1
2018/01/29 21:22:47
(b6LAs5qX)
こんばんわ
久しぶりのさくらです。
先日の雪のあと
買ったばかりの(中古)カメラを思って
雪化粧された公園を撮りに行きました。
その翌日には少し離れた公園へも行ったときに
別のクラスの男子が同じように写真を撮っていました。
この子を、
青山くん、と仮称します。
1年のころ同じクラスだっただけで
全然親しくはないんだけども知らない仲でもないので
話しかけてみました。
青山くんは絵を描いたり
写真を撮るのが好きそうで、カメラの設定とか
いろいろ教わりました。
外だと寒いので、彼の家が近くにあるというので
お邪魔し設定やら構図に関して教えてもらうことに。
彼の部屋には
ガンプラのほかに、カメラや美術の本でいっぱいでした。
「構図の参考資料」と言い張るヌード本もありましたw
彼はヌードを元に絵を描き、
そこに鎧とか剣を書き加えたりしてました。
そんな中に何度も描きなおしたり
構図を変えたりしているものがありました。
水着のビキニのような鎧なので
ビキニアーマーって言うらしいです。
巨乳のおねーさんが多いので
「こういうのが好きなんだー」というと
胸のボリュームや質感がうまく表現できず
悩んでいるそうな。
たしかにデフォルメにしたり
リアル調にしたりして苦心しているようでした。
悩める人は助けてあげる主義。
需要と供給が一致しそうなので
モデルになってみました。
若干薄着になってみましたが
肝心の谷間があまり強調されずNG。
青山くんはなかなか難しいものだね、つぶやく。
ビキニアーマーないけど似ているのでこれなら?と
上を脱ぎ下着に。
かなり焦りだした青山くん
エッチな目で見るな!としかり
とりあえず描かせる。
自分でやっておいてだけど
じろじろあちこち見られて恥ずかしかった。
何通りか描くとコツをつかんだのか
かなりいい感じに仕上がってきた。
青山くんからは感謝の言葉をいただいたところで、
じゃ、次は下だね。
とタイツとスカートも脱ぎました。
さすがにこうなると二人とも
暖房のせいではなく顔が真っ赤。
せっかくここまでしたのだから、と
せかし描かせました。
ここで終わっては面白くないので
資料用として、ということで
カメラで撮ってもらうことに。
彼の部屋だけではなく
リビングや階段とかで下着姿のまま
少しエッチなポーズも交えつつ撮影。
一通り終えるころには
ショーツにシミができてしまってました。
それに気づいたのか、気付いてないのか
ここまでにしようか、と言われ終了。
青山くんからは再度お礼をいわれ
今度なにかおごってもらうことに。
とりあえずこの時は
ここままで、次回があればその先も
やってみようかな、と思っています。