ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

中学の時(その4)

投稿者:K ◆SKzthWrpk6
削除依頼
2017/09/21 12:51:17 (fCo5l0lC)
今回は中2の時の話なのでE先輩は出てきません、悪しからずw

父の会社にはジンクスがあるそうです。

『家を買うと転勤・異動』

ご多聞に漏れず、父にもジンクスが直撃。

12月に家の建て替えが終わって引っ越したら、3月に異動命令です。

この年は姉が大学受験、母も仕事をしていたこともあり、結局、父の単身赴任ということになりました。

出張や週末を利用しながら月に二回くらいは帰ってきていたのですが、夏休みがお盆時期にとれず8月は帰って来れそうもありません。

あたしは、というと父は不在、母は仕事、姉は受験で家族のイベント無し。

イベントは無くても構わないのですが、長い夏休みを持て余しそうな気もします。

「お盆にお父さんのところに行ってきてもいいかな?」

両親共にOKが出るとスケジュールを、、生理とかw、、決めて荷造りを始め、荷物の集荷手配と宅配便の送り状を準備すれば明日は出発するだけです。



 
1 2 3 4 5 6 ... 13
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
121
投稿者: ◆SKzthWrpk6
2018/06/24 21:33:30    (PxoaU9fx)
ひろさん

お久しぶりです。
お元気で何よりw

>少し前には・・見つけてしまいましたー

Tちゃん、スマホの向こうで悶えていましたよw

「何でだよー!」


中年さん

コアなファンとしてTちゃんも認識していまーす。


そして何よりも・・・。

うひうひうひ・・。
ぐしゃしゃしゃしゃ・・。
でへへへへ。

あたし、今、どエロ親父モード全開!



120
投稿者:中年 ◆ODprDMCxH2   middle_40
2018/06/24 09:53:38    (ye4zXCcX)
おはようございます、Kさん。
なるほど、検閲ってそういう意味でしたか…Kさん、なかなかのタフネゴシエイターのようで…w

私もこの世界に長くおりますが、その境地に達するにはいささか時間がかかったことを考えると、Kさんは類い稀な素質と常人では体験しえない世界を経験してきた…
その成果が今、花開いているのかもしれませんね…

いや、単にTさんがKさん好みの真正の素質をお持ちで夢中にさせているのかもしれませんが。夢中になりつつも、粘り強く、優しく…なかなか出来るものではありません。
やはりそこにKさんのマゾヒストとしての経験が深く関わっているのでしょうね…

やはり歴史は繰り返す…と…w


さてさて、Tさん編はいよいよ佳境…
あまり長文でお邪魔するのも何かと思いましたが、今のタイミングで書かねばならないこともあるかと思い、つい筆が走ってしまいました。

Tさん、ここでどんな反応があるかも見ているんでしょうね。

それでは、続きをお待ちしています♪

119
投稿者:ひろ ◆xj5aoi8gEM   hiro33boo
2018/06/24 06:39:35    (vuDOaKI0)
ご無沙汰しております
おはようございます
またまた折角の休み、更に今日はW杯深夜の日本戦…
ゆっくり寝ておきたかったのにいつもの時間に目が覚めてしまう老体…(´Д` )

書き込みはご無沙汰ですが、拝見は頻繁にさせて頂いております♪
もう興奮させられっぱなしです、はい♪
そうそう、少し前にはTさんのスレッドも見つけてしまいましたー
お二人のせめぎ合いも楽しみの一つになりました(笑)
Tさんの本日の告白もKさんの責めに負けた結果かな…
凄く良いタイミングで拝見してしまいました♪

ではでは、これからもお二人の進展を生暖かい眼で見守っております♪


118
投稿者: ◆SKzthWrpk6
2018/06/22 06:30:38    (9rsx/PDs)
不覚にもベッドに入るや否や、睡魔に襲われたあたし。

「・・Kさん?」

「ん?」

「・・Kさん、寝ちゃいましたか?」

「ん?」

正直に言いましょう。。
眠くて。。。

うつらうつらとしながら、彼女の問いかけに生返事を返していた記憶はあるのですが、そのままブラックアウトw

30分?1時間?

