1
2018/01/24 03:51:30
(ihoD4cvI)
わたしが露出にはまったのは中学生の頃です。
はじめてしたのは野外でのおしっこ。その頃はそれが露出になるとは分かる訳がなく、ただ我慢出来なくて道端でお尻を出しておしっこをしただけです。でも何となく気持ちが良かったのを覚えています。
それが本当に気持ち良く感じ出したのは中学生になってからでした。人に見られたくないけどおトイレまで我慢出来なくて物影に隠れておしっこをした時に下着をずらしてお尻を丸出にした時にひんやりした空気と風。周りからは人の声車の音や猫が近くを通って行ったりにドキドキしていました。おしっこを終わって下着を直して何もなかった様に歩いて出た時の感覚が何だったんだろとか誰かに見られなかったかとかが頭の中を過りました。
そんな事があってから何回か外で人に見られない様な場所を見つけては下着を脱いで、お尻を出して冷たい風に触れてはドキドキ感を楽しむ様になっていました。そんな頃にはオナニもする様になっていました。
中学を卒業する頃にはそれが露出だと言うものだと知りました。高校は女子高だったので露出にも変化がありました。わたしも同性とエッチな事を初めて経験して、同性から下着を脱がされ帰るまで返してもらえなくて。でもその事があってから下着を着けないで居る感覚も知りました。返してもらった下着を履かないで家まで帰る間にも露出するスリルを覚えてしまいました。
これが、わたしが露出にはまってしまったきっかけです。