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中学の時(その4)

投稿者:K ◆SKzthWrpk6
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2017/09/21 12:51:17 (fCo5l0lC)
今回は中2の時の話なのでE先輩は出てきません、悪しからずw

父の会社にはジンクスがあるそうです。

『家を買うと転勤・異動』

ご多聞に漏れず、父にもジンクスが直撃。

12月に家の建て替えが終わって引っ越したら、3月に異動命令です。

この年は姉が大学受験、母も仕事をしていたこともあり、結局、父の単身赴任ということになりました。

出張や週末を利用しながら月に二回くらいは帰ってきていたのですが、夏休みがお盆時期にとれず8月は帰って来れそうもありません。

あたしは、というと父は不在、母は仕事、姉は受験で家族のイベント無し。

イベントは無くても構わないのですが、長い夏休みを持て余しそうな気もします。

「お盆にお父さんのところに行ってきてもいいかな?」

両親共にOKが出るとスケジュールを、、生理とかw、、決めて荷造りを始め、荷物の集荷手配と宅配便の送り状を準備すれば明日は出発するだけです。



 
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61
投稿者:K ◆SKzthWrpk6
2018/01/16 19:04:55    (936y1wi0)
負けじと投稿w


続きです。

その時、あたしは、と言えば生まれて初めて恐怖で身体が動かせませんでした。

(・・あんなの、、入るわけ、、ない。。)

この後、結局は挿れられてしまう(恥)わけですが、この時点では絶対無理だと思っていました。

だって親指より太い長さ20cmもある人工の器具をアソコに挿入だなんて物理的にも心理的にも無理、、というより怖い。。

「・・んんっ。」

喉がカラカラに乾き、声を出すことすら出来ないあたしを尻目に先輩は自分のアソコからゆっくりと性具を抜き出し始めます。

「んぁ。」

時に甘い呻き声が混じりながらも完全に抜き出されたソレは、先輩の体液にまみれて光沢を放っていました。

「さ、次はKちゃんの番w」

にっこり。

60
投稿者:K ◆SKzthWrpk6
2018/01/13 09:19:04    (3dlkGYAc)
「・・・久しぶりだから、、最初ちょっとだけキツかったけど。」

「・・久しぶりって。。」

特に何か意味があったわけではなく、あたしは先輩の発言をオウム返しに口にしたに過ぎませんでしたが、先輩の爆弾発言は続きます。

「・・これは、、夏に、、Kちゃんの為に仕入れた時に2、3回試してみたかな。。」

(・・・・2、3回?っていうかKちゃんの為って。。)

「・・男の人とは、、今年になってからはゼロかな。。」

「・・今年、は、、ゼロ、、って。。」

「あ、でもね、あたしだってそんなに経験あるわけじゃないから。」

「・・・」

もはや意味不明でしたが先輩は続けます。

「初めてが去年の、、中2の秋だから、、全部でも、まだ5回か6回くらい、、かな。」

(今年はゼロだから去年の秋から3ヶ月か4ヶ月のあいだに?)

成人女性であれば話は別ですが、女子中学生としてはちょっと。。

恥ずかしそうな先輩の表情は年頃の女の子に相応しいのですが、言ってる内容は有り得ません。


59
投稿者:K ◆SKzthWrpk6
2018/01/13 09:10:30    (3dlkGYAc)
あたしが見守る中、ついにソレはほとんど先輩の中に。

「・・分かった、で、しょ?」

荒い吐息とともに先輩が身体を起こして体育座り、、いえ、M字開脚するとソレの短い方のL字だけが先輩の股間に生えているように見えました。

もちろん『ソレの使用用途』は分かりました。

ただし分かったのは使用用途だけ。

・何故、中学生である先輩がそんなものを持っているのか?

・どうやってそんなものを先輩は手に入れたのか?

・普段からそんなものを使っているのか?

謎は深まるばかりでした。

58
投稿者:K ◆SKzthWrpk6
2018/01/13 09:07:45    (3dlkGYAc)
中年さん

そうなんです。

中学生がどこであんなものを手に入れたのか、金額はともかく、、ですよね。

今、もし先輩から連絡があったら。。

うーん。

悩んじゃうw


続きです。

「見てて。」

いつになく真剣(?)な表情を浮かべながらL字型のソレを両手で持った先輩が長い方の先端をアソコ、、膣の入り口に当てました。

(え?何?)

