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2017/12/25 00:17:16
(mQDAk9On)
私が、とある田舎に住んでいる親戚の家に行った時のはなしです。
それはとても夏の暑い日でした。
そこは、70過ぎの老夫婦の所で、日ごろから何かとお世話になっているところです。その日は届け物を持って訪ねました。
そこには、息子さんが一人いらっしゃったんですが、その方は田舎を出ていき、
その夫婦だけで住んでいます。
「愛美ちゃんきれいになったね。いくつになった?」
「28になりました。」
「あんな小さかったのにねえ。すっかり大きくなって。」
「いつまでも子供じゃありませんよ。(笑)」
わたしは、普段都会でせわしなく働く生活から解き放たれてとても穏やかな気持ちになっていまし。
私は、とある企業でOLをやっています。仕事には誇りをもって取り組んでいますが、やはりこういう田舎町に来るとなんだかほっとします。
おじいちゃんが、
「愛美ちゃんは、水泳はまだ続けてるの?」
「本格的には今はやってないですけど、ジムに行って定期的に泳いだりはしていますよ。」
私は小さいころから水泳をやっていて、大学時代までやっていました。
「そうなんだ。えらいねえ。よかったら、近くにプールがあるから泳いで行ったら?」
と言われたんですが、
「私、水着持ってきてないんで。」
と言うと、
「確か、うちに、水着があったよな。」
「ええ、女性もの水着で、たしかサイズあうと思うけど」
と言い、おばあちゃんが、パッケージに入ったままの新品の水着を持ってきました。
「それ、ここで着てみて、よかったら、それでプールにいったらいいだろう。」
と言われました。私は。とても暑かったので泳ぎたいとも思っていたので
「それじゃあ失礼します。」
と違う部屋に行き、その水着をつけてみました。
その水着は紺の水着で前から見ると普通の水着なんですが、後ろから見ると裸同然でTバックになっており、お尻丸出しです。
お尻を気にしながら、戸惑っていると、おじいさんが
「着替えた?」
とドア越しに聞いてきたので、
「ええ、着替えました。」
と答えると、そのまま、おじいさんが入ってきました。
私はとても恥ずかしかったんですが、開き直って、堂々と
「着替えたんですが、後ろがこうなっているんですよ。」
とおじいさんに裸同然となっている後ろ姿を見せました。
私のお尻はおじいさんに丸出しです。
おじいさんは、びっくりする様子もなく。
「そうなってたんだね、こないだ近所の若いやつがおいていったもんなんだよ。その水着じゃだめなの?」
「私は全然恥ずかしくないからいいんですが、プールとかじゃこういうの禁止だっていわれると思うんですよ。」
と言っていたら、おばあさんが入ってきました。
私はおじいさんとおばあさんに裸同然の背中を見せながら話しています。恥ずかしくて興奮して息が荒くなるのを懸命に抑えながら話してました。
おばあさんは、私のお尻を見て
「へえ。愛美ちゃんってお尻大きくてきれいだねえ。」
「そうだな。愛美ちゃんのお尻って水泳やってただけあってかっこいいよね。」
と二人で私のお尻をしばらく眺めていました。
私は、そのまま二人にお尻をみせながら、これは自然に自分の全裸を露出するチャンスだと思いました。
「でも、たぶん、これじゃあ、プール側から断られますよ。」
と二人の目の前でおもむろにその水着を脱ぎ、堂々と全裸になりました。
「すみません。せっかくだったけど、遠慮させてもらいます。」
と、その脱いだ水着をおじいさんに渡しました。
私のCカップのオッパイと、陰毛はおじいさんの真正面にあります。
「それじゃあ、服着てきますね。」
と、脱いだ服を持って隣の部屋へ行きました。
この間、おじいさんたちに私の裸を見られてしまった事にとても興奮してしまいました。
そのあと、何事も無かったかのように戻り、しばらく談笑した後帰りました。
ちょっとしたハプニングでしたが、いい思い出です。という会話のあと、
「愛美ちゃん、せっかくだから、泳いでいったらいい。」
と言われました。