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2017/12/27 23:54:26
(LdP8ryGk)
この間、大家さんに裸を見られて体を褒められてから、すっかり露出願望が強くなってしまい、あの時を思い出しながら、(今度はさらにじっくり観察してもらっていろんな感想を言ってもらいたいな)と思っていました。
そんなある日、大家さんから、「家賃の件で話があるので、家に来てほしい」と連絡がありました。
私は家賃は一度も遅れておらず、どうしてだろうと思っていました。
私は約束した夕方の時間帯に大家さん宅に伺いました。
大家さん宅は、マンションの割と近くにあり、庭付きで和風の立派な一軒家です。
チャイムを押すと大家さんが出てきました。
「お忙しいところわざわざすみません。どうぞおあがりください。」
「失礼します。」
と居間に通され、大家さんがお茶を持ってきました。
「あのー、家賃の件って、私家賃は遅れずきちんと払っていると思いますが。」
と言うと、
「いや、そんな事でここまで呼んだりしないよ。実はお嬢さんの家賃を下げるために契約を更新したいと思ってきてもらったんだ。こういう事って、誰にも知られたらまずいからね。お嬢さんの今の家賃は〇万円だから、△万円に来月からするから。よろしくね」
私はびっくりして
「そんな、いいんですか?何か理由があるんでしょうか。」
「別に深い意味はないよ。家賃も遅れず支払ってもらってるし、長く住んでもらってるから、このぐらい当たり前だって話だよ。でも、本来はこんなこと絶対にやらないんだ。でもこの間のお礼もあってね。でも、このことは絶対に誰にも口外しちゃだめだよ。」
月〇万円から△万円になるって、月のジム代ぐらい軽く浮くぐらいの値下げです。”でもこの間のお礼”って言われたとき、恥ずかしくなり、体が熱くなってきました。
「こんな話、誰にも聞かれないところで話さなきゃいけないからね。だから、わざわざ来てもらったんだ忙しいところごめんね。」
「いいえ。そういうお話ならとても助かります。ありがとうございました。」
と、大家さんのご厚意に感謝しました。すると大家さんは
「ところでお嬢さん、夕食は食べてきたの?」
「いいえ。まだです。」
「今日、うちの奴、実家の方の親せきのとこに泊まりにってて、いないから食事は容易できないけど、時間があったら、今から寿司とるから、一緒にどうかな。」
「時間は大丈夫です。そんなことまでしてもらって、いいんですか?」
「一人で食事は寂しいしね、それに”この間のお礼”もあるしね。」
「すみません。どうもありがとうございます。」
暫くして、出前の寿司が到着しました。結構な高級店です。
「女子のレスリングの選手の体って逞しいだけじゃ美しいよね、多分並みの男じゃあ、勝てないだろうね。」
「でも男性の力は思ったより強いですからね、なんとも言えませんね。」
「いやいや、お嬢さんの体を見て、これは、並みの男は勝てないなって。」
「そんな。」
そうこうしているうちに時間が過ぎ、
「お嬢さん、よかったらうちでお風呂入って行ったらどう?たぶんお嬢さんの部屋の風呂より広いと思うからゆっくりしていって。」
私は、これに対し
「そうですか。それじゃあ、喜んで、お言葉に甘えさせていただきます。」
と大家さんの家でお風呂もいただくことにしました。
「もうお風呂の準備はできてるよ。お風呂場は、そこ曲がって右だから、わかんない事があったら聞いてね。」
と、お風呂場に行こうとすると、大家さんが、
「ちょっとお願いがあるんだが。」
と呼び止められました。
「ごめんね、じじいが何を言ってるんだって思うかもしれないけど、お願いがあるんだ。怒らないで聞いてほしい。それは、お嬢さんのその美しい裸をもう一度見せてほしいんだ。だから、服はここで脱いでもらって、もう一度お嬢さんの美しい体を見せてもらいたいんだ。ごめんね。いやだよね、いやだったら、断ってね。」
と言われました。
「美しい体なんてそんな・・。ありがとうございます。でも、前も言いましたけど、私が大家さんに裸を見せたなんて絶対に誰にも言わないでくださいね。それと写真や動画もとっちゃだめですよ。」
「それは、絶対に約束するよ。私だって、今回の家賃下げたことばらされたら、困るんだから。絶対に約束守るよ。」
「それじゃ、わかりました。」
と言い、上着を脱ぎ、着てきた、白のレギンズパンツを脱ぎ、白のTバックとタンクトップだけになりました。大家さんの熱い視線を感じます。
そのあと、全てを脱ぎ捨てて私は、大家さん宅の居間で全裸になりました。
「しかし、すばらしい体だね。触っていいい?」
「いいですよ。」
と最初は腕から、背中、お尻、太もも、と私の体を順番にさすっていきました。お尻を触っている時、さりげなくきわどいところに指が当たったりします。
そのあと、私のオッパイさすり、そのあと腹筋、そして下腹部をさすりながら、
「お譲さんの、ここの毛って、結構しっかり生えてるんだね。」
と言われたので、
「そうですか?ここの毛って海外の人は全部剃ってしまっている人が多いみたいですよね。」
「お嬢さん全部剃ってみようと思う?」
「全部剃った方がいいって人もいるけど私は剃るのには抵抗があるので、このままにしておきます。」
「そうなんだ。私は古い人間だから、お嬢さんぐらい生えていた方が魅力的だと思うよ。」
そのあと、大家さんはしばらく私の裸体を観察した後、
「ありがとう。それじゃあ、このまま、服はここにおいて、お風呂に行ってもららえる?」
と言われたので、そのまま、脱いだ服は居間においたまま、全裸でお風呂場に行き、お風呂を頂き、脱衣所で体をふき、全裸で何も隠さず、大家さんの待つ居間に行きました。私は、すぐには服を着ないで、大家さんに、
「お風呂頂きました。ありがとうございました。」と全裸のまま大家さんの近くに座りお礼を言いました。
「気持ちよかった?」
「はい。ありがとうございます。」
「申し訳ないけど、もう少し、その美しい体を見せてほしいから、そこにそのまま立っててほしい。」
と言われたので、その場で全裸で立ち上がり、大家さんにじっくり見てもらいました。広い居間で、全裸の私と、服を着た大家さんが会話をしている。そういう状況に興奮してしまい、私の股間からは、液体があふれてしまっていました。
大家さんは、私をじっくり視姦したあと、
「今回はありがとう。私は、前回のことも、今回のことも、誰にも言ってないし、これからも誰にも絶対に言わないから安心してね。そのかわりってのも変だけども、今回の家賃値下げの件は一切口外無用だよ。」
「わかりました。」
と言い、服を着て、大家さん宅を後にしました。
もっと、大家さんに私の裸見られて、そして褒めてもらいたい。と思いました。