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2017/10/08 14:50:38
(q2HzgdUb)
昨日から兄のお仕事のお手伝い(バイト)しています。
基本的にはスーツを着てついていくだけなのですが
会社の更衣室には天井から床まである大きな窓があります。
ブラインドの長さが足りなかったのか、
下50cmほどは突っ張り棒にカーテンを通して
目隠しにしていました。
カーテンを少し開けてみるとフェンスのすぐ向こう
1mもない距離にバス停があり、ちょうど目線の高さに
このカーテンの部分がありました。
わたしは裸になり、
ブラインドを少し開け様子をみていました。
すぐに一人のおじさんがバス停にやってきたので
突っ張り棒を外しました。
そしてしゃがみこみ、脚を大きくひらけました。
突っ張り棒のカーテンを端によせ
棒の先でコツコツと窓をたたきました。
シチュエーションとしては
外れた突っ張り棒を取り付けようとして、、、なのですが
たぶんそこまではわからなかったかも。
何度かコツコツしていると
おじさんがこちらに気付きました。
ブラインドが少し開いていますが
向こうからはたぶんわたしの腰から上は見えてなく
開いた脚と無毛のアソコが見えている、はず。
おじさんはどんどん寄ってきたので
片膝を立ててみたりしました。
すごくいじりたい気分だったけど我慢してみせてました。
少しして兄に「まだかー」と呼ばれたので突っ張り棒をはめ
カーテンを閉め、急いで着替えました。
おじさんはバスに乗り遅れてた。
おじさん、ごめんなさい。