固唾を飲んで見つめるあたしは、と言えば眼を離すことすら出来ません。

「・・ンッンンーン。。」

ソレはゆっくりと、でも確実に先輩の胎内に呑み込まれていき、いつの間にか半分近くが先輩の中に。。

(まさか。長さだって20cmくらいあったし、太さだって親指より太かったし。)

「・・ぁンッ、ゥんっ。」

いつの間にか先輩の唸り声に甘い喘ぎ声が混じり始めた頃、ようやくソレが、、いわゆる『性具』だと理解したのでした。




57
投稿者:中年 ◆ODprDMCxH2   middle_40
2018/01/08 16:16:49    (iZb3TSnJ)
こんにちは、Kさん♪
私の住んでるあたりは雨になってしまってますが、Kさんは昨年振り袖を着られたのですか?
あの夜、お風呂で見た意外に女になってきていた娘が立派に成人した姿をお父さんはどんな目で見られたことか…感慨深いものがあります。

私の疑問にご回答頂きましてありがとうございます。
その時点ではそれが何か分かっていなかった…
そうでした、まだKさんは先輩から性の手解きを受けて一年経っていない純真な女子だったんですもんね(汗
大変失礼いたしましたm(__)m

それにしても、Kさんからちょっと上なだけなのにそんな淫具をお持ちのE先輩…
ほんと、何者だったのか、謎は深まるばかりですw

そして、その後音信不通のE先輩…実はこっそりここを見ていたら…
さらに…あくまでもしもの話ですが、E先輩からレスがあったり「読んでるよw」なんて連絡があったら、Kさんの反応や如何に…?


なんてこと呑気に書いてたら自分がそういう状況に(滝汗;
これはなかなか恥ずかしいw

それでは、後程別の場所でw



56
投稿者:K ◆SKzthWrpk6
2018/01/08 14:01:20    (p5QY9PpK)
ひろさん

中年さん

こちらこそ、よろしくお願いします。

さて。

『指の挿入』については何度かそれまでにも危ないことがあったのですが、あたしは頑なに挿入を拒否していたのです。

『サイズに恐怖を覚えない』のではなく、この時点では
ソレが何なのか分かっていなかったのですw





55
投稿者:ひろ   hiro33boo
2018/01/07 03:06:41    (XGg7FdGN)
あけましておめでとうございます
今年も宜しくお願い申し上げますm(_ _)m

逝き地獄やら五段活用やら、所々に私の笑いのツボが散りばめられて、毎回楽しく拝読させて頂いております
再開お待ちしておりました♪


さて、この時点でKさんが先輩に対しても指の挿入が初めてだった事に驚きです
クンニの方が先だったのですね

いよいよ破瓜の瞬間を迎えるのですね
楽しみにお待ちしております♪

54
投稿者:中年 ◆ODprDMCxH2   middle_40
2018/01/05 23:08:18    (oZyis8Zi)
あけましておめでとうございます♪Kさん。

Kさんの処女を狙うE先輩のねっとりとした責めに思わず快感五段活用を口走ってしまうKさんにも萌えていたら、Kさんの処女を奪う「玩具」がアレとは…
サイズに恐怖を覚えないのはE先輩に身も心もほぐされて蕩けているからなのか…w

てか、この日のために、そしてKさんのためにそんな玩具を手に入れてしまうE先輩の深い愛情には嘆息させられます…

というわけで、いよいよKさんの処女喪失というクライマックス間近!
続きを刮目してお待ちしておりますw

53
投稿者:K ◆SKzthWrpk6
2018/01/05 08:02:25    (o8g2Gc4M)
黙り込むあたしを放置して先輩は立ち上がると『何か』を取り出しました。

初体験といっても女子同士。

何をするのかされるのか、正直な話、何も分かっておらず、精々、舌や指をアソコに挿入されちゃうのかな、、くらいの認識だったのです。

どこからか先輩が取り出したのはアルファベットのL字型をした『何か』でした。

当時はそれが何なのか全く分かりませんでしたが、今なら、そしてその晩以来なら分かります。

『何か』、それはレズビアンのカップルが使うバイブというかディルドというか。

L字の長い方は20センチ程?短い方は10センチにも満たないくらい、太さは親指より太いくらい、そしてL字の両端が少し膨らんでいる様はまるで双頭の蛇のよう。

「これ、何ぁ~んだ?」

「?」

「見ててねw」

そう言うと先輩はベッドの上に仰向けに、そして湿り気を帯びた、、いえ、あたしのヨダレと先輩から溢れ出した体液で潤んだ股間を晒したのです。

(・・な、何が、、始まるの?)

52
投稿者:K ◆SKzthWrpk6
2018/01/05 07:51:05    (o8g2Gc4M)
「何ぁ~に?お願いって?」

「イキたい!イカせて!イカないと!」

後日、先輩に五段活用みたいだったと言われましたが、全く覚えていません(恥)。

それ程の快感を与えておきながら先輩の手の動きは徐々に緩やかに。

「・・酷い。。」

あたしの呟きに対して先輩は

「Kちゃん、今日の目的は何だったっけ?」

「え?」

「忘れちゃった?Kちゃんの『初めて』を?」

そうでした。完全に忘れていました。

黙り込むあたしを尻目に先輩は続けます。

「Kちゃんの『初めて』をあたしにくれるんでしょ?」

にっこり。

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