そんなに長い時間が経っていなかったのは確かですが、ふと目を覚ましたあたしの耳に入ってきたのは時々布が擦れる音、そして誰かの唸り声。。

間接照明にボンヤリと照らし出された隣のベッドは、頭から掛け布団を被った人間大に膨らんでおり、音はそこから生じています。

ごそごそ

「・・んっ。」

暫しの沈黙の後、再び

ごそごそ

「あ。」

の繰り返し。

あたしは睡魔に勝てませんでしたが、どうやら彼女は淫魔に勝てなかったようですw

徐々に湿り気を帯び始めた彼女の声、そして布が擦れる音をどれくらい聴いていたでしょうか。

気付いた時には途切れがちだった声も、いつの間にか途切れることなく。。。

117
投稿者: ◆SKzthWrpk6
2018/06/22 06:29:06    (9rsx/PDs)
今回の検閲は厳しかったーw

続きです。

今まで以上に浴衣の胸元と裾を気にしながら、、いえ、今は生地が開かないよう握り締めたまま、お店を出るとあたしの陰に隠れるように歩き始めます。

歩道橋の階段を登り、半分くらい来たところであたしが立ち止まると

「?」

怪訝そうな表情を浮かべた彼女に向かい

「Tちゃん、帯を解いてみよっか?」

「!」

「・・かなりズレちゃってるよw」

トイレから戻ってきた時に気付いていたのですが、帯の巻き付けが変になっている為、腰の周りに纏わりつくような状態です。

「・・ここ、で?」

「だって歩道橋、渡り終わったら明るくなっちゃうし、ホテルまでは保たないよ?」

「・・・」

「あたしが結び直してあげるからw」

かなり逡巡した挙句、浴衣の裾を気にしながら帯を解いた彼女から帯を受け取ったあたしは帯を何回か折り畳みますが、その間、彼女は浴衣の生地が開かないように押さえ付けています。

「はい。じゃ、背筋伸ばして。」

「・・・」

「浴衣はあたしが押さえておくから、手は横に。そうそう、少し上げて。」

半泣きになりながらも、彼女の息遣いから興奮の度合いを計り知ることが出来ます。

「いくよ、、あ!」

手元が狂ったフリをして、、もちろん、故意にですが、、浴衣の生地から手を離すと、当然の如く重力に従って浴衣の生地が開きます。

「ひっ!」

息を吸い込むような微かな悲鳴と共に、彼女の胸元から股間が露わに。。

「ごめん、ごめん。」

肌を晒してしまったのは時間にして1秒か長くて2秒ですが、彼女にはさぞかし長く感じられたことでしょう。

改めて浴衣の裾を整えると、今度こそ帯をキチンと締め直してあげました。

無言のままの彼女を伴ってホテルの部屋に戻ると、いつの間にか時刻は12時近くです。

「そろそろ寝よっか?」

「・・はい。。」

買ってきた飲み物を口にすると彼女とあたしは各々のベッドに潜り込んだのでした。

116
投稿者:中年 ◆ODprDMCxH2   middle_40
2018/06/05 12:53:59    (bLs.goJV)
こんにちは、Kさん♪
続きの報告、ありがとうございます。

しかし…
>>小娘に辱しめられてしまいました。。。

ふっふっふ♪
小さなこととはいえ、自分が支配下に置いたと確信していた相手に辱しめられるってほんとに屈辱ですよね…
でも、特にKさんのように自ら辱しめられることマゾヒズムから性に目覚めた方が、いろんな経験を経てS転したとき…
思わぬタイミングで辱しめを受けると、これまで以上に深く心に響く屈辱感に酔ってしまうのはままあることで…w

そう…E先輩に双頭の淫具で貫かれながら、逆襲して激しい腰の動きで逝かせた時…
E先輩もまた同じ被虐と屈辱感にKさんを責めている時以上の快楽に堕ちた…その感覚と同じような疼きをKさんもまた感じていたはず…

小娘にひざまづいておねだりするKさんなんて、想像するとこのオッサン、萌えてしまいますw
あちらさんを躾て、そういう風に持っていったら楽しいだろうな…と、困ったオッサンは昼休みから妄想でニヤニヤしております♪


とはいえ、浴衣一枚でお外に出て焦りまくり濡れまくりではまだまだKお姉さまには敵わないと思いますけどね。
さて、明るいコンビニからホテルに帰る路上でどんな辱しめをするのか…
倍返しで検閲薄くなるのかな?w
期待してお待ちしていますので、課題に影響を与えない範囲でよろしくです。

