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2017/12/28 18:26:06
(BZhJ37g2)
彼と映画に行ったときの話。映画を見てると高確率でお触りしてくる彼、でも2人とも楽しみにしていた作品なんで、(お触りの)期待半分で映画館へ。
館内に入る前、トイレでノーブラになりパーカーのファスナーをかなり下げて出てきました。目ざとく谷間に気づいた彼と他の男性客。
館内に入り、一番後ろの席を取った私達は、両サイドを1つ空けて取ったため、お触りプレイも安心。
予告が始まり、本編が始まろうとした時、私の隣に人影が…。
『あぁ~あ、これでお触りもなしかぁ~』
映画が始まり1時間ぐらいした頃でしょうか、膝の上に置いてた上着をかいくぐって太ももを割ってくる手が…
キタァ―――と思ったけど、彼の右手は私の左手の中…。その手は、私の右側から伸びてました。暗がりの中、隣を見ると女性でした。しかも、見覚えのある顔…。
以前、彼とカーセを覗いてもらおうと募集したとき、珍しく単独女性の方から『見せてもらいたい』と返事をいただき、実際至近距離で見てもらった単女さんでした。
彼女は耳元で『彼氏さん、映画に夢中だから邪魔しちゃダメですよ』
私も彼に助けを求めようとしたけど、どうにか気づかれずに阻止出来ないか抵抗してました。
生理の日以外はノーパンの私は、太ももで必死に侵入を拒んでました。10分も格闘してると汗ばみ、違う液体も溢れどんどん奥に侵入してきます。
空いた手でパーカーのファスナーも下ろされ、オッパイも全開でした。乳首を摘まれた瞬間、足の力が抜けてアソコへの侵入を許してしまいました。あとは、快楽地獄の始まりです。
数十回イカされ、最後は…何か硬い物が触れたと思った瞬間…それが…
ニュルンとアソコの中に入ってきました。
卵型ではなく、長めのローターでした。私の中で暴れまくったローターは、長時間の愛撫で敏感になったアソコから潮を吹かせたのです。
エンドロールが流れ始めると、勢いよくローターを抜き取り、彼女は席を立っていなくなりました。
帰り際『楽しかった。今度は彼氏さんを…。嫌だったら、またお姉さんと遊びたいな。次はバイブで…ね』って
エンドロールが終わり館内が明るくなったとき、彼が片乳丸出しで股開いてる私を見て
『そんな映画じゃなかっただろう?』って呆れ顔でした。
後で分かったのですが、彼女がなぜ偶然現れたのか?ローターを持ってたのか?
それは、私のナンネのプロフィールページに『今から映画を見に行きます。○○○○を見に行きます』って告知してしまったから…。
それを見て、準備万端でやってきたわけです。するとトイレに入った私をつけて、入る前と後では胸の露出度が高くなってるのを確認して、あの行動に至ったというわけでした。
反省してます(笑)