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2017/12/26 20:45:56
(DiRzdVnp)
中学生の頃、いじめられていたことによるストレスから露出行為を行っていた時期がありました。
知り合いに見られるのは怖かったので隣町の公園で遊んでいる子に見てもらうのがストレスを発散するための手段でした。
普段いじめられていたので誰かを驚かせたりしたかったのと、行為の気持ちよさからです。
その日もいつもの公園に行くと男の子が2人砂場で遊んでいました。
他に誰もいないのを確認した私はさっそく男の子たちの近くへ。
砂場のすぐ横にある滑り台のところに立ちました。
ここは入り口から見ると私の腰から下は見えなくて、私からは入り口が見えるので誰かが来てもすぐに対応できる場所です。
私がスカートをめくるとすぐに男の子たちも気づいて「あ。パンツ出してる」と、こちらを見てきました。
砂場で遊びながらチラチラと何度も私の方を見てくる男の子たちの様子に私は気分が高まってきました。
そして次に私はパンツを膝までおろしておまんこを男の子たちに見せました。
男の子たちは「わっ……!?」「おしっこするの?」とそれぞれ驚いていました。
しばらくそのままじっとしていると「おしっこでないね?」「そうだね」と砂場で遊ぶことも忘れてこちらを見ていました。
その時です。
「たけくーん、ゆーくーん」と、声が聞こえたので見てみると女の子が一人こっちに走って来ました。
私は慌ててパンツを戻し、スカートも元通りにしました。
「トンネル作ってるの?」「うん、そうだよ」と話した後3人は一緒に遊び始めました。
遊びながら男の子が「あのお姉ちゃん、おしっこしてたよ」と言うと「えー、おトイレあっちだよ?」と私の方を見て話をしているのを聞いて、私はまたスカートをめくって今度は3人にパンツを見せました。
「またパンツ出してる」「ほんとだー」と3人は小声で話をしながらこちらを見ているので、次はパンツをおろしておまんこを見せていると本当におしっこをしたくなってきました。
お尻が汚れるけれどしゃがんで大きく足を開いて、そして指でおまんこを広げて3人に全部見られちゃうようにしました。
そしてそのままおしっこをすると「おしっこしたー」と3人はびっくりしたようです。
おしっこをし終えた私は3人に「ばいばい」と言って公園を後にしました。
家に帰ってからは公園でのことを思い出しながらオナニーをして気持ちよくなりました。
ちなみにオナニーを見せるようになったのはもう少し後のことです。