1
2017/12/07 19:26:56
(I.Dt6foZ)
今からもう25年近く前のことですが,小6の頃,担任の先生の家で性教育を受けました。
きっかけは放課後に,好きだった男の子と誰もいない教室でキスをしていた様子を先生に見られていたことでした。
別の日に私が一人で帰ろうとしていたところを先生に呼び止められて,キスしていたことを注意されると同時に,「そういうことに興味があるのも仕方ない」と理解も示してくれました。
「興味本意ではなく,しっかりとした性教育は必要だ。先生のうちで話そう」とも言われ,頭ごなしに怒ることもなく,優しく諭すように言われたので素直に先生の家に行くことにしました。
先生の家は学校の近くにある教員住宅でした。
家にあがるなり,先生は、「キスは何回かしたのか?」「高橋(相手の男の子)のことは好きなのか?キスはどちらから誘ったのか?」
という質問から始まり、
「誘うのは高橋君からで,何回かしてる」と答えていると、
「セックスはもうしたのか?」「フェラチオやクンニはしたのか?」という際どい質問に変わりました。
当時は性関係の用語は知りませんので,わかりやすい言葉で、
「オチン○ンは舐めたのか?」
「おま○こを舐めてもらったことはあるか?」
「お尻の穴は舐めたりしたか?」
「おま○こにオチン○ンを入れたことがあるか?」
と単刀直入に聞いてくるので,返答を濁していると,性感染症の医学書みたいな本で写真を見せながら,「大事なことだ」というので,
オチン○ンを舐めたこと、おま○こを舐めてもらったこと、近いうちにセックスしようと約束してることを先生に話しました。
先生からは身体を大事にするように言われると同時に,症状がないか診てやるということで,全裸にさせられ,
目の下,舌,口内,胸・・と,さも診察している様子だったので,私も疑うことなく素直に従い,四つん這いでお尻を突き出す形で肛門を診てもらったり,ソファにM字に座り,自ら性器を開き,先生の診察を受けました。
性器を舐められたのなら,オシッコも必要だといわれました。先生は風呂桶を持ってきて,その場でオシッコがでるまで性器を晒したままの状態でした。
後日,病気の心配はないと言われ,ホッとした思い出があります。