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2017/11/09 09:42:00
(MSHqQzRQ)
小学1年生の時にいじめにあってました。
その中で人生が変わったいじめを書きます。
私は学校へ行くのに通学路を歩いてました。
その時、後ろからスカートを捲ってくる男子同級生が現れて、パンツまで脱ぐことになりました。
パンツは近くにあった樹木に引っかかれて、取れないようになりました。
私は、パンツを返して、って言ったけど、俺も取れないよ、って言って学校へ行ってしまいました。
その日は保健室でパンツを借りて終わったみたいなんだけど、数日後、あの時の恥ずかしいことが気持ちよくて学校からの帰り道でパンツを脱いで帰りました。
30分~20分くらいのことだけど気持ちよかったです。
それを週に一度のペースでやっていたんだけど、気がついた時は毎日パンツを脱いで帰ってました。
友達とかに見つかった時は、また、いじめられた、と言ってごまかしました。
そのことをやり続けて行って、小学校をもうすぐ卒業する時は、1日中パンツを履かないで学校へ行くようになって、中学生になってから私生活の時もパンツを履かなくなりました。
見つかった時は、嘘ってわかるようなことを言ってごまかしてました。
高校を卒業してからの私は、ほとんど露出狂って言ってもいいほどの服ばかりを着るようになって、今の私は自分の体を見せたい露出魔になってしまいました。
今日も露出をして楽しみます。
お尻が半分も見えるスカートとシャツはシースルーの服を着て行きます。
下着はつける必要かないのでつけません、って言う前に持ってないので着れないです。
飛び飛びで書いたので、意味がわからなかったかもしれないけど、真実です。