それでは、また♪

115
投稿者: ◆SKzthWrpk6
2018/06/04 06:37:51    (PXJi/9n2)
風も無く生暖かい夜でした。

駅から少し離れている為、人通りはほとんどなく、たまに自転車が行き交う程度。

地図の上ではすぐ近く、目の前の大通りを左に行けば、、、ありました。

20メートル程先、交差点を過ぎたあたりにあるお馴染みの看板を目印に、慣れない浴衣の裾を気にしながら進みます。

意外と広い店内に入ると、他のお客さんがチラホラといる中、2人はドリンクコーナーに向かいますが彼女は

「ちょっとトイレ。」

「はい。あたしその辺にいるから。」

店内をフラフラしていると彼女が戻ってきましたが、片手で浴衣の胸元の合わせを、もう片方の手で浴衣の裾を押さえた妙な格好です。

「どれにする?」

「・・・」

無言で500mLのペットボトルを手に取った彼女が小声で囁きました。

「・・ヤバイです。」

「ん?何が?」

「あたし達、浴衣1枚しか着てない。。」

「そうだよw」

「・・・」

何を今更、とあたしは答えましたが彼女の動揺は収まらない様子。

「そ、それに。。」

「それに?」

「・・この浴衣、、光の加減で、結構、透けちゃう。。」

「ん。まぁ生地が薄いもんね。」

意に介さずレジに向かうあたしの後ろを、身体を縮めた彼女が追いかけてきますが、レジの前で2人分の会計を済ませて店を出ようとすると彼女の脚が止まります。

「ん?どうした?」

「・・この格好でホテルまで。。」

「うん。来た時もそうだったし。」

「・・・・」

急に臆病になってしまった彼女ですが、まあ分からないではありませんw

か、このままという訳にもいかず、一計を案じます。

「Tちゃん、お店の外より中の方が明るいじゃん?」

「・・?」

怪訝そうな彼女に向かい続けます。

「Tちゃんがさっき言った通り、浴衣が透けやすいからさ。。」

「・・・」

「お店の外にいるあたしから、お店のなかにいるTちゃんの浴衣、透けて見えるよw」

「!」

114
投稿者: ◆SKzthWrpk6
2018/06/04 06:36:34    (PXJi/9n2)
「喉、乾いたよねー。」

「冷たい水、イッキしたいですw」

「だよねー。」

下着を着けることなく浴衣を羽織り、帯を締めると2人揃ってエレベーター前の自動販売機に、、しかし、、アルコール以外は売り切れ。

仕方なく1階のロビーに行きましたか、ここもアルコール以外は売り切れです。
ビジネスホテル、恐るべしw

「うーん。。」

あたしはともかく、彼女にアルコールというわけにもいかず、、そんな時ふと目に入ったのは壁に貼られた近隣の地図。

「あ、コンビニ!近いみたい!」

あたしより一瞬早く彼女がコンビニの存在に気付いて声をあげました。

「どれどれ?ここがこのホテルだから、、遠くなさそうだね。行ってみよっか?」

「行きましょう!」

既に閉鎖された正面玄関ではなく夜間通用口から、『薄着のまま』2人は夜の街に繰り出したのでした。

113
投稿者: ◆SKzthWrpk6
2018/06/04 06:34:54    (PXJi/9n2)
うむむむむ。

小娘に辱しめられてしまいました。。。

かくなるうえは・・・続きじゃ!


「暑い!」

しばらく湯船に浸かった後、引き戸に向かうと少しだけ外の風を入れると、夜の街の喧騒と一緒に火照った肌をクールダウン。

寒いかと思いましたが、さほどではなく、思い切ってウッドデッキのベランダに出てみると眼下には地方都市の夜景が広がっています。

「ふわー!気持ちいい!Tちゃんもこっちにおいでよぉw」

「え?え?だ、大丈夫ですか?」

「大丈夫、大丈夫w」

(たぶん、ねw)

無責任な保証に誘われた彼女は恐る恐る、、タオルで身体を隠しながら、、ベランダに姿を現しますが、心中穏やかでないのは明らかですw

「ふわ!気持ちいい!」

それでも火照った肌に当たる夜風は心地よいのでしょう、身体を伸ばして屋外の全裸を満喫しています。

「ね?凄い開放感でしょ?」

「・・はい。」

とはいえ、さすがに3月の夜風に長時間耐えられるはずもなく、湯船に逆戻りして再度、身体を温めると2人で更衣室に向かい、備え付けのバスタオルで身体を拭くと順番に髪を乾かします。


112
投稿者:中年 ◆ODprDMCxH2   middle_40
2018/05/24 14:33:07    (KjRgeuZ7)
それはそうとw

>>既に彼女は同性の視線にすら耐えられないコンディションなのでしょうか、帯を解き浴衣を脱いだ瞬間を狙って彼女の股間に視線を投げかけると、一筋の光沢が。。

>>(・・結構、濡れちゃった、かな?)


むふw
むっふっふw

やはりKさんと私はオヤジ感覚シンクロ率100パーセントですね♪

ではまたw



1 2 3 4 5 6 ... 13
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>