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2017/02/01 13:52:43
(XzSbo0N.)
お久しぶりです(^^)
先日子どもが映画を見たがっていたので映画を見に行きました。
子ども一人で見れるようになったので、席まで連れて行ってから私は席を離れました。
一人で見れるようになったので助かります(^^)
映画館は複合施設の中にあるので、映画が終わるまでの時間をぶらぶらしていました。
いろいろなお店を見てまわり、買い物もして楽しく過ごしました。
ずっと歩いていたので少し座りたくなり、カフェに入りました。
店内はすごい数の人でした。
どうにか空いている席を見つけて、そこに座りました。
座る前にコートを脱いで、前のイスにかけました。
やっと座れたので、ゆっくりと足の疲れをいやしていました。
くつろぎながらスマホをさわっていると、ふと視線を感じました。
隣の席の男性がチラチラと私を見ていました。
と言うより、私の足を見ていました。
ふと、足を見てみると、その日は普通の膝丈くらいのスカートを履いていたのですが、少しめくれていました。
スカートの下は膝上までのタイツを履いていたのですが、めくれて太ももが少し見えていました。
小さな丸テーブルなので、テーブルの下はよく見えていました。
(それでチラチラと見てたんだ。少しめくれていただけなのに、気になるのかな!)
寒くなってからは肌の露出が少なくなったので、あまり見られることもなくなくなっていました。
久しぶりに見られてドキドキしました。
少しめくれていただけなので、パンツが見えてるわけではありませんでした。
それでも、視線を感じて見られたい気持ちになりました。
時計を見てみると、まだ映画が終わるまで少し時間がありました。
この後の用事も別になかったので、時間まで少し露出しようと思いました(o^^o)
とりあえずお店を出ました。
その日の服は上はニットで下は膝丈くらいのスカートで露出できるような感じではありませんでした。
歩きながらガラスに映る自分の姿を見ても普通のよくある姿でした。
ふと気付くと、スカートの横がファスナーになっていました。
私はトイレに入りファスナーを確認すると少し長めで、一番下まで下ろすと太ももの上の部分まで下がりました。
下のインナーが見えたので、折り曲げてスカートのウエストの部分に挟むと素肌と白いパンツが見えました。
(これはいいかも!)
座ると更にファスナー部分が広がりました。
さすがに横のファスナーがこんなに広く開いているのに本人が気づかないのも不自然なので、スカートを回して少し後ろにくるようにずらしました。
ドキドキしながらファスナーを下ろしたままトイレを出ました。
スカートは上のホックを留めているので、普通に歩けました。
コートを片手に持って、ファスナーが隠れるようにして歩きました。
途中エスカレーターに乗った時、横の鏡に映ったので、手にかけたコートを外してみると、ファスナーのすき間から素肌と白いパンツが見えてました。
片足を一段上に上げてみると、太ももとパンツがかなり大きく見えました。
(少し見えすぎかな!)
そう思いましたが、ファスナーを閉め忘れた女性のフリなので、途中までファスナーが閉まっているのも不自然です。
そのままの状態でいることにしました(^^)
歩いていると、ファストフードのお店が目に入りました。店内で注文をして商品をトレーごと渡されました。
店内を見渡して男性がいる場所を探して、その横に座りました。
席に着き、座る前にテーブルにトレーを置いて、前のイスに買物した荷物を置きました。
カバンを手元に置いて、心臓の音が聞こえるくらいドキドキしながら持っていたコートを前のイスにかけました。
隣のおじさんのテーブルとは人が横向きでしか通れないほど狭かったんですが、私はそのすき間に立っておじさんにファスナー部分が見えるようにコートを置きました。
何か言われるかなぁ?と思いながら、おじさんに背を向けたまま席に移動しました。
何もないように普通に席に座りました。
カバンをおじさんとは反対側に置いて、スマホを取りだしました。
スマホをさわりながら、視線を何気に動かすとおじさんが見ているのがわかりました。
(見てる、みてる!)
スカートのファスナー部分をじっと見ていました。
足を組んだりして、もっと見えるようにしました。
しばらく、コーヒーを飲みながらスマホをさわっていたら、おじさんがスマホを取りだしました。
すると、「カシャッ!」と音がしたので、おじさんの方を見ると、思いっきり私のスカートを撮っていました。
私と目が合うと慌てて隠していました(^。^)
しばらくいたのですが、これ以上のことはできそうもないのでコートを持って席を立ち店を出ました。
そろそろ映画館に戻ろうかなと思いエスカレーターで上がっていると、ふと気付くと先ほどのおじさんが背後にいました。
(あれ?おじさんも出たんだ!)
と思って上に上がっていたんですが、どうもおかしいと思いました。
一旦エスカレーターを降りて、何気なく歩いてみると少し離れてついてきていました。
(もしかして、つけられてる??)
お店に入ったりしてみたんですが、やはり少し離れてついてきていました。
ミニスカートを履いている時にもたまについてくる人がいるので、そんなに驚きはしませんでした。
(おじさん、まだ見たいのかなぁ?)
そう思いましたが、映画が終わるまでそんなに時間がなかったので、トイレに行って服を元に戻そうと思いました。
歩いているとトイレの案内があったので、その方向に行きました。
トイレが見えてきたんですが、その近くに階段がありました。
階段を利用する人は少ないので、最後におじさんに見せてあげようと思いました(^^)
階段に行くと誰もいませんでした。
私は持っていたコートを反対の腕に持ち直して、ファスナー部分が見えるようにして階段を昇りました。
少ししてチラッと下を見るとおじさんがいました(^^)
ゆっくり歩いて見せてあげようと思って階段を昇っていると、後ろから走って昇ってくる人がいました。
その人は私に近づいてきて、声をかけてきました。
女性の人で、スカートのファスナーが開いていると教えてくれました。
私は驚いたフリをしてお礼を言い、少し上にある踊り場の端まで移動して、ファスナーを上げようとしました。
ところが、なぜか下の部分で引っかかっていて引っぱっても動きませんでした。
ファスナーを開いたまま動き回ったので、壊れてしまったのかもと思いました。
とりあえず上げにくかったので、後ろ側にあるファスナー部分を前にくるようにスカートを回してから、壁に向かってファスナーをさわりました。
そうしているとついてきていたおじさんが私のところにやってきて
「どうしましたか?」
と聞いてきました。
「ファスナーが壊れたみたいで!」
と言うと
「ちよっと見てみましょうか。」
と言い、私の返事も聞かずにファスナーに手を伸ばしてきました。
おじさんは立ったまま、ファスナーを上げようとしたのですが、やはり動きませんでした。
ファスナー部分を前にもってきていたので、おじさんがファスナーを触っていると、その間からパンツやその周りの素肌が見えました。
横からではなく正面からなので、パンツがよく見えたと思います。
私はマスクをしていたのですが、面と向かって見られて恥ずかしかったのと同時にドキドキして興奮してきました。
時々おじさんの指がパンツに触れたので、その度に興奮しました。
結局ファスナーは閉まらず、時々階段を昇る人もジロジロと見ていくし、映画の終わる時間も近づいてきたので、おじさんにお礼を言ってコートを着てその場を離れました。
家に帰ってから、スカートを脱いでファスナーをさわっていると、やっと閉まるようになりホッとしました(^。^)
外出する時はいつ見られてもいいようにと、かわいいパンツを履いていて良かったです(^^)
寒いので、軽い露出ですみません(^。^)