
「そうなんだ、私も健康のために、自宅でできる運動があれば始めようと思っているんだが、よかったら、どんなトレーニングしているのか、自宅でトレーニングしているとこ、私に見せてもらえないかな。」
「全然いいですよ。」
という事になり、大家さんに自宅でのトレーニングを見てもらうことになりました。 今回はここまでです。