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2017/10/28 02:11:53
(r0BERh5a)
前回の投稿の続きになります。分割での投稿、すみません。
コメントしてくださったみなさま、ありがとうございました。拝見しました。
公園に向かう途中で裸になり、下着はそこへ置いておき、再びスウェットを着て公園に向かいました。
ピチッとしたスウェットを着ているわけではないので下着をつけていないのがバレることはありません。
それでも、普段はある締め付け感のない状態、その開放感や変態な行動に興奮していました。
そのまま公園まで数分歩いて行きましたが、幸い(?)誰ともすれ違いませんでした。
公園に着き、まずは公園の中の端にあるベンチに座ります。
公園は1面だけ道路に面していますが他は木に囲まれており、また広さの割に電灯は遊具のそばの1つだけです。
少しの間そこに腰掛け、人が来そうにないかなどを様子見です。
様子見といっても結局いつ人が来るかなどわかるはずもなく、裸になる決心が着くまで座っているでけでした。
ベンチの近くにある茂みを確認し、万が一人が来たらそこに逃げ込もうと決め、やっと決心しました。
見つからないよう小さくなって脱ぎたいところを我慢し、立ち上がって下から脱ぎます。
下を脱いでるだけならトイレが我慢できなくなったのかなと思われそうですが、上半身裸だと露出以外に理由がないので、気持ち的に下半身から脱ぐ方が楽なのです。
はたから見ればどっちでも変わらない気がしますが…。
下を脱げばもうあとは勢いで上も脱いでしまいます。
人目に付く場所での久々の全裸、家では味わえない興奮が押し寄せました。
自然に胸と割れ目に手が伸びます。
目は周囲を警戒しながら、感覚は敏感な部分に集中します。
時間もかからず、すぐに軽くいってしまいました。
せっかくの露出機会なのにもう終わってはもったいないと手を止めて、公園の中を歩いて楽しむことに。
ベンチにスウェットを置いたまま公園の逆の端まで歩いて行きます。
途中、電灯のある遊具近くを通るため、そこに差し掛かる前から胸の高まりがやみません。
そこを通過している最中は、誰が見ているのでもないのに両手の中指と薬指で陰唇を広げ、人差し指でクリを刺激しました。
反対側へついたあとはまたベンチに戻ります。
来た時とは違う公園の外周を沿うルートで時間をかけて戻りました。
戻る頃には長時間の露出により興奮が最高潮となっており、ベンチの上で1人耽りました。
ベンチの周りが薄暗いことは、オナニーに集中できるため、幸いでした。
大きな声が出てしまわないよう抑えながら、絶頂しました。
一気に体がけだるくなりましたが、すぐに服を着て少し休憩した後、帰路に着きます。
割れ目から垂れる液がスウェットにベトベトについてしまうためショーツを脱いできたことを後悔しました。
ただ、途中に置いておいた下着はそのままでしたが、誰かに見つけられて盗られるかもしれないというスリルを感じてしまった今、今後も置いていくのをやめれそうにありません。
思い出しながらのせいで、細かいところまで書いてしまい、2回に分けたにも関わらず長くなってしまいました。
この文字に起こすということをやめっれそうにないので、今後は簡潔にまとめて投稿しようと思います。
読んでいただきありがとうございます。他の人とこの体験を共有できて嬉しいです。