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2017/12/20 00:58:48
(ZjkZVKnK)
今日は図書館で少ししてきました。
服装は、
ノーブラにグレーのパーカーにインナーなし
下は長めの黒いプリーツスカートです。
この図書館は奥の方に閲覧席があるのですが、
一番奥の丸テーブルが目下のねらい目です。
テーブルの後ろはただの壁なので人はあまりきません。
その壁を背に座った人の前で見せます。
図解だと下のような感じです
※説明が下手なのです、、、
本棚本棚壁壁
璧
私●人 壁
壁
本
棚
俺の後ろに立つな、的な人はよくここに座ります^^
館内をうろうろすること20分ほど、
ようやくこの席に30代くらいのおじさん(?)が
座りました。
さらに5分ほど様子を見てから
わたしも数冊本を持っておじさんの前に座りました。
まず2冊ほど詰みそれをわたしの左側へ
詰んだ本に立てかけるようにスマホを置き
カメラON
これでおじさんの視線や表情を監視できますw
この時はまだ普通の格好ですが
乳首がもう固くなり目立っていたので
時々おじさんが見てました^^
少ししておじさんが席を立ったとき
パーカーのジッパーを
へその下まで下ろしました。
乳首は見えませんが(残念?)
乳輪は少し見るくらいまで開きました、
おじさんが戻ってきたときに
わたしの格好に気付いたようですが
わたしは本を立てて読んでいるのでそれが邪魔で
向こうからはあまり見えない。
でも視線はずっと胸元を見ている。
本をテーブルに置いて読む
胸元の前が開くのでますますおじさんが見てくる。
最近はこういう視線で
あそこがすぐにじわり、と来るようになってきました。
それから10分ほどこの視線を楽しんだあと
ありゃ また落ちてくる(>_<)とつぶやき
ジッパーを閉めました。
閉館のアナウンスが流れるころまで
読書にいそしみました。
※池波正太郎の剣客商売1~3巻
帰りは近くの公園のトイレで
先ほどの視線を思い出しオナニーをしてから
ブラとインナーをつけて帰りました。
ないとマジ寒いのです。