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2017/09/06 11:12:30
(U0xO0uz0)
ちょっと前の話しに成りますが、自宅から30分も走ると峠が有ります。
今は新道が出来てますが、旧道は数メートルおきにすれ違いスペースが有るくらい道幅が狭く、九折に連なったコーナーの連続で昼間は勿論、夜ともなると地元民ですら走らない峠になってます。
それを良い事に私は露出ドライブをしていました。万全を喫して、夜中の12時ぐらいから準備を始めます。替えの下着を用意、エッチ系の下着を着けて、さっと脱げるワンピースに着替えビーチマットを積んで出発します。田舎なのでもうすれ違う車はほとんどいません。旧道に入れば尚更です。
最初のすれ違いスペースに車を停めてワンピースを脱ぎます。ネットで購入したエッチ系下着だけに成ります。この時忘れていけないのは、ペットのオシッコシ-トを座席に敷く事。実用性を考えていない、プレイ用のエッチ下着は生地が薄くて保水力が無く濡れると直ぐに染み出して座席を濡らしてしまいます。
準備が出来たらいよいよエッチ下着だかで峠に走り出します。いくら車が居ないとは言え絶対に来ない保証は有りません。対向車が来たらこの狭さ、場所が悪ければどちらかがバックしてすれ違いスペースに車を入れなきゃ成りません。その間ベッドライトで照らせれる訳だから当然エッチ下着姿見られてしまいます。
コーナー毎にドキドキが募りアソコからはいけないお汁が流れてきます。
無事頂上に着くと、頂上は見晴台に成っていて車5台程が停められる駐車場があります。自動販売機が有り真っ暗な駐車場を照らしています。予想通り他に車は無くて、駐車場に車を停めて、エッチ下着のまま自動販売機にむかいます。自動販売機の明かりは結構明るくエッチ下着の私を暗闇に照らし出します。すでに保水力を失ったショ-ツは機能して無くていけないお汁が太腿まで伝ってきました。
自動販売機で飲み物を買って車に戻るとビーチマットを下ろします。駐車場の奥に東屋が有って大きめのベンチが有ります。人が一人寝転ぶのちょうど良い大きさ。周りを良く見て、意を決しすると、ブラを外し、ぐちゃぐちゃに成ったショ-ツを脱いで、全裸になります。下着は車に入れてロックします。全裸でビーチマットを持ち東屋のベンチに向かいます。コリコリに勃発した乳首に直接風が当た更に硬く尖って来ます。足首まで垂れて来そうな勢いのいけないお汁は歩く度にクチュクチュと音がしそう。
ベンチにたどり着きベンチにビーチシ-トをひいて寝転びます。もう耐えられずオッパイを揉みしだきながらずぶ濡れなアソコに夢中で指をはわせます。充血仕切ったクリトリスは触れる度に電気が走る様な快感です。
エッチな言葉を発すると私はより興奮するです。声に出して卑猥な事を言いながら全裸野外オナ二-で昇天しました。
グチャグチャのアソコを拭いて替え下着に着替えて帰りは普通に帰ります(笑)
暫くつづいた峠の楽しみでした。